見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「The Room」5月7日⑤

もう本当に終わらせないといけませんよね。

ミュージカル「ヘドウィグ」から
The Origin of Love




次の曲は同じくミュージカル「ヘドウィグ」から
Wig in a Box

実際のヘドウィグの公演の中で
へドウィグを舞台に呼び込む時に
観客の皆さんで一緒に歌ってくださーい!
という演出のところがあります

歌詞が舞台上のスクリーンに出てくるので
そこを観客が歌います。

歌うところは

ネ オルグレン メイクオプ カセッテイプ ノレ
내 얼굴엔  매이크업(make up),카셋테잎 노래
私の顔にはmake up、カセットテープ 歌

イ イェップン ソンムル カバルル スミョン
이 예쁜 선물 가발을 쓰면
このきれいなプレゼントかつらを使えば

今回
同じ演出が
↓動画の4分23秒くらいのところからがそうです



直筆の手紙の映像がスクリーンに


そして
「少女」
泣いちゃうかと思いましたが、堪えました


最後の挨拶の時に
サンフンひょんが
「生きていればミスをすることもあります
自分の意図とは違って大衆たちが誤解をすることもあるかもしれない
でも、皆さんが一緒にそばにいてあげてください」

J「ヒョンと僕はとても特別な間柄です。
それでヒョンをMCに迎えましたが
今日とても面白くしてくれてありがたいし

一緒にお酒を飲みながら昔話もいっぱいで
今この場に2人で一緒に立っていること自体も
私には歴史的な日です。

忘れない思い出になりそうです。
全部、皆さんのお陰だと思い
これからも一生懸命もっとよく頑張ります。」

2人のコメント+前後してしまいますが手紙の映像



アンコール
The origin of Love (Acoustic Ver.)
ギターはヘドウィグ公演の音楽監督だったイ・ジュンさん
曲を始める前に語ります

「とてもたくさん、熱心に準備したんですよ。
それが100%ファンたちに伝えることができたら
本当にいいなと思ったけど
今日見たらこれまでよく伝わったようで私も嬉しいです」




My sacrifice


ヘドウィグ千秋楽でのアンコールでも歌った曲
当時のブログ記事にも載せましたが再掲載です

2001年発表の、クリード(=1995年にアメリカ合衆国 フロリダ州 タラハシー で結成されたハード・オルタナティヴ・ロック バンド)
3枚目のアルバム「ウェザード/Weathered 」に収録

My Sacrifice / Creed

ハロー 友よ
また会ったな
久しぶりだ
どこからはじめようか
永遠のように感じる
オレの心の中は思い出で一杯だ
君がオレにくれた完璧な愛の思い出
思い出したよ

君がオレと一緒にいるとき
オレは自由だ
オレは自然だ
オレは信じる
オレ達はみんなの上を飛ぶんだ
涙が出てくる
オレの犠牲

いい時も悪い時も二人で共有してきた
人生はなんて早く変わっていくのだろう
君自信の中身と君の心の中が再結合するほど気分がよければ
そこに平和を見つけよう

君がオレと一緒にいるとき
オレは自由だ
オレは自然だ
オレは信じる
オレ達はみんなの上を飛ぶんだ
涙が出てくる
オレの犠牲

また「ハロー」と言いたいだけさ×2

君がオレと一緒にいるとき
オレは自由だ
オレは自然だ
オレは信じる
オレ達はみんなの上を飛ぶんだ
涙が出てくる
オレの犠牲
×2

オレの犠牲

ただ「ハロー」と言いたいだけさ
オレの犠牲
http://kashiwayaku.net/creed/mysacrigice.php


客席の拍手が鳴りやまず
急遽もう1曲
ギターのイ・ジュンさんが
「練習していないので演奏や歌詞を間違えるかもしれませんが」

Midnight radio


ーおしまいー


最後に手紙とエンディング挨拶
何度もウルウルしてました

スポンサーサイト

The Roomおみやげ企画 抽選結果発表

厳正なる抽選の結果←今回はJメンバーさんのナンバーを入力して抽選アプリを使用
下記の方々が当選されました。

※ポスターは当初4セットでしたが
追加したので5名当選になっています。


★ポスター

JNo.156 Homare
JNo. 162 ともみ
JNo.158 みいぷ
JNo.123 miyako
JNo.173 kaconaal


★うちわ

JNo.86  Toshi
JNo.116 sakura
JNo.161 moka
JNo.145 ピッピ


※応募いただいた皆さん全員にスローガンをお送りいたします。

※発送は週明けになります

ポスター等 提供していただきましたJメンバーの皆さま
ありがとうございましたm(__)m

【追記あり】The Roomおみやげ企画

募集を締め切りました。
ポスター、うちわ共に準備数を超えた応募がありましたので
抽選とさせていただきます。
結果はブログ記事にてご報告いたします。


締め切りまでTOPに掲載します。
最新記事はこの下からになります。


【追記】

2日目のサプライズ企画で会場の皆で掲げたスローガン

ソウルファンミ18-2

「一緒にいこう、チョ・ジョンソク

こちのスローガンを
韓国のらぶじょんずさんから日本のファンにと
13枚!もらったJメンバーさんが提供してくれました。

スローガンは、これまでメールをいただいた方を含めた
先着13名の方へプレゼントさせていただきます。

ソウルでのファンミーティング
「The Room」に参加されたJメンバーさんから
ソウルファンミに行けなかったJメンバーさんに、ということで
ファンミの特典ポスター(2種1セット)をお預かりしています。

