FC2ブログ

見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

10star3月号~Team.J Twitterより~

意外と写真が大きく載ってる~

高校生だったら
切り取ってハードケースに入れて下敷きにするところね~って
cyurinさんと盛り上がりましたw

BAZAAR 記事より

チョ・ジョンソクの楽観論

俳優という言葉が一番よく似合う三人が一堂に会した。 封切りを控えている映画'麻薬王'でともにしたこれらは肯定的な影響力をやり取りしながら去年一時期を一緒に過ごした一緒に過ごした。 俳優として成し遂げた成果に定住せずに続けて何かを模索する彼らがテーブルに座って各自の演技論を披露する。


ぴったり一年前の今頃、インタビューで会いました。 その間に長い間の恋人と結婚をしましたが、彼女による変化を感じますか?
何よりも一緒にいるというのが一番大きな変化のようです。 どうしてもひとりでいるときより安定的で楽な感じはあります。 それが変化と言えば変化ですね。 個人生活での変化だが、職業的にも良い影響を与えるようです。 俳優という職業は不安定な部分もありますからね。

<麻薬王>は、どの点に興味を感じて選択した作品ですか?
一応最初のシナリオを見たときの漫画を読むようでした。 イドゥサムの一代記が行なわれ、その間に新しい人物が一人ずつ飛び出し、彼の人生に影響を与えて新しい事件が作られる構造が1枚、2枚、3枚にチャプターを超えるいうマンガのような感じを受けました。 それですごくおもしろく見ました。 観客の方々も漫画を見ているように私の作品を接したら楽しく見ることができると思います。 どんな話しを探すよりは、楽しく楽しむことができる作品です。 作品以外の理由としてはウミンホ監督と一緒に作業してみたかったです。 もちろん、ソン・ガンホ、先輩ともう一度一緒に演技をするということだけでも私には選択しないことができない作品でした。

<内部者>に続いて<麻薬王>を出したウミンホ監督の演出スタイルはどうですか?
男性的でありながら、純粋な面を持った方です。 まず俳優の演技にあったので、とてもたくさん開いてくれる方です。 俳優の演技を柔軟に受け止めることが最も大きな強みであるようです。

麻薬王雑誌BAZAAR記事

どんなキャラクターを演じて演技をして受けるストレスは、俳優なら誰にもみんなあります。 それでも、私はそのストレスを楽しんでいる方です。 俳優なら、そのストレスを楽しむことができなければならないと思ってです。 演技による苦痛は成長に必要な刺激で、人生に必要な悩みであるようです。

観相>のときソン・ガンホさんに才能あふれる俳優という絶賛を受けたりもしました。 一緒に映画を撮影しながらやり取りする影響がありますか?
現場でも多くのインスピレーションをくれるけど、私的な席で話を聞く時も本当にすごいという気をたくさんします。 人生に対する態度や俳優としての透徹した職業意識、そして演技に対する情熱の面で。 もしかしたら私の周りにいる誰よりも映画を愛する皆ではないか、気がします。 韓国で第一人者と変わりない位置から長い間演技をしてきた方なのに、依然として純粋な情熱を持っているという点がすごいようです。 私も演技に対する熱情だけは誰にも劣らないと自負したりするが、事実ソン・ガンホ先輩についていくには遠かったです。 身過ぎ世過ぎには慣れても演技的な面では上手になりたくないです。 いつも純粋な胸でアプローチしたいと思います。 それがいつも悩みです。

今回の作品で'麻薬王'イドゥサムと対戦する唯一の人物であるキムインク検事を演技しました。 この作品で最も異質的なキャラクターであるわけです。
一旦全部皆、慶尚道(キョンサンド)方言を使うのに一人でソウルの言葉を使っています。(笑)それで実はこの作品にとけて同化されるための努力をたくさんしました。 王と呼ばれるほどすごくて、野望と自分だけのカリスマを持っているイドゥサムを捕まえられる検事でなければならないという悩みを継続しました。

初登場から接線暗号をジャニス・ジョプリンに決めているが、そんな小さな面貌を見ながら、この人の個人的なキャラクターがもっと分かりたくなりました。
事実キム・イング検事は竹を割ったような感じの人物ではないです。 若干の'トルキ'があってこそイドゥサムのような人物を引っ張りかねないと考え、そうした気質を見せてあげようと思いました。 キムインクは<麻薬王>の背景になる時代を正確に代弁する人物のようです。 その人のヘアスタイルやセリフ、"売人が大韓民国の検事のコネよりもっと良いよ。"ような言葉が時代相を見せてくれます。 観察者の目でイドゥサムの痕跡を歩きながら、その時代がどのような雰囲気が漂うのかに対する情報を提供する人物です。 観客たちがイドゥサムにあげたい言葉を代わりにしてくれたりもしています。

