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見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

トゥーカップス5-6話&7-8話振り返り

12話にはまだ字幕が付いてないので
下書き途中だった
先週分をさらっと振り返り←遅っ(;^_^A

アクションは吹き替えなし
全て自分でやってるってことで
さらに視聴に気持ちが入ります


今回はブレーキが利かなくなるという緊急事態
アクションだけでなく
カーアクションもこなしちゃう←雪道の運転も上手だったし←

繰り返し見すぎると目が回るので要注意(;^_^A









目が回らないようにちょっと離して(;^ω^)


あれだけハンドブレーキ引いて回転したら
普通の男性だったら手を出してあげるところなので
ドンタクは紳士的だったんだって



吊り橋効果みたいに
こんなピンチなことがあったら
ピンチのドキドキと好きとを勘違いしても仕方ないって思う思おう




寒い時期に脱いで頑張っているんだしw
せっかくなので携帯の画面越しじゃなく見せてほしいところ←変〇じゃないですよw






スチャンの「可愛いから」の声につられて?
「可愛いから」って言っちゃった後の真顔
と、その後のやっちゃった顔





スチャンの姿が見えなくて
顔が合わないので
素直にスチャンの誘導の通りに体の向きを変えてるのとかw





店長を殴った高校生を諭すシーン

さっき、おまえが我慢できなかった時間も5秒だ
その5秒で下した おまえの間違った選択が
おまえの人生から何を奪うかわかるか?

可能性

おまえがなることができた
数多くの可能性の半分を この5秒で棒に振ったんだ

それでも その5秒が耐えられないか?


↑一連のゴタゴタに関係している力士、親方、相撲協会にも聞かせてやりたい←ここは韓流ブログ




靴紐いいな~いいな~





もう瞬間で別人ですやん←なぜか?関西弁w
同じ人に見えないっ
ジョンソクマジック!



チョ・ジョンソク、アクション+コミック'ワンマンショー'で'トゥーカップス'人気牽引&イホウォン、武漢チョ・ジョンソク#かわいい_女房#強力チームの_ひよこ

★チョ・ジョンソク、アクション+コミック'ワンマンショー'で'トゥーカップス'人気牽引

ツーコップ4話記事9

演技者チョ・ジョンソクが反撃の始動をかけた。

チョ・ジョンソクはMBC月火ドラマ'トゥカプス'で'ワンマンショー'に近い活躍を毎回見せ、その効果を放送6回ぶりに収めている。 '名前'に似合う結果が少しずつ分かっており、底力がどこまで発揮されるかどうかに関心を集めている。

'トゥカプス'はチョ・ジョンソクが昨年、話題作のSBS'嫉妬の化身'以降、新作で放送前から、高い注目を受けた。

しかし、3~5%台(ニルソンコリア)の視聴率を記録し、期待ほど視聴者の視線をアピールできなかったという評価が出た。

持ち直しのチャンスは4日から訪れた。 同日、放送した5回(7.1%)と6回(8.2%)が前回(3.6%)より視聴率が二倍以上上昇した。 チョ・ジョンソクが劇中の刑事と詐欺師魂に憑依された人物を務め、1人2役を消化し、熱演を繰り広げたおかげだ。

刑事に出るときは経たアクションと本能で事件を暴くが、詐欺師魂が飛び出して出る時には見えない対象と口げんかをしているなどのアイデンティティーの混乱を実感しながらも自然に表現して笑いを与える。

真剣さとコミックという正反対ムードを自由自在に行き来するチョジョンソクの二つの魅力を見る楽しみに視聴者が多く呼応することだ。

チョジョンソクに視聴者の視線が集まった背景には、これまで同時間帯1位を守ったKBS 2TV'魔女の法廷'終映による反射利益もある。 '魔女の法廷'に追い込まれた14%の視聴率が'トゥカプス'に一定部分を渡ったという解釈だ。
http://sports.donga.com/3/all/20171208/87648483/1