ソウルファンミ17-2

その他に
韓国のらぶじょんずさん特製うちわ
(厚紙製ピンク・ブルー2種セット)
も手元にあります。

そこで、
ソウルファンミに参加されていないJメンバーさんで
ポスター、うちわを ゲットされていない方対象

それぞれ4名、合計8名の方にプレゼントします!
※希望される方が多い場合は、抽選にさせていただきます。

ご希望の方は

件名を「おみやげ企画」としていただき

①Team.Jナンバー

②ハンドル名

③住所、氏名(以前住所を連絡していただいた方も、申し訳ありませんがお願いします)

④希望される物(・ポスター・うちわ ・どちらでも)のいずれかを書いて

lovechojungseok@yahoo.co.jp までお知らせください。

申込み締め切りは 5月25日(木)23:59メール到着分 までです。
結果はブログ記事にてお知らせいたします。

※個人情報は発送以外の目的には使用しません。
※希望の指定がなかった場合は「どちらでも」と判断させていただきます。

「The Room」5月7日④

S「お尻見たいですね

お尻見せてくれるんですか?」

J「ええ」

170507チョ・ジョンソクファンミーティングthe Room_Mooning


でも、初日と同じ偽物のお尻パッド

J「グリースで僕はお尻1,000回見せました」

そのお尻を見せていた当時の映像
11秒くらい



最終日とういことで
ダンスが一番だった人に
お尻パッドにサインをしてプレゼントすることに

S「ダンスに自信がある人~!」
の呼びかけと共に
アナタ?今指さされた???な人も含め数名が
すごい勢いで舞台上へ

そこで猛烈アピールダンススタート

おとなしそうに見えるのに
踊り出すと情熱的で
ジョンソクさんのへアピールで
ドンドン 近付いていく&スタッフに遮られる人、数名←この迫り方がコワイ

最後は勝残った2名で決戦ダンスをして
客席の拍手で決めました

ソウルファンミ36



次のコーナーは
★クイックソングのジョンソク

入場する時にボードが置いてあって
即興の歌の中に入れる言葉を3つ付箋に書いて
貼るコーナーがありました。

舞台上に付箋のついたボードが登場
その中から何枚か付箋をジョンソクさんとサンフンひょんが選んで
ジョンソクさんがギターを持ってサンフンひょんと座る

付箋で選ばれた人が舞台上へ

S「僕たち、お酒を飲むと曲を作ります

チョジョンソク作曲家です
でも、2度と同じ曲は歌えないですからね」

伴奏はジョンソクさん
歌うのはサンフンひょん

最初に選ばれたのは
①?
↑このコーナーの時に舞台上のスクリーンがPC画面のようになって
歌詞の文字を打ったのが見えるような趣向になっていたんですが
「ここに書くことは内緒」とか
「拍手~」とか
面白いやり取りがジョンソク&サンフンの舞台上とはまだ別に
客席と行われていて
最初の言葉聞き逃しました(;^_^A

②うんこ←実際に起きたことを忠実に書きますね
③セクシーキング

次は
①ダイエットして 
②スビン
③また会おう

3曲目
当たったのは
ツーショットのジョンソクで
ジョンソクさんとポッポした←2分割の画面上だけどーっ
日本の方‼でした!!!

