見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

scene PLAYBILL 3月号COVER STORY

[シンプルTV]シーンプレービル3月号COVER STORY演劇'アマデウス'チョ・ジョンソクメイキング映像



あんな衣装がかかってたんだ~というのと
逆さメガネは無いよ~のツッコミ
入れましたw

そして、つくづく
写真写りがよくないのが残念って思う
実物の方が何倍も素敵です!…よね?
←ディスってないですよw

③チョ・ジョンソクという一本の樹_俳優チョ・ジョンソク By sceneplaybill

アマデウス雑誌10-2

16年目の俳優チョ・ジョンソクのフィルモグラフィーで<アマデウス>はどんな位置を獲得するでしょうか。

私の演技の人生において新たなスタートのような作品になったらいいですね。 演技的に一皮むけた。演技的にも変身の一員からも良い作品です。 喜劇と悲劇、狂気まで様々なことを表わすことができる人物だからです。 それだけよくやりたいと欲が深い作品です。


チョ・ジョンソクのモーツァルトはどんな感じですか?

人々それぞれ少しずつ差はあるが、私たちが本と音楽をもとに想像してきたモーツァルトの'平均値'があるのではないです。 その姿に最も近づいてたいです。 これが一番優先です。 これを基として作られるチョ・ジョンソクのモーツァルトは誰が見ても変わってとんでもない、そうしながらも天才なんだけど、また、ないかというそのような珍しい人物じゃないかと思ってです。 しかし、何よりも言いたいことは'チョ・ジョンソクのモーツァルトはどんな様子だ'ってことよりも、本当にとんでもない作品をプレゼントしたいのです。 そんな素敵な作品の一員としてモーツァルトを完全に近く表現したいです。

アマデウス雑誌11-2

②チョ・ジョンソクという一本の樹_俳優チョ・ジョンソク By sceneplaybill

アマデウス雑誌7-2

我々はほとんど天才モーツァルトよりは、彼を嫉妬するサリエリに近いはずです。 チョ・ジョンソクの嫉妬を誘発したモーツァルトがいますか。

正直いません。 私は天才はいないと思います。 誰が一つを図抜けてよくするとしても、私はその人とは違う何かを明確にうまくできると思うんですよ。 ダブルキャスティングの例をあげてみます。 本当にすごい実力を持っている俳優と同時に果たした役割を担うことになったとしても、その俳優が有していないチョ・ジョンソクだけの魅力があるはずだと思います。 大きな桶からいろんな味の飴を選んで食べる時の甘さがそれぞれ違うようにです。


劣等感がないというのは可能なことですか?

鍛錬でなったようです。 幼い時、テコンドーをしたが、江西区大会でも金メダルを取って(笑)選手を夢見たほどでした。 とにかくテコンドーは勝負の世界じゃないですか。 一度は体育館で比べをしてダウンを受けて敗北感に泣きました。 そして、次にその友達と再度対決した日に非常に刃を研いたんです。 それで結局蹴りでダウンをさせました。 そんな経験を通じて勝つ時もあるが、負ける時もあるということを自然に受け入れるようになったようです。 俳優としても同じです。 アンコール公演をする程度で興行した作品もしてみましたが、観客もなく、ちゃんとお金も儲けられなかった作品もやってみたんです。 そんななかで自然のように悟るようになったのです。 私は'ガラスメンタル'はないようです。


同じ芸術家としてモーツァルトに共感する部分もありそうだけど、特に心に触れた場面がありますか。

はい、モーツァルトがサリエリと男爵、観衆たちの前で自分の音楽観を述べた長文のセリフです。 "こんなに私たち皆が違う考えを歌っています。 それでオペラが偉大なんです。 そして作曲家はこのすべての他の考えを一度に作ることができます。 思い思いの考えを。私たちの時代、私たちの表現を。私たちの四重唱は五重唱になって、六重唱は七重唱そんなにそう、さらに広くさらに広く。 全部の音が倍となって一緒に高騰し、結局、新たな音がなる…数百万個の音が一つになって高く鳴り響き、我々が想像することができない~終わっていない音楽となって、その音をそこの神様が聞いていらっしゃるんだ。 これが私たちのことだね! 私たちの作曲家たちがやること。彼と彼と彼と彼女と彼女たちの考えを纏めてそのすべての音を神に送ること、それが音楽です。"その短い瞬間にも生まれつきの才能は隠すことができないだという考えをしたんですよ。 彼の天才性と哲学を盛り込んでいながらも変わり者て、とんちんかんな面貌もよく混ざっているセリフだから最もよく作って出したい場面でもありますね。