★'トゥカプス'イホウォン、武漢チョ・ジョンソク#かわいい_女房#強力チームの_ひよこ

ツーコップ4話記事10

チョ・ジョンソクの女房役、イホウォンが劇の活力の役割をきちんと果たしている。

もちもちした展開と迫力あふれる演出で視線を強奪しているMBC月火特別企画'トゥカプス'で強力系刑事チョ・ジョンソク(チャドンタク)のパートナーであり、別名'女房'ドクコソンヒョクと扮したイホォンがドラマの愉快さを倍加させている

強力2チームのヒヨコ末っ子ドクコソンヒョク(イホウォン)は投入初日ヨンパルが(イシオン)を検挙するスペクタクルな状況に投げ出された中、"おまえへの攻撃は防いでやるからビビるなよ"とドンタクの言葉を聞いた瞬間から彼に無限の尊敬心を持ち始めた。

このようなドクコソンヒョクのリスペクトあふれる心構えはあちこちで現われている。 特にドンタクが取調室で犯罪者を尋問する途中コンスチャン(キムソンホ)魂と口論を繰り広げる奇妙な状況を見ても、"チャ刑事さんが開発した新型取調法が明らかだ。 やはりリスペクト"と羨望のまなざしを送って爆笑を誘った

だけでなくドクコソンヒョクは透徹した捜査信念と価値観を持ったドンタクのそばで一つの試み落ちず、彼を範として成長していく兆しを見せてほほえましさを増している。 会食後酒に酔った状態でも"変態は必ず根絶しなければならない"、刑事としての可愛い使命感を示しているため。

このようにドクコソンヒョクを務めたイホウォンはチームに活気を吹き込む強力2チームの末っ子として視聴者たちにまともな印象を与えている。 どこへ弾けるか知らない独特な魅力とともに、ドンタクだけを眺める盲目的な純粋さがピークをさらに豊かにしてくれている。

一方、シーンスティラーイホウォンのチョ・ジョンソク無限リスペクトは毎週月、火曜夜10時放送されるMBC月火特別企画'トゥカプス'でずっと続く。
http://sports.chosun.com/news/ntype.htm?id=201712100100070170004855&servicedate=20

トゥカプス'チョ・ジョンソクX強力2チーム、楽しさあふれる会食現場ビハインド・公開

俳優チョ・ジョンソクと仲間たちのファイトにあふれる会食現場が公開された。

MBC月火特別企画'トゥカプス'(脚本ビョンサンスン/演出、オ・ヒョンジョン/製作・ピープルストーリーカンパニー)で中央署強力2チームチョ・ジョンソク(チャドンタク)、イデヨン(ユチョンマン)、キムヨンウン(パクドンキ)、オウィシク(イホテ)、イホウォン(ドクコソンヒョク)の楽した会食の雰囲気を垣間見ることができるビハインド・カットを公開して視線をひきつけている。

劇中で強力2チームになった彼らはチャドンタク(チョ・ジョンソク)を脅威する暴走族無理の検挙作戦でドンタクの指揮の下、ウサギ狩りを作戦を実行、犯罪者をすべて掃討する成果を成し遂げた。 特に、捜査を妨害する上部に対抗する彼らの熱い義理がお茶の間劇場に痛快なカタルシスをプレゼントすることも。

このように特別なチームワークを自慢していた強力2ティムらしく会食も和気あいあいとした空気が寄せられ、見ている人の気分まで良く作っている。 作戦を成功に導いた主役、チョ・ジョンソクをはじめ実際の酒席を彷彿させるほどリアルに飲酒歌舞を楽しんでいる俳優に楽しみが寄せられているため。

ツーコップ4話記事8

ともに、ウサギ狩りを作戦を通じて、チョ・ジョンソクの新たなブラザー(?)に合流したヨンパル役のイシオンまで加わってこの席をさらに輝かせている。 これに今後、チョ・ジョンソクの非公式的な助っ人でもっと積極的な活動を展開する彼の活躍にも耳目が集中する。

だけでなく、この日の俳優たちは演技なのか本物か製作陣さえ混同するくらい、撮影を存分に楽しむ姿を見せてくれたという。これに画面でも現実感あふれる会食場面が完成できたと。

