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見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

2017 CJS ASIA TOUR “The Room”Tokyoから1年

豪雨被害が広がっていますね…
韓国のらぶじょんずさんからも、大丈夫ですか?と連絡いただいてます。




ジョンソクサイン「こうやって書いたよね」大妄想中

いつも定期健診で引っかかって経過観察になる項目が
もちろん、今年も引っかかり←お年頃の女性に多いやつです(>_<)
検診で病院に

今日は、ちょっとお歳な先生で
診察室に1人病院の制服姿の女性がいるので←看護師さんではない
?っと思っていたところ

先生が、PC画面に画像を出しながら説明する際に
なぜかドンドン画像が小さくなって…

先生
「あれ?あれあれ?
画面が小さくなっちゃったよ
大きくしようとしたのに
どうしてかな?」

制服女性
「どうしてなってしまったのかは、わかりませんが」

と言いながら先生のマウスを自分で動かして
「ダブルクリックで元に戻ります」

先生、電子カルテに打ち込む時も
変換ミスが多くて←実家の母を見てる気分に(^^ゞ

最後に
3ヶ月後に経過観察でもう一回見せてくださいってなって
予約票を印刷する段になったら

先生
「あれ?あれあれ
画面が消えちゃったよ~」←確かにPC画面が真っ黒に

制服女性
「先生、大丈夫です
きちんと印刷されますから」

よかった(;^ω^)

色々なモノが日々最新式になっていると思われ
それがちょっと苦手な先生もいるよね…と

医療関係者の皆さん
お疲れ様ですm(_ _)m

若い頃はこんな風に←検査で引っかかって
病院とお付き合いが始まって
それがずっと続いていくって想像できなかったなぁ…
で、病院に行くときって
お世話になりますって気持ちが大ですよね…


授業中じゃないの?な時間に
我が家のKPOPファンが作って
送ってきました(;^_^A



「The Room」の思い出 @withus.k

ダンサーさんがファンミ「The Room」の思い出として
インスタグラムに載せてくれてました←ココに載せるの遅くなりました(;^_^A

豊洲ファンミ18-2
古家さんと通訳さんも一緒(^-^)


ソウルファンミ138-2


豊洲ファンミ19-2


ダンサーさんのインスタにはありませんでしたが
こちらはタイファンミの記念写真
タイファンミ31-2

今日これから が家のKPOPファンは
MONSTA X(モンスタエックス)のリリイベハイタッチ会で
豊洲PITに出動だそうです。

あの日以来の豊洲に
私が行くわけじゃないのに
胸がキュンとなりました←ロス⁉

つぶやきmarcy⑨

ファンミから今日で1ヶ月
すごく時間が経ったような気持ちがします…

豊洲ファンミ17-2

2月14日への想いが一緒だったと分かったあの瞬間
3枚のチケットを並べてしみじみ想い
もう一度あのステージが見られたらなぁ…と

でも、
不思議と猛烈なロスに襲われることもなく過ごせました

ブログ的記録の為にも
自分なりにファンミ振り返りを書かなきゃと思っているのですが
その作業をしたことでロスになりそうで怖くて(>_<)
先延ばしにしたままですが…

最近YouTubeの映像をTVで見るという
楽しい遊び方を知り
もう沼です

”演技の化身”チョ・ジョンソクさん、 3年5ヶ月ぶりに来日ファンイベント開催! すきあらば韓流

2017年7月25日
桂まりさん
 
このコラムで、映画『あの日、兄貴が灯した光』インタビューにも真摯に応えてくれ、その優しい人柄が伝わったチョ・ジョンソクさん。久しぶりのファンイベントは、初のアジアツアー!最終日の東京公演のパファーマンスと熱気はさすがのひとこと!!

豊洲ファンミ記事6


今回の”2017 CJS ASIA TOUR The Room”は、東京で、記録的な大雪の日に行われた、人生初ファンイベントから、約3年半ぶりの開催。韓国、台湾、タイを経てのアジアツアー最終日だったため、各国からファンが駆けつけ盛り上がった。ジョンソクさんといえば、映画『あの日、兄貴が灯した光』(10月には映画のDVDが発売予定!)が、日本でも大ヒット。ジョンソクさんもそれを聞き、エンディングで流れる、EXOのD.O.ことド・ギョンスさんと歌った「心配しないで、君」を、日本公演で初めて披露してくれた。
 
 多才なジョンソクさんは、子供の頃から、ギターにハマっていて、高校生の頃には作曲もしていたという。隣のクラスの女子に恋した友達に頼まれて、「僕たちは隣のクラス同士だね」という歌も作りました、と笑いを誘う。その得意のアコースティックギターもつま弾き、また、昨年を含め4度参加しているミュージカル「ヘドウィグ」(ジョンソクさんといえばこれ!)からのパフォーマンスでも会場を魅了した。とくに昨年の「ヘドウィグ」は10周年で、ドラマ「ミセン」でブレイクしたビョン・ヨハンさん、放映中で話題のドラマ「秘密の森」のチョ・スンウさんらも主演し、チケット争奪戦となったのも記憶に新しい。

 ドラマ「嫉妬の化身~恋の嵐は接近中!~」のエピソードでは、「ラグビーボールのようにどこに飛んでいくかわからない展開で、台本を読んでいても、ファシンの気持ちが、わかるようでわからない、、、。難しくもありましたが、楽しかった作品です。長く記憶に残る役でした」。また、最近自身に起きた大きな変化に、視力回復手術の話を挙げ、「バラエティ番組「花より青春」で、アイスランドを旅しているとき、僕は目が悪くてメガネが離せなかったんですが、もう、メガネ姿が笑える、とは言われなくなりましたよ(笑)」と話した。
 
 また、ミュージカル俳優として知られる彼。5、6歳の頃からマイケル・ジャクソンのダンスが大好きで、暇さえあれば真似ていたそう。「華やかなパフォーマンスに憧れて、マイケルになりたかったんです(笑)」。ラストに魅せてくれたマイケル・ジャクソンダンスメドレー!舞台で観る”演技の化身”の沼にハマる人々の気持ちがよくわかる、圧巻のパフォーマンスでした!真のエンターテイナー、チョ・ジョンソクさん。次回作の映画『麻薬王(原題)』では、ソン・ガンホさん、ペ・ドゥナさんと共演!今から楽しみだ。

豊洲ファンミ記事7

豊洲ファンミ記事8

https://marisol.hpplus.jp/article/9366

文中に出てきた
映画『あの日、兄貴が灯した光』 ”演技の化身”チョ・ジョンソクさんインタビュー
記事はコチラ←クリック

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