アマデウス雑誌8-2

モーツァルトをめぐるデマや奇異な行動に対する話も多いじゃないです。 理解できますか。

少なくとも、時代をリードした天才性のために不可思議な行動をした理解ができます。 モーツァルトはその当時に神と人間を垂直的関係ではなく、水平的関係に見て、神の弱さと弱さを認めながらそれさえも愛しなければならないと話したんですよ。 また、ろくに話もできなかった伝説や英雄談ではなく、日常の話をしました。 もし、床屋に行ってきたこれを素材に'はさみの感じがさっぱりしましたか。'ような歌詞を使うんです。 あるいは'あなた今日はパンツは着ましたか? 着なければもっとすっきりするでしょう?'ような話。当時の人々は理解しにくかったので'、狂ったのではないか'は反応だったが、モーツァルトはただ、あまりにも先立って出ただけです。


2018年は30代の最後の年であります。 最近のインタビューを見ると、歳をとることに対する考え方が多いという感じがしたんです。

あるインタビューでは"40代になることを考えたくないです"と言ったりもしました。 言葉そのまままだ四十にないから、前もって考える必要がないと思うんです。 ところがその後にしばらく考えてみると、恐れのためであるようです。 四十代になるのが無意識的に怖いな、それで回避するのではないかという気がしました。


その恐ろしさの正体は何ですか?

数字自体が負担じゃないですか。 20代の時はそうでした。 私は年を取って目と額にしわが一つずつ与えられるのが俳優として、さらに期待がもてるぞ。 この意欲に満ちて血気旺盛な俳優チョ・ジョンソクの姿がどのように変わっていくかもとても知りたいと。 ところで30代になって40代になるというから、このような考えが入らないですね。 '4'という数字の負担感だとしましょう。 やや曖昧な時期であるような気もしています。 30代は善太く、なんか全盛期を享受できる時期だと思って・・・でも40代は結婚もしなければならないよう、人生における責任感も、もっと大きくなったようで、後輩よりは先輩に近い年だからです。 考えが多いみたいです。

③へつづく

①チョ・ジョンソクという一本の樹_俳優チョ・ジョンソク By sceneplaybill

秒単位のシャッターの音に合わせたターン(turn)、ターン、ターン。
新しい服を着替える準備を終えた彼の身のこなしは、
計り知れないほど軽かった。
editorキムウンア


アマデウス雑誌6-2

実家であり、故郷。
機会あるごとに愛情がたっぷり含まれた単語で
舞台に対する心を表現したチョ・ジョンソクだった。


そのためか、彼の空白(?)は、
とりわけ長く感じられた。

ただし一月の休息期もなく
息つく間もなくスクリーンとブラウン管を走り回ったおかげで
どの時より彼の顔を近く、
よく見られたにもかかわらず、言葉だ。

そんな彼が2年ぶりに演劇の舞台に戻ってきた。
奇行をしたが、決して憎めない天才ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの姿で。

たとえ画面の中だろうが、ドラマ<嫉妬の化身>や<トゥーカップス>の中で
ぴょんと跳んだチョジョンソクが
舞台の上ではどんなキャラクターで生き返えるかどうか知りたかった。

彼に向かった質問がしきりに'<アマデウス>の中のモーツァルト'よりは
「チョジョンソクのモーツァルト」に向けた理由だ。

このような心を知っているかどうか、
どのような質問にも彼の答えは結局、「作品賛美」であった。

似たようなポイントを回すだけの質問にチョ・ジョンソクが断固とした口調で言った。
「私は今、第配役ではなく、作品の魅力について言いたいのです。」
「"私がどんな場面で私がセクシーで、可愛いと、魅力的なのかを見せてあげたいたのではありません。
自分は大きな森の中の松一本に過ぎないので
独走ではなく、合奏に耳を傾けてほしいという言葉。

<アマデウス>という森がどれほど美しいかを言って、誇りに満ちた彼の話。


いつも'実家'に比喩した舞台にやっと帰って来ましたね。 これまでその思いをどうやって耐えました。

だからです。 これまではありがたくも映画とドラマで私という俳優をたくさん見つけてくれて作業をたくさんしました。 それでも舞台はいつも恋しいです。 しっかりした練習過程も、公演をしながら観客たちと直接会うことができるというのは何よりも魅力的です。 何よりカメラの演技で解消したかった感情を舞台では熱くつぎ込むができるからです。


久しぶりに練習室に入った瞬間の気持ちはどうでした。

応援を兼ね遊びに行ったのではなく、私の公演のために、練習室に寄ったのは本当に久しぶりでした。 気分が変でした。 数えてみると、わずか年だが、なぜそんなに昔のことのようなのか、不思議です。


映画やドラマのロケとは違う感じですか?

