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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

映画「救国の鋼鉄隊列」&第5回沖縄国際映画祭「建築学概論」コンペティションで上映

今日?もう昨日ですね一日ヒマヒマでPCの前で一日中張り込みをしていたのに←お昼はドトールのツナチェダーチーズかじって←好きなの
チョ・ジョンソク演じるホン・ジュノは姿を見せず…

もうこなったら「私の娘、ソヨン」放送終わりの予告編狙いしかない?←普通に待つという
もうそろそろ流れてもいいよね?

韓国ではチョ・ジョンソク出演の映画「「救国の鋼鉄隊列」のDVDが発売になったようで
その話題がメイン←ジュノ出てこないからこっちメインにするしかないっ
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「救国の鋼鉄隊列」は…
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<あらすじ>
並以下の男である中華料理店の配達員、デオ(キム・イングォン)が好きな女子大学生のイェリン(ユ・ダイン)に告白に行った際に大学生たちの民主化運動に巻き込まれ、イェリンに気に入られるために革命の闘士に変身する過程を描いたコメディ映画。韓国で2012年10月25日に公開。

チョ・ジョンソクは同映画で素晴らしいギター演奏の実力とファッションセンスなどすべての条件を兼ね備えた大学生のヨンミン役を演じる。デオ(キム・イングォン)とはイェリン(ユ・ダイン)を巡って微妙な三角関係を形成する。

ちなみに…私はまだ「救国の鋼鉄隊列」は観てません
さらにちなみに…上のがジョンソクペンの手にかかると…
↓こうなります
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「救国の鋼鉄隊列」絡みのジョンソクの記事をまとめてみました。
映画は、日本ではまだ未公開ですが
記事の中のチョ・ジョンソクの発言は今の彼に繋がると思ったので…

チョ・ジョンソク「救国の鋼鉄隊列」の制作報告会に出席“自分の魅力は楽しく生きようとすること”
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チョ・ジョンソクはMBCドラマ「キング~Two Hearts」と映画「建築学概論」で新人らしくない抜群の演技力と癒されるビジュアルで一躍スターとなった。チョ・ジョンソクは白のシャツにグレーのニットを合わせ、優しい秋の男に変身した。

自分の魅力は何だと思うのかという質問にチョ・ジョンソクは「そうですね…よく分かりません。楽しく生きようとしていることが僕の魅力だと思います」と恥ずかしそうに笑った。

またチョ・ジョンソクは「“勢いに乗っている”という言葉は重く感じる。まだまだ新人だ。ユク・サンヒョ監督やパク・チョルミン、キム・イングォン先輩と演技ができるということに感謝している。ミュージカル俳優だった頃と比べ、多くの方に僕のことを知って頂き、嬉しい」と謙遜した姿勢を見せた。
2012年09月24日

「救国の鋼鉄隊列」チョ・ジョンソク“旬な俳優と呼ばれるのは申し訳ない”

「“旬な俳優”と呼ばれるのは申し訳ない」と照れながら切り出したチョ・ジョンソクは「やりたかった仕事ができて楽しい。新人なので素晴らしい先輩たちと共演できて幸せだ。認知度は役者にとって重要なものだと思う。ミュージカルをやっていた頃より、顔を知ってもらうことができて、ありがたい」と謙遜した。

「救国の鋼鉄隊列」はチョ・ジョンソクがドラマ「キング~Two Hearts」と映画「建築学概論」に出演する前の、まだ無名だったころ契約していた映画である。安いギャラに不満はないかという質問に彼は「公演をやっていた時は映画がとてもやりたかった。『これから映画にチャレンジしよう』と心を決めて、公演を休んでいた時にオーディションを受けて、この作品に出演することができた」と説明した。

チョ・ジョンソクは「僕にとっては『建築学概論』『キング~Two Hearts』よりも先に出演が決まった、とても大切な初の作品だ。とても期待していたし、ドキドキした。ギャラは以前より少し上がってはいるけど、大きな差はない。監督もキャストも素晴らしいと思い、この作品に出演した」と述べた。

共演した俳優キム・イングォンは「チョ・ジョンソクは台本読み合わせの時に初めて会ったけど、当時はまだ無名だった。まだナップトギ(映画「建築学概論」でのチョ・ジョンソクのあだ名)の前だった。とてもカッコいい役者さんが重要な役を担当したなぁと。良く笑って性格も良くて名前を聞いた。『僕が君のような顔をしていたらとっくにブレイクしたよ』と話した。すると僅か2ヶ月で大スターになってしまった」と会場を笑わせた。

続いてキム・イングォンは「その後、監督やパク・チョルミン、ユ・ダインと『チョ・ジョンソクを失った』と思っていたけど、彼が約束を固く守ってくれて共演することができた」と付け加えた。
2012年09月24日

売れたら売れる以前の契約をキャンセルってこともあるんですかね~
きちんと約束を守ったジョンソクに拍手
そして、この作品に対する想いも伝わってきますよね…
やりたかった仕事ができるようになってホントよかった…
でも、ミュージカルも見てみたいっ


「建築学概論」が第5回沖縄国際映画祭(3月23日~30日)
コンペティション「peace部門」で上映されます。
韓国映画は同じ部門で
チュ・ジフン主演「I am the King(原題)」も上映されるそうです。

スケジュールはまだ未定になってます。
両方観たい作品ですっ

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