見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

パクボゴム、チョジョンソクも'西便制(ソピョンジェ)'の苦労"本当に好きな作品"

俳優チョジョンソクがミュージカル'西便制(ソピョンジェ)'応援に乗り出している。

先立って、パクボゴムが直接応援メッセージを伝えたのに続き、チョジョンソクの二番目の応援映像が公開されたもの。チョジョンソクは映像の中で"西便制は創作ミュージカルの中で本当に好きな作品"とし、切り出した。

彼は"私たちのソリ(声の真の魅力を感じることができるだろう"とし、"私が公演を見ながら受けた感動を皆さんも受けることができるはずだ。 私も公演場で伺いたい"と期待感を示した。

(中略)
2014年以降3年ぶりに帰ってくるミュージカル'西便制(ソピョンジェ)'は共にする流浪生活の中に葛藤と彷徨、世代間のギャップを経験する父'劉封'と幼い娘'ソンハ'、息子'東胡'が芸術家として各自の道を探すため進んでいる姿を感動的に描き出す。
(以降略)http://www.newdaily.co.kr/mobile/mnewdaily/newsview.php?id=351170

※原題の「西便制」はパンソリの歌唱法による流派の一つで、全羅道西南地域で歌われるものを指すそうです。



せっかくなんで
ボゴムのコメントもw

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シェークスピアDNA⑭、ミュージカル俳優の全盛時代、そしてチョ・ジョンソク

演劇舞台出身'という修飾語は一見、今更のようだ。 オ・ダルス、ソン・ガンホ、ソンミン、ファン・ジョンミン、キム・ユンソク、チャン・ヨンナム、ユ・ヘジン、チョン・ジェヨン、チョ・ジョンソクなど映画界の真ん中に位置した俳優たちの名前の前にあえて出身成分を刻むことが何の意味があるかと反問するかもしれない。

しかし、笑いで、涙で私たちを慰労する俳優たちが持つ力がどこから始まったのか、その根を見つけることは依然として有効な作業であるはずだ。 ともに、今年はシェイクスピア死後400年になる。 舞台とカメラの前という別のように似た空間で、人生の喜怒哀楽を表現する俳優たちの'シェークスピアDNA'を覗いている。

BB記事

ミュージカル俳優の全盛時代

今スクリーンで熱く活躍している俳優チョ・ジョンソク、チュウォン、カンハヌルの職業的根幹が全てミュージカルにあるということは意味のある地点だ。

ミュージカル界で積んできた経験が単に'演技に歌までのうまい俳優'だけを意味しないためだ。 彼らは舞台の特性である即興性に老練に対処する方法を全身で覚えて、観客と直接対面する状況で、劇を集めて出ながら現場の負担感を勝ち抜く。

"ミュージカル俳優にデビューして休まずミュージカルを過ごした時間が私を磨かせてくれました。 ミュージカルは今の私をせてくださった根ではないかと思います。"(マックスムービーマガジン2016年5月号)というチョ・ジョンソクの発言は、多くのプラットフォームをカバーできる俳優が自らの土台に、ミュージカルが位置していると認識していることを実際的に証明する。 長い時間を静かに案を固めた彼らだけが自分のことを発散している。

ミュージカル舞台から才能を'納得'させたチョ・ジョンソク
※'納得'させた=「建築学概論」のナプトゥクと掛けて

2012年<建築学概論>の'ナプトゥギ'は事実、ミュージカル俳優のチョ・ジョンソクのファンにはあまり不慣れなキャラクターでなかった。 舞台で見せてくれたユーモアとセンスがスクリーンにも似合うことができるということを確認したきっかけだった。 現在、ドラマや映画の日程で忙しい中でも自分の'根'な舞台を地道に訪れている。 現在、チョ・スンウ、ピョン・ヨハンとともにキャスティングされ、公演中の<ヘドウィグ>は、彼の代表作の一つだ。