今日2回も当たるという!
お名前はナオコさん

①ハグ
②イルボン(日本)
③from Japan

J「ひょんは日本語話せるでしょう?」

S「にほんご すこし」←日本語で

ナオコさん「チャレッソヨ」←韓国語で「上手ですね」

なかなか曲が出来ず
S「創作に苦しんでますね
ジョンソクさんが」

即興曲スタート
J「ナオコさん
日本からきた~ナオコさん
歓迎します~ナオコさん

ハグ 僕たちはぐやってみましょうか
この曲終わったらハグしましょうか」

S「僕もハグして~ナオコさん、さん、さん

日本から来た~
日本から来た~ナオコさん」

※「ナオコさん」のところはそのまま「ナオコさん」

ナオコさんが2人とハグして退場


舞台上にスーツケースが置かれる

S「このプレゼントはジョンソクさんが開けてください」

J「僕がファンのために準備したプレゼントです
このプレゼントは
高校の時にダンスにはまって
ダンスが命でした

幼い頃
日曜のに両親の前で踊った
マイケルのダンスを
皆さんに披露したいと思います」







このまま最後まで…とも思ったんですが
ちょっと長くなったのと
終わっちゃうのがさみしくて(^^ゞ
⑤につづくにします←

「The Room」5月7日③

だいぶ間があいてしまいましたが
続きを書くのを忘れてたわけではありませんからネ(^-^;
ファンミレポの続きですっ

J「僕が音楽人だってことは知ってますよね?」

Gimme a chocolateの弾き語り

zakkyさん=これまでヘドウィグバンドとしても共演。今回の演出監督。
クラシックギターを持ってくる

J「ミュージシャンだというのを証明してみせます
クラシックギターを聴かせたいです
僕の叶えられなかった夢を
1回叶えたいと思います」

前日と同じ「Cavatina」を披露

この曲です



これまでクラシックギターでこの曲を弾くことが多く
youtubeなどでも弾いているのを何度か聴いてきましたが
この日のこの演奏が
今まで聴いた中で一番上手でした!

一度舞台袖へ
その間、子どもの頃の写真や
今までの舞台の写真
出待ちでの写真など
映像で流れる

再登場
J「ファンの皆さんが撮ってくれた写真なんです」

嫉妬の化身OST



サンフンひょん登場
S「嫉妬の化身は僕にとってもいい思い出です

なぜジョンソクがファンに愛されているかということが
わかりました」

2人でじゃれてちょっと叩いたりする
S「真剣に進行してるんだから~」

S「さっきの映像は4分くらいありましたが
子どものころの写真もありましたね
あの写真は何才くらい?」

J「5才のころだと
テコンドーを4才から習っていて
5才の頃はテコンドー少年でした」

回し蹴りを披露

J「選手になると思ってました。
幼い頃からやっていたけど
江西区(カンソく)で金メダルや
ソウル大会で優勝したこともあるんですが
ちょっと飽きてしまって
道場に行かなくなってしまったんです。

高3まで館長はスカウトしに通って来てくれました。

その間、中学は勉強と運動ばっかりして
頭はよかったんですよ。

中1の時に勉強の味をしめて
数学が得意でした。

中1の時はクラスで4位
中2の時は上位10位の間にいました。
4位が最高順位でした。

高校で成績が下がったのはダンスです」

S「ダンスを見せてください。高校生の時のダンス」

ジョンソクさんがバラエティー番組でよく踊ってみせるダンスをする

S「僕のお父さんの70歳のお祝いにジョンソクが来てくれました
ホテルのバーでお父さんが酔ってダンスを踊り始めたんだけど
ジョンソクも一緒に踊ってくれました」

J「中学生の時のあだ名はチョジョルでした。

高校生になると急に勉強してもすぐ成績は上がりませんよね。

クラシックギターに出会って
大学はソウル大学に行きたいと思いました。

ギターから演技になったのは
高校ではダンスをしていましたが
教会では合唱隊長や『文学の夜』の照明や演技監督をしてたんです。
遊びの延長で。

三浪する時に教会の牧師さんが
レストランに連れて行ってくれて
おごってくれて
『演技をするといいんじゃないか』と言ってくれたんです
人生の恩人です

CDMA(クリスチャンドラマアカデミー)の公演で
初めて会った演出した人が、大学の先輩で
今は教授をしています」


次のコーナーは
★ツーショットのジョンソク

舞台上のスクリーンが2分割になって一方がジョンソクさん
もう一方にカメラマンがアットランダムに選んだ人が映し出されるので
選ばれた人のリクエストに応えたポーズを2人でする

最初に選ばれたのは
耳にイヤホンをしている!日本人‼
リクエストはポッポ=チュー
2分割の画面でチュー

最前列に座っている若い男性は辞退

2人の頭の上で腕を使って大きな❤を作る

などなど…
その間サンフンひょんが色々ツッコミを入れていたら

J「ちょっと~ひょん!
イタズラが過ぎるんじゃない?」

とケンカ腰モードに
2人マイクを置いて何が起こるのか?と思いきや

2人で共演したミュージカル「死霊のはらわた(Evil Dead) 」のナンバーがスタート


2008年の共演時の模様
55秒くらいのところから


S「Evil Dead で2人は仲良くなりました。
まだ貧乏で
大学路のコンビニで缶ビールとえびせん
イカ、焼酎を買って
コンビニの前で飲んでました。

ジョンソクは
良き友であり
学ぶところが多く
日常も正しく
心が温かいです。

僕が家を買ったんですが
そのことをとても喜んで
エアコンをプレゼントしてくれたんですよ。

一番高くて大きいのを(笑)

成功する理由がわかりますね」

④へつづく

このカテゴリーに該当する記事はありません。