このように公開された写真だけでも俳優たちのねばねばした呼吸が伝えられ、ドラマの中彼らが見せている仲間同士の強い友情(愛)にも説得力を与えている。 事件が進むほど、堅固になっていく彼らの協同心は'トゥカプス'を楽しむまた違う楽しみになってくれている。

一方、悪いやつらを獲得するためにこのように公開された写真だけでも俳優たちのねばねばした呼吸が伝えられ、ドラマの中彼らが見せている仲間同士の強い友情(愛)にも説得力を与えている。 事件が進むほど、堅固になっていく彼らの協同心は'トゥカプス'を楽しむまた違う楽しみになってくれている。

一方、悪いやつらを獲得するためにコックピットと強力2チームの昼夜を問わず熱血捜査は毎週月、火曜夜10時放送されるMBC月火特別企画'トゥカプス'で会うことができる。/と強力2チームの昼夜を問わず熱血捜査は毎週月、火曜夜10時放送されるMBC月火特別企画'トゥカプス'で会うことができる。
http://osen.mt.co.kr/article/G1110792013

カラオケに参加するかな~ってちょっと期待しちゃいましたが
お楽しみはまた今度ですね

トゥーカップス チョ・ジョンソクハインド大放出、自動眼球浄化される微笑

ときめきを誘発する俳優チョ・ジョンソクのビハインド・現場が公開された。

チョ・ジョンソクは最近、MBC月火ドラマ'トゥカプス'で1人2役でお茶の間に突風を巻き起こしている。 このうち12月8日、ときめき指数を高さはビハインド・カットが公開されて視線を固定させている。


現在、絶賛裏に放映中の'トゥカプス'ではチョ・ジョンソクが正義感除けば、死体の強力系刑事チャドンタクと神が下した詐欺師コンスチャン役を演じ、限界のないスペクトルを見せてくれて、視聴者たちに新鮮な楽しさをプレゼントすることはもちろん、彼の卓越した演技力に感嘆を入れて作っている。

ツーコップ4話記事7


特にチャドンタクの時は止まらずに慎重、カリスマいっぱいてもコンスチャン魂が憑依されれば、自然な形へと視聴者たちの感情を自由自在にコントロールし、月、火曜日のお茶の間に新しい活力素になってくれている。

これに公開された写真の中でもチョ・ジョンソクの多彩な魅力が表れており、見る人たちの目を奪っている。 撮影中間休憩時間を楽しむ余裕の笑みから時折携帯用機器として台本を熟知するプロの姿まで彼の様々な瞬間が込めてファンにもう一つの楽しみを与えているため。

また、チョ・ジョンソクは、激しい撮影のスケジュールにも全く疲れた様子を示唆しておらず、現場でスタッフと俳優たちの士気を鼓舞するエナージャイザーとしても活躍を繰り広げているといううわさ。そのおかげで、'トゥカプス'の全出演陣と制作陣も、楽しい雰囲気の中に撮影を続けていると。 チョ・ジョンソクは誰が見ても遜色の無い演技力としたドラマの中心軸をしっかりつかんでいっているだけではなく、特有の温和な性格の二枚目の面貌を遺憾なく発揮し、現場の愉快さがドラマにそのまま溶け込んでことができるように最善を尽くしている。

このように作品を向けて努力を惜しまないチョ・ジョンソクがあることに'トゥカプス'に対する信頼感とともに、期待感も継続して高まっている。 これは視聴者たちが'チョ・ジョンソク'という名前一つだけでも作品を信じて見ざるを得ない理由となっている。
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201712080933080410

スジはなれて、ヘリはダメで…'トゥカプス'チョ・ジョンソクはいけにえ?