演劇/ミュージカル
2004<くるみ割り人形>
2005<グリース>
2006<壁を突き抜ける男><ヘドウィグ>
2007<オールショックアップ><初恋><ポンプボーイズ>
2008<死霊のはらわた><私の心のオルガン><女官チャングムの誓い>
2009<スプリング・アウェイクニング><アイルランド>
2010<ヘドウィグ><トゥルーウェスト>
2011<ヘドウィグ>
2014<ブラッド・ブラザース>
2016<ヘドウィグ>
他多数
http://news.maxmovie.com/131993#csidx4b5dd17dc3dc69ba35123e5a8a86554

そのDNAを2017年早いとこ見せてもらいたくて
みんな、ず~っと待ってますけど・・・(>_<)

ヤンジュンモ"仲良しチョ・ジョンソク、過去から私真似して"

番組予告の時点で「チョ・ジョンソクの話」が出るとは聞いてたのですが
ラックまで一緒に登場とは!w

‏@traveler0421 さんのTwitterより
ミュージカル104

ミュージカル105

ミュージカル106


★ヤンジュンモ"仲良しチョ・ジョンソク、過去から私真似して"

ミュージカル107


ヤンジュンモがチョ・ジョンソクとの友情を誇った。 1月18日に放送されたMBC'ラジオスター'には、ミュージカル'英雄'のチョン・ソンファ、アン・ジェウク、イ・ジフン、ヤンジュンモが出演した。

同日、ヤンジュンモはチョ・ジョンソクがしきりに自分の真似をすると明らかにした。 彼は"チョ・ジョンソクとデビュー年度が同じだ。 私はスクーターに乗って通ったがそれでスクーターを買ったよ。 その後は私が人々があんまり乗らない車を買ったが、それも買ったよ"、"'なぜまた、よって買ったの'と聞いたら良さそうでそうだったとした"と話した。

さらに、彼は"私が新婚の時に犬を飼っていたが、ジョンソクも犬を育てたかったようだ。 私たち犬が出産する時来て手で受けた。 その犬を連れて行った"と言って笑いをもたらした。
これにMCたちは"真似しいチョ・ジョンソク"と述べ、もう一度笑いを与えられた。
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201701190027584110


スクーターまねっこ時代?
ジョンソク仕事帰り


ラック誕生時の画像がPCの中にあるハズなのですが
ちょっと見つからず(^^;

ラック画像です~

ラック5


ラック3


ラック6


ラック4


ラック (2)


ラック


飼い主に似る?飼い主が似る?w
ラック2


チョン・サンフンのインタビュー記事にジョンソクさんがちょこっと登場&ランニングマン再放送

昨日は・・・
昼は横浜アリーナでドラマ「トライアングル」のイベント←イ・ボムスさんの前髪がかわいかった
夜は代々木体育館でジュンスのコンサートという
贅沢な一日

観客皆でサプライズのWAVEをして←私に緑のペンラを貸してくれた じぇじゅぺんさん ありがとうございましたm(__)m
入隊前最後の来日になるジェジュンに「行ってらっしゃい」を言って涙し

ジュンスのパフォーマンスと歌に酔いしれ←我が家のKPOPファン あなたがキャーキャー言ってるKPOPアイドルのWAVEは、ジュンちゃんに比べたら まだまだ だからね
笑い声に癒されてきました



★チョン・サンフンのインタビュー記事にジョンソクさんがちょこっと登場

tvNで放送の「SNLコリアシーズン6」にパネラーとして出演している
チョン・サンフンのインタビュー記事にジョンソクさんがちょこっと登場していました

「SNLコリア」は・・・
米国で38年間、人気裏に放送されているライブTVショー「SNL(Saturday Night Live)」の韓国版

SUPER JUNIORや神話が出演した回は私も観たことがあります
ちょっと大人のブラックな笑いがコントやトークショー形式で
レギュラー陣とゲストとで繰り広げられます

