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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

2011年チョ・ジョンソクインタビュー記事

今日は、渋谷の東急ハンズに行ってきました。
すご~く久しぶりに行ったのですが
やっぱりあのABCフロアって…

以前は(若い頃?)は上行ったり、下行ったり楽しかったですが
今日は、絶対に下って行く!のを目標に移動しました(笑)



34話「チェゴシン」でドア枠以外で
かわいかったシーンがこれ

「34話 ブラックスミスキリン」

めちゃくちゃ気にしてます。
大丈夫だよ。スンシンは取られないから(笑)
34話ブラック7


なんで「キリン」載せてるかというと…
今日は、あまりネタが無く…
っていうか、日本公式グログのメディア取材の記事が
韓国のサイトでも話題になってたくらいなんで

こういう日は
ジョンソクから救いのツイが来ることが多いんだけどなぁ…



というわけで、少し前の
2011 4/29に掲載されたインタビュー記事の抜粋をお借りしてきました。

★2011年チョ・ジョンソク インタビュー記事



2011年のミュージカル俳優チョ・ジョンソクに
A-Zにちなんだお題でインタビューしたものだそうです。



Birth(誕生)_1980年12月26日、ソウル生だから今年で三十二歳である。しかし、生来の中にはまだ20代前半の大学生はもちろん、10代の高校生まで消化が可能である。

Grease(グリース)_最も大切にする音楽の一つである。 'ギリシア'(2005)で助演 'ロジャー'を成功的に延期してミュージカル俳優としての可能性を認められた。

Javert(ジャベール)·最も演技したい音楽のキャラクターは 'ジキルとハイド'と 'スプリングアウェイクニン'のメルキアそして 'レ·ミゼラブル'のあくどいジャベール刑事だ。

Le passe-muraille(壁を開ける人)·フランスの実験音楽の '壁を開ける男 "(2006)で助演'新聞配達少年"に登場した。キャストの呼吸が一番良かったミュージカルで手挙げる。

Monkey(モンキー)·演技する時、動物を思い浮かべる。身長180cm以上の俳優たちと共演した "グリース"で174cm単身のチョ・ジョンソクは、自分の巨人たちの間でホッピング負かし走り回っている猿と想像した。

Nick(ニックネーム)_公式ニックネームは "ポ"。 1台 'ヘドウィック'チョ·スンウが "ジョーク 'というニックネームで呼ばれることからヒントを得たあるファンが肌が特に真っ白な彼を'ポドゥウィク 'というニックネームで初めて歌った。

Objective(目標)_舞台で演技する時、徹底的にその文字が必要があると確信している。 "誰かを演じるチョ・ジョンソクという言葉は絶対に聞きたくない。

Play(再生)_華やかで賑やかなミュージカルのほか、真剣なテーマの演劇にも関心が高い。わけも分からないまま、人里離れた島に隔離された囚人ジョンに出演した "アイルランド"(2008)はまさにそのような作品である。

Quotes(チョ・ジョンソク語録)· "いつも努力する才能が傲慢な天才に勝つ"

Role Model(ロールモデル)·これといったロールモデルはない。小さなキーで普通のマスクの俳優が生まれつきの実力で舞台を掌握したミュージカル俳優イムチュンギル( 'オールザットジャズ')を尊敬する。

Youth(若者)·俳優として、より多様な役割を消化することができ、年をとることなく、より楽しい。しかし、より多くの 'ギリシア'のロジャーの役​​割はしていないようだ。

Zeal(熱意)·一瞬でも情熱なしに舞台に上がるならば、もはや俳優と呼ばれる資格がないと確信している。

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