チョジョンソクのフィルモグラフィーはちょっと不思議です。 演劇舞台出身の演技派俳優であると同時にコミックな助演キャラクターを披露し、数本のドラマを通じてロマンチックな男性キャラクターとして定着しました。
それで今回の作品でもラブラインがいるんじゃないのかお待たせました。 今回の作品では、他の女優とのケミは最初からなく、,べ・ドゥナさんと一緒の場面もワンシーンでした。 ところが、人々が期待する姿よりは、新たな姿に挑戦したいのが俳優たちの欲のようです。 もちろん、ロマンチックコメディーもとてもいいけど、来年はまた違った姿を見せてあげたいです。

具体的な計画がありますか?
私はいつも同じです。 来年にも新しいことに挑戦して、俳優としての悩みをしながら、俳優としての幸福を訪れそうです。 個人的には楽しくて愉快に人生を接したいと思います。 どんなことでも悲観的にみることよりは楽観的に考えする方です。

俳優という職業が楽観的に世間を見るのに役立ちますか?
どんなキャラクターを演じて演技をして受けるストレスは、俳優なら誰にもみんないます。 それでも、私はそのストレスを楽しんでいる方です。 もし結果が満足でないなら,それは私がそれほどストレスを楽しむことができなかったからでしょう。 事実ストレスとは表現も適切ではないですね。 演技による苦痛は成長に必要な刺激で、人生に必要な悩みであるようです。

刺激の閾値がますます高くなってますます強い刺激を求めるようになりませんか?
毎作品に入る度にカタルシスを感じたいです。

自分が選択しなかった台本が興行に成功した時、嫉妬心を感じたりもしますか?
作品を選択する際、決定が早い方です。 私がしない状況なら、私の作品がないんです。 頭を転がして計算をするとしてできることもなく、シンプルに考えるのが正しいようです。 私が選択してこなかった中でもなった作品がもちろんあるが、悔しさは全然ないです。 その当時の私の選択には理由があり、自分の選択には責任を負うという心をいつも持っているからです。 以前から舞台に立って、興行に成功した公演と滅びた公演をいくつも接してきたため、一喜一悲しない態度が身についているようです。

観客としては、どの作品を好きですか?
私は雑食性です、メロドラマ、アクション、スリラーなどを全部好きですが、その中でひとつだけ選ぶなら、ブラックコメディのようです。 韓国ではブラックコメディー作品が多く出ないけど、この前には<完璧な他人>を面白く見ました。 設定そのものがとても楽しかったです。

特別な年末の予定がありますか?
年末計画といっても、<麻薬王>の舞台挨拶をして、相次いで公開する<ペンバン>という作品の広報をして、来年封切りを目標に撮影中のという作品に邁進しているんです。 面白くないけど、事実がそうなんですよ。

ワーカホリックなんですか?
以前に'ボヘミアンを夢見た模範生'と言った覚えがあります。 事実そうです。 いつもどんな作品をするだろう、その作品でどのような話をするか、このような考えだけのようです。
http://harpersbazaar.co.kr/celebs/%ec%a1%b0%ec%a0%95%ec%84%9d%ec%9d%98-%eb%82%99%ea%b4%80%eb%a1%a0/

マリ・クレール marie claire 1月号

READY FOR NOW

昨年春、クランクインして夏が終わる頃撮影を終えた映画<ペンバン>は熱狂的に速度を楽しみながら犯罪もいとわないやつを握るためのひき逃げ専担班の孤軍奮闘を描く。 コン・ヒョジンが強靭なエリート警察を、リュジュンヨルが車に対する特別な感覚でひき逃げ犯人を捕まえる上で巡査を、チョジョンソクがスピードに理性を食われた犯罪者を演技する。 善と悪、取ろうとする者と逃げる者、簡潔に分かれたこの白黒の対決で三人の俳優が作り出すことが新しさと前作<チャイナタウン>でキャラクターに対する独特な解釈を見せてくれたハン・ジュンヒ監督の演出が加わり、<ペンバン>は簡単に推し量ることができない映画を期待するようにする。

マリクレ1

マリクレ2

マリクレ3

新たなチョ・ジョンソク

なかなか悪い人を連想できない顔だが、今回は悪役を演じる。 悪役だと思っていない。 観点によって邪悪な人物だが危険な人物というよりは変な人だ。 シナリオを初めてもらったときも'この子何? 本当に奇妙なやつ'だと思った。