あまりにも準備期間が長くてそうなんでしょう。 公演も公演だが、練習期間だけでも7~8週間はいいから…そしてその時間があっという間に過ぎてしまうのではなく、毎日とても濃度が濃いからです。 そのためかみてください。 何より再放送や'リプレイ'がないからもっと道のりが長く感じられることです。

アマデウス雑誌7-1

イジナ演出家の呼吸はどうですか?

'ジナ先生'はあまりにも親しくてふだんもよく連絡するが、作品を共にするのは久しぶりだから感慨が新たでした。 練習すれば、'あ、そうだ、これがジナ先生スタイルであって'こんな感じ。演出様だけでなく、親しい俳優たちが多くて本当に嬉しいです。 (ハン)チサン、(イ)チュンジュは<スプリングオウェイクニン>のとき共にし、(キム)テハン兄さん、(シム)ジョンワン俳優…そして<ヘッドウィーク>一緒にした(キム)ジェウクもいます!


<アマデウス>をどうして選択しましたか。

作品が良く、惹かれるのかを大切にしています。たまに劇場を探しても率直に言ってそんな感じが来る公演がありませんでした。むしろ以前にした作品の中で良い作品をもう一度したいという思いをしました。その中に<アマデウス>が公演されるという消息を知り合えてうれしいかったでた。 あまりにも好きな映画でした。


チョ・ジョンソクに'感触'を与える公演の基準は何ですか。

私が久しぶりに公演をするという消息を聞いた観客たちがどのような公演を期待して好むのか。 そこから始めます。 (自分がしたいことよりですか?私がやりたいことも当然そこにいます。 例えば、一不条理劇のようなものがいるとします。 良い作品ではあるが、大衆と一緒に楽しめる作品ではないそうです。 私はそんな地点も重要だと思います。 私がどんな作品をした時に人が好きなのか。 面白いかな? する基準ですね。 事実、新人だった時は、そのような考えをする暇がなかったです。 機会が来たら最善を尽くしてチョ・ジョンソクという俳優を認識させることが先だったからです。 ところがどうしても位置が変わった今は一歩進んで、コンテンツの質までを考慮するようになったのです。 だから俳優は鋭敏さがなければならないと思います。ただ私は「したい、面白そうだ」でで止まってはならないから


そのような基準で<アマデウス>を評価すると、何と言えましょうか?

とんでもない作品だと思います。 まずピーター・シェファーという立派な劇作家の力は明白にすごいです。 ドラマのために最近の台本をずっと読んで、古典と変わらないこの作品の台本を読んだから本当に完ぺきに組まれているという感じを受けました。 このタイミングでこのような部分が必要そうと思ったらすぐそのような場面が出て、'なぜこの次にこんなシーンが出るの?'という疑問が入ってる部分では後に余地なく'あ!'する悟りをくれるんです。


②へつづく

iwomansense&allurekorea インスタより



iwomansense
2018年は<ウーマンセンス>が誕生してから30年になる年です。🎉👏この特別な年を祝うための俳優チョ・ジョンソクさんのメッセージを公開します。😘ドラマ、演劇、ミュージカルを行き来しながら緊迫に走っているチョジョンソクさんの話は<ウーマンセンス>3月号で確認することができます。 今、書店に駆けつけてください!🏃‍



allurekorea
アルア_プレビュー鼓膜彼氏※チョンセウンからモデルハンヒョンミンまで
うまくいく'最近の子供たち'の爽やかな若さ
そして世の中のすべての'最近の子供たち'に送る応援、
#beyoubravely.ここにアマデウスに変身したチョジョンソクとの出会いまで。
アルア3月号を逃さないでください! #Allure_HGN

※『고막남친(鼓膜彼氏)』とは、恋人のように甘い声で歌ってくれる歌手のこと

いやいやいや
チョン・セウンも3月号に載ってますか~

チョン・セウン
プロデュース101シーズン2出身の歌手
11位までがWanna Oneとしてデビューできる中で
最終順位12位

「プロデュース101シーズン2」に関しては
大流行りなことに加えて
意外とメンバーとチョジョンソク絡みネタもあり
ブログ記事にも掲載してきましたが
とうとう!
ポニョ←あだ名
(チョン・セウン)が一緒の雑誌に載るとは!

せっかくなので
鼓膜彼氏の歌声をお聞きください

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