KNTVのセクションTV日本語字幕版を
リアルタイムで我が家のKPOPファンと
録画をもう一人のジョンソクファンと見たのですが
2人ともジョンソクさんのヘリの真似に
「スゴイ!!そっくり~
って言ってました

そのヘリ…
やっぱり指摘してる記事出ちゃいましたね…
記事のタイトルが「生贄」とかちょっと過激ですが(>_<)

ドラマ関連の韓国記事も
ドンタク&ヘリの記事よりも
ドンタク&スチャンの方が多かったので
なんとな~く、評価は感じてましたが…
あっでも、
私にはギリ、叔父姪には見えませんでしたけどね

スジがドリームハイで女優デビューした時の演技は
酷かったし(>_<)
やってるうちに、うまくなるもんだな~って
建築学概論を見て思いましたが…

ヘリの演技は「応答せよ」以前を見てませんが
「応答せよ」は、思ったよりも悪くなかった
というのが私の印象ですが…

ツーコップ4話記事6

俳優としては、副業中の同い年の仲良しヘリとスジの演技の評価が食い違っている。

ガールズグループ出身の二人はそれぞれドラマ'応答せよ1988'と映画'建築学概論'を通じてスターになった。 しばらく様々な作品に出演したが、演技力議論は消すことができなかった。 同じ時期、記者の役割に挑戦した2人の演技ははっきりと比較になっている。

ヘリの演技は総体的に難局だ。 MBC月火劇'トゥカプス'で貪欲社会部記者ソンジアン役を担当したが、初回から演技力議論が提起された。 ヘリは直接社会部記者に助言を求めて、レポーティング・練習もたくさんしたという。 製作発表会当時、"記者の演技は挑戦だ。 最大限キャラクターを我がものとして、私らしく表現したかった。 前作では何かを作っていこうとしたとすれば、今は作品に溶け込むために努力している"と明らかにした。

しかし、発展した姿が全く見せなかった。 '応答せよ'の中ドクソンがタイムスリップしたのではないかと思った。 視聴者たちも"ドクソンが乗務員取り外そうとして記者になった"と皮肉った。 取り換えた記者役のために、'どんなものを準備したのか?'疑念も持ち上がった。 不正確な発声と、ぎこちない表情演技は、映画の没入度を落としただけでなく、チャンネル離れさせた。

チョジョンソクとケミも期待以下だった。 刑事チャドンタク役のチョジョンソクと初めての出会いから絡み合って争っている場面を十分に生かすことができなかった。 実際、十四歳の差が私は二人は叔父と姪の間に見えるほど、ぎこちなかった。 結局、'トゥカプス'視聴率は3%台まで落ちた。 KBS2'魔女の法廷'が終映したため、視聴率が6~7%台に上がったが、ヘリ演技力に対する酷評は鎮まっていない。

スジも最近終演したSBSドラマ'あなたが眠っている間に'で社会部記者ナムホンジュ役を演じ、熱演した。 スジは映画'スポットライト'などを参考にして、現職の放送記者たちの助けを受け、レポーティング・練習に邁進したという。 記者がすること全般を熟知し、キャラクターに没頭した。

その結果、スジのニュース・リポーティング・シーンは'記者対力説'が回りながら、話題を集めた。 日常生活と記者としてカメラの前に立った時発声を変えながら差を与えた。 普段ホンジュは溌剌としているが、記者の時低く重々しい声でニュースを配信して、好評を博した。

スジのスピーチ諮問を担当したSBSのチョン・ヘギョン記者は"本当に一生懸命した。 撮影に入る数分前にも別途録音して'こうすればいいですか。'と聞いてみた。 熱意がすごかった"と賞賛を惜しまなかった。 もちろん、スジの演技力が感嘆するほど飛び抜けて発展したわけではない。 ただ、女主人公として責任感を持って努力した姿が視聴者たちにも見せた。 一緒に出演したイ・ジョンソクをはじめ、イサンヨブ、チョンヘイン、シンジェハなども口をそろえてスジの努力に拍手を送った。

ヘリとスジはガールズグループでだけでなく俳優としても最高の人気を享受するトップスターだ。 二人とも演技力議論が起こったが、これを突破する態度は確実に差があった。 ヘリは'トゥカプス'放送前のスジと比較に"心配になる点もあるが、友達として誇りに思って刺激にもなった。 スジに聞いて助けを受けた点もある"、"リポーティングをする部分について準備をたくさんしたので放送を通じて確認してほしい"と確信したが、失望感を与える十分だった。
http://www.sporbiz.co.kr/news/articleView.html?idxno=173061

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