チョン・サンフンは・・・
ドラマや映画、ミュージカルにも出演している俳優
ドラマ「グリーンローズ」「ファンジニ」、映画'『火山高』
ミュージカル「二都物語」「ラ・マンチャの男」様々なミュージカル、演劇の舞台に立つ


記事からの抜粋です

このようなチョンサンフンに'SNLコリア'に出演してほしいという人がいるのかと問いかけた。
すると、チョンサンフンは「多い」と返事をした後、
チョ・ジョンソクとイ・ジョンヒョク、ファン・ジョンミンを言及した。
特にチョンサンフンは自分の結婚式の司会まで見て
特別な友情を認証したことのある親友チョ・ジョンソクについて"
「SNLコリア'出演を難しく考えていたよ。
先輩も多く、ミュージカルをし、コメディを沢山して
コメディーが)難しいということをよく知っていて出演を敬遠してしたわけだよ」と話した。


http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=1426994787872754019

そういえば、以前
チョン・サンフン&チョ・ジョンソク
Twitterの画像が話題になったことも
ツイ211

チョン・サンフンの結婚式の時の画像はこちら
2012年9月10日

一緒に司会しているのは
ブラッドブラザーズでミッキーオンマ役だったク・ウォンヨンさん!です

SNLコリア

SNLコリア3


★「ランニングマン」再放送

再放送 3月26日(木)後11:50~深1:30

〈10月の新婦〉
󾫼私たちを結婚させてください
女優シン・ミナとキュートな男優チョ・ジョンソクとのわくわく結婚レース

見逃した方
もう一回の方もぜひ~

俳優ユン・ソクウォン インタビューで 「親しい俳優 チョ・ジョンソク」

★[M+インタビュー]アナログ的感性が感じられる俳優、ユン・ソクウォン

記事の最初のところには

俳優のユン・ソクウォンはミュージカル'ラブレター'で秋葉を熱演した。
秋葉は初恋樹を忘れられない博子のそばで黙々と待ってくれたりして、
頼もしい支えになる人物だ。
ユン・ソクウォンはそんな秋葉を暖かい笑顔と
何でも理解してくれそうな目つきで表現し・・・

と、ユン・ソクウォンはミュージカル「ラブレター」に出演だったんですね
そして肝心なところ


'ユン・ソクウォン'という名前に絶賛を出している大学路の俳優たちが少なくない。
これに対してのユン・ソクウォンは"酒を一緒に飲むことだけ"だと答え、
豪傑笑いを建てておきながら、
親しい俳優を問う質問に
キム・ドンヒョン、カン・ハヌル、キム・ムヨル、
チョ・ジョンソク、イ・チュンジュ、コ・フンチョンなどを言及した。

(以降略)
ミュージカル76
http://star.mbn.co.kr/view.php?no=164203&year=2015


この親しい俳優メンバーは確か・・・
「スプリングアウェイニング」の共演者繋がり?と

先月cyurinさんから教えてもらった
ミュージカル俳優ソン・スンウォンのインスタを思い出しました!←ソン・スンウォン=画像手前右端

ミュージカル75

2009年初演スプリングアウェイクニングの男性俳優5年ぶりに全部集まった。
チョ・ジョンソク、キム・ドンヒョン、ユク・ドンウク、ユン・ソクウォン
キム・ムヨル、コ・フンチョン、イ・チュンジュ、チュウォン、カン・ハヌル、ソン・スンウォン。
風邪で参加できなかったムヨル兄、
そしてスケジュールのせいで少し先に行ったジョンソク兄、チュウォン兄を除いて、
後で写真が思い出して残念だが、
最後のメンバー同士で写真一枚!
本当に尊敬している兄たち。いつ見てもとてもいいね。



ジョンソクさんが帰る前に写真撮っておいてほしかったですが
こうやって今もずっと仲良しなのっていいですよね

気が付いたら、ジョンソクブログなのに
ジョンソクさんの画像がないままだった^^;
前にも載せましたが←去年の6月BB公演時
ソン・スンウォンTwitterの画像を

BB208.jpg

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