彼からどんなサブテキストを読み出したのか?
不遇な環境で育った。 その中に成功したが、誤った方向に陥ってしまったのだ。 ところが、その最終目的地が結局、生存のようだ。 生き残るためにこのようになるしかなかったのだ。 私はこのような人だから、理解してほしいとせず、ただ自分の生存方式を見せてくれることを言うのだ。

悪いチョ・ジョンソクは想像がうまくいかない。 今まで見せてくれた様々な人物と最も距離がある人物を観客がどう受け入れるかどうか悩みもなりそうだ。 とても違った人物だ。 しかし、その点だけ心配したら、この作品を選択しなかったはずだ。 私は、挑戦し、新しいものを試みたほうがいい。 もちろん、その結果が失敗に帰ってくることができもあるのですが、そんなことに対する恐怖は全くない。 ただ、望むことがあるなら、チョ・ジョンソクの新しい姿を興味深く受け入れてほしい。 俳優として作品を選択する時、一番重要なのは切実にしてみたい気持ちだ。 そして、その次に観客が果たして、僕の演技を、知りたいかなという思いがする。 ただ、私がしたくて選択した人物について、多くの人々が期待しないで気にしない俳優があってもならない。 それが俳優の義務であるような気もするし。

多分今まで見せたことない新しい姿を見ることができる。 私の個人的な考えだが、多くの方が僕を見て愉快さあるいは闊達さを思い出す。 今回はそのような感じが全くない。 しかし、新しい姿を見せてくれという目標だけで作品を選択しなかった。 ただ、この人物に集中したため、'変な奴だな、おかしいな、面白い'、このようなやり方でアプローチすることになったのよ。 多分興味深いことだ。 絹私がやってきたキャラクターだけでなく、(コン)ヒョジンさんや(リュ)ジュンヨルさんからも新しい姿を発見できるだろうと考えている。

まだ後半作業中だと聞いた。 完成された作品を見てないのにも作品に対する確信がかかるか? 作品を終えた俳優は誰もがその作品がよく出たと思っていないだろうか。 現場で面白かったし、現場で作業する間に私に得になる瞬間が多かったために私は今回の作品に確信がある。 ハン・ジュンヒ監督が確かに最後までよく作って引き下げるべきだという確信のハン・ジュンヒ監督と作業するのは本当に面白かった。 俳優がシーンを研究して考えて演技したら彼について監督と話をたくさん交わして再びカメラの前で演技する。 演技に正解はないが、正解限に忠実に行くため、監督と共に努力するんですが、ハン・ジュンヒ監督とは対話もよく通して私が思うには生硬な感情を引き出して表現しようとすればそんな地点までよく考えてくれた。 現場で監督にいつもとてもおもしろいと話した。 興がわかて。 そのおかげで、俳優として、もっと多くのエネルギーを投じられた。 冗談にして'監督は芸術的な変態だ'と話した。(笑)本当に良い現場だった。

俳優として、また他の転換点になる作品であるかもしれない。 作品をする度にいつも転換点と思う。 そう信じて取り組む。 この作品も同じで。 先立って、私が既存に行ってきた作品と態度がずいぶん違うと述べたが、異なる役割を私を通じて表現して研究するような過程があまりにも楽しい。 今回はきめが他よりは、コードが完全に変わる役目だ。 多くの方がチョ・ジョンソクが、ロマンチックコメディをたくさんしたと考えているが、その中でいつも他のきめがあることに選択してきた。 ジャンルが同様でもいつも転換点だと考え、取り組む。

今日の対話で、最もたくさん出た言葉が'面白い'だ。(笑)舞台までひっくるめて長い間演技したが、依然としてそんなに面白いか? 本当に不思議ではないか。 面白い

今まで一瞬も疲れたことなかったか? 体力的には、さすがにばてるよ。 心身がとても疲れるときがある。 でも面白くなければ疲れることもない。 面白いから情熱を注ぐので、つぎ込んだから疲れてるわけだし、演技が勝手にできなかったり、望むとおりの感情が出なければ、ストレスを受けるが、そのまま大変なストレスと感じられない。 学ぶ結局研究する職業であるようだ。 演技について絶えず悩みながら。

