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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

青龍映画賞ハンドプリンティング② ~動画追記あり~

前の記事の追記にしようかと思ったのですが
長くなりそうだったので
青龍映画賞ハンドプリンティング②です!

ハンド6


ハンド13


キム・ゴウン「これでいのかな…」
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ジョンソク「うん、それでいいんだよ」←妄想です
ハンド21


ハンド3


ジョンソクさんだけ視線が右
ハンド23

視線…右…
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あ~右視線方向に今一番のお気に入り共演したいイム・スジョン発見!
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どーしてもイム・スジョンを見ているように見えるのは私だけ?(笑)
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やっと前向いた←そういうわけじゃないって
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ハンド11


ハンド16


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はぁぁ ステキング
ハンド37


~追記~


青龍映画賞ハンドプリンティング~追記あり~

★チョ・ジョンソク、'青龍映画賞ハンドプリンティングに出席しました〜"

ハンド記事2

[OBSプラス=グォンフイジョン記者]24日午後、ソウル市永登浦区汝矣島洞IFCモールCGVで開かれた '第34回青龍映画賞ハンドプリンティング"のイベントで俳優チョ・ジョンソクがハンドプリンティングをしている。

第34回青龍映画賞ハンドプリンティングは、昨年の授賞式でトロフィーを受けたチェ·ミンシク(主演男優賞)、イム·スジョン(主演女優賞)、リュ·スンニョン(助演男優賞)、ムン·ジョンヒ(助演女優賞)、チョ・ジョンソク(男優新人賞)、キムゴウン(女優新人賞)が参加した。

第34回青龍映画賞授賞式は11月22日慶煕大学校平和の殿堂で開かれ、SBSを通じて生中継される。

http://www.obsnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=747185


★チョ・ジョンソク"スジ- アイユよりもキム·ヘスが理想近い"

ハンド記事1

俳優チョ・ジョンソクがキム·ヘスを理想に近い俳優に挙げて目を引いた。

24日午後、ソウル汝矣島CGVでは、第34回青龍映画賞ハンドプリンティング行事が開かれた。この席でチョ・ジョンソクは、 "スジ、アイユ、キム·ヘスの中で誰理想に最も近いのか? "という質問を受けた。チョ・ジョンソクは映画'建築学概論'を介してスジと、ドラマ "最高だイ・スンシン'ではアイユと呼吸を合わせた。また、映画 "観相'にはキム·ヘスと一緒に出演した。



これに対し、チョ・ジョンソクは、 "スジもそうアイユもそうだとても可愛くキュートで演技も上手だ。光栄だった"とし、 "それでもどうしてもキム·ヘス先輩が理想に近いようだ。とても素晴らしい"と明らかにした。

この日の行事にはチョ・ジョンソクをはじめ、昨年青龍映画賞の受賞者であるチェ·ミンシク、イム·スジョン、リュ·スンニョン、ムン·ジョンヒ、ギムゴウンが参加した。

一方、第34回青龍映画賞授賞式は11月22日慶煕大学校平和の殿堂で開かれる。

http://sports.chosun.com/news/ntype.htm?id=201310250100264260018741&servicedate=20131024


~追記①~

まずは、ドンチェ·ミンシクに挨拶
ハンド35


昨年の新人賞の2人で
ハンド31


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ハンド34


このままミュージカルの舞台に立てそうな感じ
でも、丈が短いジャケットの方が似合うと思う←小声
ハンド10


ハンド1


新人賞ペアで取材されていた時よりも
上げた髪がバラけてきたこのくらいの感じがイイ
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ハンド2


ハンド17


ハンド14


チョ・ジョンソク、礼儀までナンバーワン

10月23日の観客数は3,619人

累積観客数は911万4,491人です!

1日の売り上げシェアは7位に後退…でも健闘してます!


今日は青龍映画祭ハンドプリンティングイベントに登場のジョンソクさん。
やっぱり相当忙しいんですね…
携帯壊れてる?とかホントごめんね
でも、息抜きでツイってもいいのよ~←


★ [第34回青龍映画賞]チョ・ジョンソク、礼儀までナンバーワン'よくなるの当たり前"

観相記事101


俳優チョ・ジョンソクが義理を誇示した。

24日午後3時、ソウルCGV汝矣島で青龍映画賞ハンドプリンティング行事が行われる。この日は、昨年の第33回青龍映画賞授賞式でトロフィーを手にしたチェ·ミンシクイム·スジョンリュ·スンニョンムン·ジョンヒ、チョ・ジョンソク、キムゴウンなど6人のスターが総出動する。忠武路の看板俳優たちらしく国内外でタイトなスケジュールを消化しているだけに、これらが一つの席に集まるというのも容易ではなかった。すべてのスケジュールを調整する必要がたが特にチョ・ジョンソクは先輩の礼遇を整えるまでして人目を引いた。

チョ・ジョンソクは、映画 "観相プロモーションを終えた後すぐに"逆鱗"の撮影に突入し、地方の撮影に盛んでいる。さらに、"逆鱗'で彼が引き受けた役は散水のためのアクションシーンも多く、体力的にも時間的にも余裕が多くなかった状況。しかし、昨年の青龍映画賞新人男優賞のトロフィーを受けた義理、一緒にイベントに参加する先輩俳優たちの礼儀で窮屈なスケジュールを調整して参加意思を明らかにした。特にチョ・ジョンソク側は"先輩たちがいらっしゃるの後輩が抜けるのは話にならない。後輩であるだけに先輩たちのスケジュールに合わせたい"と明らかに温かさを加えた。

実際にチョ・ジョンソクの謙虚さと誠実さは、先輩俳優たちに認めれて久しい。今回一緒に "観相"に出演したソン·ガンホが例を聞いても、各種公式行事やインタビューでチョ・ジョンソクへの愛情を現わしてきた。チョ・ジョンソクもインタビューで、"(ソン·ガンホ)先輩が本当に良い。先輩が見たくて文字を送ったところ見たい答文が来られた"と切ない関係を打ち明けたことがあるある特定の俳優に限った礼儀はなく、先輩·後輩の間で守るべき道理が身についているということだ。

それとともに、現在撮影中の'逆鱗'に被害を与えないという意志も強かった。 24日ハンドプリンティング行事に参加した後すぐに、聞慶セット場に残して撮影に突入する強行軍を決定した。

一方、ハンドプリンティングイベントは3時から一時間以上かけて行われる。コメディアンソン·ジュングンが司会を引き受け、スターたちのハンドプリンティングこのイベントに加えQ&Aなど様々な式次第が準備されている。第34回青龍映画賞授賞式は、11月22日午後7時慶煕大学平和の殿堂で開かれ、SBSを通じて生中継される。

http://sports.chosun.com/news/ntype.htm?id=201310250100256000018323&servicedate=20131024

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