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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

チョン・ジェヨン&チョ・ジョンソク、ヒョンビンの復帰作「逆鱗」に出演確定~追記あり~

日本語版の記事も出ましたね。


★チョン・ジェヨン&チョ・ジョンソク、ヒョンビンの復帰作「逆鱗」に出演確定
MYDAILY|2013年07月03日13時55分

逆鱗記事1

俳優チョン・ジェヨンとチョ・ジョンソクが映画「逆鱗」への出演を確定した。

3日、映画の関係者によると、チョン・ジェヨンとチョ・ジョンソクは俳優ヒョンビンの復帰作「逆鱗」への出演を確定し、超豪華ラインナップが完成した。

映画「逆鱗」は、朝鮮の正祖(チョンジョ)時代を舞台にした作品で、正祖を暗殺しようとする者とそれを防ごうとする者の対決を描いた作品である。

同映画でチョン・ジェヨンとチョ・ジョンソクは正祖を暗殺するために育てられたガプスとウルス役を務めた。ガプスは正祖を殺すために宮廷に入ったが、正祖の真心に気づき、悩むことになる人物であり、ウルスは人を殺すためだけに育てられた殺人兵器である。

映画「逆鱗」はドラマ「チェオクの剣」「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~」などを手がけたイ・ジェギュ監督のスクリーンデビュー作で、主要キャスティングを終えた後、近日中にクランクインする予定である。

元記事配信日時 : 2013年07月03日09時44分記者 : イ・ウンジ


~追記~

いや~今日は朝から
映画「逆鱗」出演確定やら冷麺CFやらの
ニュースで嬉しい大忙し

冷麺CFに関しては、ずっと張り込んでいたのに
席を外した時=家事諸々の本来の任務中にUPされるという
最近よくあるパターン

映画「逆鱗」は日本語記事で
自動翻訳機能では?だった部分が←散水、散水って(笑)
スッキリ

人を殺すためだけに育てられた殺人兵器、ウルス役ってことですよね。
以前から見てみたかった悪役ジョンソク!

そして
殺人兵器ということは
殺陣とかアクションもありますね。
「キング」でキム・ボングの家に潜入したシーンは
もっとアクションの練習をして臨みたかった
アクションスクールに通ってみたいと
語っていましたが。

「チェゴシン」の時は
短い期間で体を絞り込んできたジョンソクさんのことなので
アクションシーンを含め
どんな風に演じてくれるのか楽しみです。

韓国のサイトでもその辺のところが気になるようで?
一足先に想像?合成?写真です。
いつもながら本当によくできてますよね。

合成25

合成26

蜷域・27_convert_20130703203726

合成28

これかっこいい!
合成29

合成30

合成31

冷麺TV CF(追記)&メイキング

昨日のネタ不足がウソみたい…

~追記~CF15秒バージョン



CFメイキング

チョ・ジョンソク、ヒョンビン復帰作「ラッフル」(『逆鱗』)'出演

朝起きたら飛び込んできた
ニュース!

★チョン·ジェヨン - チョ・ジョンソク、ヒョンビンと'『逆鱗』'で遭遇...歴代最強の組み合わせ

ラッフル記事1


俳優チョン·ジェヨンとチョ・ジョンソクがヒョンビンと手を組んだ。

チョン·ジェヨンとチョ・ジョンソクは、ヒョンビンの復帰作である映画'『逆鱗』'(監督イ·ジェギュ·製作チョイスカットピクチャーズ)に合流しました。ここに俳優ジョンウンチェまでキャスティングされたと言われて"ラッフル"の輪郭が徐々に明らかになっています。

チョン·ジェヨンとチョ・ジョンソクは、 "『逆鱗』"で正祖暗殺のために培われた散水ガプスといられ役を務める。チョン·ジェヨンが演じる甲手は貞操を殺すために宮廷に投入されたアンダーカバーが正祖の真正性を知った後に感化され、悩みに陥る人物である。チョ・ジョンソクが務めるいられは唯一の殺人のために培われた経験散水だ。

ある映画関係者は"しっかりシナリオに信頼できる俳優たちが参加し、"ラッフル"への期待が高まっている。早ければキャスティングを終えた後、8月に撮影を開始するだろう"と伝えた。

"『逆鱗』'は朝鮮正祖時代を背景に、正祖を暗殺しようとするこれらの停止は、これらの対決を描いた作品だ。 'ベートーベンウイルス'と'茶母'などを演出したイ·ジェギュPDの映画演出デビュー作である。
http://sports.hankooki.com/lpage/cinet/201307/sp2013070307013194410.htm



「チェゴシン」終了後は
観相の公開活動に入り
その後、映画をやるのでは…という噂があるいましたが、コレだったんですね~

初めての悪役?←書いてるだけで倒れそうです


「ヒョンビン 復帰作」
って検索したら4月に決まってたんですね

★俳優ヒョンビン復帰作決定、映画『逆鱗』で朝鮮君主・正祖役
2013年04月29日17時05分
[中央日報日本語版]

ラッフル記事2

韓流スターの俳優ヒョンビンが、除隊後の復帰作として映画『逆鱗』(仮題)を選び、王の役を引き受けた。デビュー後初の史劇で君主を演じることになり関心が集まっている。

『逆鱗』の製作会社チョイスカット・ピクチャーズは29日午前、「ヒョンビンが『逆鱗』の出演を決めた。朝鮮時代の悲運の王・正祖を演じる」と伝えた。

『逆鱗』はドラマ『ベートーベン・ウィルス』、『茶母』などのヒット作を演出したイ・ジェギュPDの映画監督デビュー作だ。題名の“逆鱗”は竜の首に逆さに生えた鱗、すなわち君主の怒りを示す言葉だ。老論派と少論派の対決の中で王権を守らなければならなかった正祖の心境を、含蓄的に表現した単語だ。題名そのままに混乱した時期に王の役割をした正祖を、主人公として前面に出した超大型史劇だ。

これを前にヒョンビンは、復帰作としてユ・ハ監督の新作『江南(カンナム)ブルース』やジョン・セギョ監督の『証拠不充分』などの作品も真剣に検討中だった。復帰作だということで芸能界関係者らだけでなく大衆の関心も集中するだけに長時間を費やして慎重を期した。史劇『逆鱗』を選んだのは、これまで見せなかった新しい姿を出して、俳優としての跳躍への踏み台にしたいという意図が込められていたと見られる。

『逆鱗』の製作スタッフは「ヒョンビンが演技することになる正祖は、ほかの作品で描かれたものと違い強靭でカリスマ性あふれるキャラクターになる」としながら「色々な作品の中でロマンチストな役を演技してきたヒョンビンの強い姿を見せることになるだろう」と明らかにした。

『逆鱗』は2014年上半期に封切り予定だ。


※自動翻訳さんは映画の題名역린を「ラッフル」と訳すのですが
日本の記事で『逆鱗』(仮題)となっているので
こちらで統一しました。

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