でも、一つの仕事を長くしていると、時には慣性的にする時があるのではないか。 一種のマンネリズムのように。人は違うから。 作品を見るといつも'来て、こんな人もいるんだって'、'来て、また、このような人もいるんだね'と思っている。 斬新な話と人物たちのために疲れ果てている鳥がない。 例えば、シリーズとして出てくる本の場合本を読む行為は同じだが、これに流れる話のためにずっと興味深いではないか。 演技という行為は同じだが、他の人物と話のためにずっと興味が生じる。

休まずに働いてきた。 会社員にたとえれば仕事中毒者のようだ。(笑)仕事中毒ではないが、演技中毒は合うような気もする。 私的な席で対話するときも誰かについて話すときに何度も演技するように再現する。(笑)

熱心に働く中で最も大変だった時があったらいつか? 長く前ではあるが、公演する時だ。 試練なら、試練だった。 デビューしてあまり経たない時だったけど、私が本当に好きな演技をしながら舞台に上がったが、9ヵ月間、ワンキャスティングで、演技したため、ある瞬間頭ががらんと雨は感じがした。 確かに好きな仕事をしているが、も大変という感情がかかるのが本当に変た。 公演がよくできて延長していたけど、大変な自分が理解されなかった。 その時その時期をよく耐えて勝ち抜けて今の私がいるようだ。 一見するとこれが私の性格でもある。 幼い時、家庭の事情が良くなくてとても良い環境で育っていないし、大切な人を失ったりもした。 早い時期にそんな経験をしてみたら自分の意志でやりきれないことをよく受け入れて納得しながら乗り切れている法を体得した

早くから強くなった。 そうだ。 大学に行く前に父が急に帰って幼い時から知って過ごした友達に両親と関連してカウンセリングをたくさんするようになる。 その喪失感は失った人だけが知っている。 前に私が苦労していたこと覚えてないかと、君も全部受けなかったのか、と。 そんなに大変たくなければ大切な人たちによくと言ってくれている。 そのような試練を幼い頃に経験したためか、試練に対する私の心も早くから強くなった。

熱心に働き、今日まで来た。 この時点で一番大きな悩みは何か? 私はいつも肯定的だ。 ただ、これからはこれ以上一人ではなく家庭がある家長になって、家長としてどのような作品とどのような役割を演じながら、良い道をよく歩くことができるかについての悩みがある。 その他に大きな悩みはない。 すべてうまくいくて裕福に暮らせるだろう。 幸せに全てのことが行われ、。 いわばハクナマタタ。(笑)

久しぶりに聞く話だ。(笑)。2019年の信頼があれば? 今度は不惑だ。 あ、この単語を書かなくなくちゃいけない。 使いたくない。(笑)友達が会社に通って子供たちお父さんが経ち、しばしば会うことはできないが、偶にに会うと最近、具合が悪く、昨夜はくよくよしたり、このようなことを言う。 何より健康にならない。 私ももう一人じゃないし誰かを責任負うようになったのだから、もっとそんな考えがする。

マリクレ4

マリクレ5

マリクレ6

マリクレ7

マリクレ8

マリクレ9

マリクレ10

マリクレ11

http://www.marieclairekorea.com/2018/12/celebrity/ready-for-now/?utm_source=twitter&utm_medium=share

【追記あり】マリ・クレール 公式&コン・ヒョジンさんInstagramより

追記
2枚目から一緒に写ってます








marieclairekorea
JANUARY ISSUE ALERT💥
2019年の最初の号!マリクレール1月号が出ました🎉
映画<ペンバン>の#コン・ヒョジン(@rovvxhyo)#リュジュンヨル(@ryusdb)#チョ・ジョンソクのカバーを皮切りに、#キムヨングァン(@aksakfn12)、#キム・ドヨン(@weki_meki)、#チョンインソン(@jung_insun.gram)、#チャチョンウォン(@ch_amii)、
ウェブドラマ<しないならもっとして19>主人公たちの写真集📸
2019年注目すべき新人デザイナーとモデル、ニューファッションアイコン🤳
今最も熱かったニューコスメブランド🎁まで確認できるマリクレール1月号。
2019年に始まってから充実している充実してる!今すぐ本屋で会ってみてください📚

BAZZARkorea Instagramより

音を出して見てみてください。
昭和の匂いがしてきますw




2019年新年号を飾った映画<麻薬王>の三人の俳優たち!
#ソン・ガンホ#ペ・ドゥナ#チョ・ジョンソク
一緒に歩くだけでシナジーが爆発した💥瞬間を集めてみました。
今日公開する#麻薬王が期待される理由、
今、映像で確認してみてください👉🏻

このカテゴリーに該当する記事はありません。