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見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「時間離脱者」スター★ライブトーク

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with_zoltarさんのインスタより
挨拶動画←クリック

チョ・ジョンソク&パク・ボヨン「ああ、私の幽霊さま」DVD SET1 パッケージ展開写真初公開&特典映像詳細決定!

幽霊さまDVD2

ツンデレ・カリスマシェフのカン・ソヌに片想い中で、弱気な落ちこぼれのナ・ボンソンが、恋愛体質のおてんばセクシー幽霊シン・スネに憑りつかれ大変身! 前代未聞の<全身全霊>ロマンティック・ラブコメディ「ああ、私の幽霊さま」が、6月2日(木)&7月2日(土) に待望のDVD リリース!

ミュージカル界のトップスターであり、「最高です!スンシンちゃん」などの実力派俳優としても知られるチョ・ジョンソクが、幽霊に愛されてしまうイケメンシェフ役を好演し、新“ラブコメキング”と称されたのは記憶に新しいところ。また、ヒロインを演じるのは、『過速スキャンダル』『私のオオカミ少年』のパク・ボヨン。小心者でうぶな素顔と、幽霊が取り憑いたときのエッチで大胆な正反対の2つの顔を演じ分け、視聴者を釘付けに!そんなヒロインに取り憑く幽霊を演じるのは、「恋愛の発見」『国際市場で逢いましょう』などの個性派女優キム・スルギ。男好きでセクシーな幽霊役をコミカルに熱演! さらに、善と悪の2面性あるキャラクターを演じ再ブレイクを果たしたイム・ジュファン、イケメンシェフ役を好演した若手俳優クァク・シヤンなど、共演陣も話題性と共に華を添えている。

韓国は「主君の太陽」「君を守る恋~Who Are You~」など、幽霊&ラブコメブーム! “幽霊”に憑依されるというあり得ない状況から始まる恋の行方を、コメディ&ハートフルに描いた本作。キュートなDVD SET1 のパッケージの展開写真が初公開! さらにSET1に収録される特典映像の収録内容も決定。貴重なメイキング集をはじめ、チョ・ジョンソク、イム・ジュファン、クァク・シヤンの3人のイケメンのインタビュー集など、ファンにとって“胸キュン”レベルが高く、期待大の内容となっている。

「ああ、私の幽霊さま」SET1 特典映像(約69分収録)
・ただいま撮影中♡ドラマ・メイキング集 PART1
・ただいまトーク中!イケメン・インタビュー集 PART1
(チョ・ジョンソク/イム・ジュファン/クァク・シヤン)
【SET1 封入特典】
・ブックレット(8P)

2016年04月11日14時37分
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2042675&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

「時間離脱者」チョ・ジョンソク インタビュー記事⑫

昨日はポドウィグ19回目の公演でした

実は…
16日にソウルで開催される「ロッテ免税店 防弾少年団ファンミーティング」←我が家のKPOPファンの1番のお気に入り
行ってきます!^^;

参加は抽選だったのでダメ元でエントリーしたところ
まさかの当選^_^;

このツアー
韓国は19歳未満での宿泊は禁止されているので
エントリー時には必ず19歳以上の同伴者と一緒でないとダメ
…ってことは
そう!そうなんです!
私も防弾少年団のファンミに参加してきます!

15日のポドウィグ20回目の公演に行けたらいいな~と思っていたのですが
KPOPファンの都合がつかず
ソウル着が夜になってしまうので
泣く泣く断念です(>_<)


今夜7時30分~はスター★ライブトークです!
CGV、狎鴎亭で映画上映後
イム・スジョンとチョ・ジョンソクとクァク・ジェヨン監督が出席して、
撮影裏話をはじめ、映画の中の多様な話を俳優と監督を通じて直接聞くことができるそうです

全国16つの映画館で生中継されるそうです。

情報入ったらUPしますね~



インタビューも回を重ねると
重複していることが多くなってきますね
抜粋で載せます

★チョ・ジョンソク"なるやつがなるか。 なる奴を作る!"(インタビュー①)

もし運命が決まっているのであれば、俳優チョ・ジョンソクはその運命を変えようと努力した人の一人であることだ。 俳優という道に入った後、今の映画'時間の離脱者'(監督グヮクジェヨン)を寄付することまで多くの運命に逆らったぞ。 映画'建築学概論'から'観相'そしてスクリーンワントップ主演作である'特ダネ:リャンチェン殺人記'まで、多彩なフィルモグラフィーがその過程だったと言ってくれている

なるやつがなるという話を好きではありません"と"なる奴を作ったんです!"という確信に満ちた言葉は、自分の意志と努力が今この瞬間を作ったと信じているため、吐くできた告白だった。 いつも次が知りたい俳優になりたいという望みはチョ・ジョンソクという俳優に特定の枠組みで規定することがどれほど無意味な行為か想起させたりした。 今までそうしてきたように、もう一度の決議が新しいチョ・ジョンソクと向き合う瞬間に必ず牽引しそうだ。 フィルモグラフィーがたまって行くほど、歳月が加えてさらに整備されてきらきら輝くことがチョ・ジョンソクが気になってならない。

時間記事106


Q.ジャンルがスリラーだが、メロが混じった複合ジャンルだ。 1983年からユンジョンとの切ないラブストーリーも見せなければならなかったための演技のトーンについても多くの悩みをしたようです。 <上位0.1%の株式投資秘密

A.感情をよく受けてという考えだった。 チョ・ジョンソクのどんな姿を見せてくれという考えよりは話に聞いて私という考えがもっと大きかった。 そんな思いで役割に接近をした。 トーン&マナーについても悩みをたくさんするしかないのに完全に正統スリラーなら、一貫した演技トーンを見せてくれることができたが、複合スリラーであるため、悩みが多かった。 それでもメロよりはスリラーに重きをおきたかった。

時間記事107


Q.チョ・ジョンソクの自由な演技を期待していた観客なら'時間の離脱者'での演技は多少意外に近づいてきそうだ。 今回は監督の意図したディレクションによって延期した感じがした。

A.そのようなディレクションが重要な作品だった。 '特ダネ:リャンチェン殺人記'の時とは違った。 その当時はホムヒョクという記者の状況を歩いていくからホムヒョクの緊迫した状態に私も徐々に陥るようになっていないかと思う。 だんだん仕事が高まっている状況に没入するので、感情的に見せつけなければならないディテールがあった。 しかし、'時間の離脱者'のストーリーテラーは、監督だと思った。 最も重要なテラーが監督であるため、私は映画に使われる道具になりたかった。 それで話にもっと聞いて私配役を表現したかったようだ。


Q.グヮクジェヨン監督がチョ・ジョンソクに願った特別な地点がいたのか。

A.特に言葉をくれたわけではない。 個人的に思ったジファンと監督の思惑がかみ合った。 方向性を監督がよく捕まえてくださったし感情をうまく後をついてくるように導いてくれた。 ジフヮンが直面した状況のため感情は劇的に噴火しかねないが、彼より映画に自然に聞いて私を願った。

時間記事108

Q.そうであれば、決まった運命を克服しようとする人間の意志についてはどう考えるか。 映画の中の2人の男のように人間の意志が運命を変えることができると信じるか。

A.実は、決まった運命は信じない。 'なるやつがなる'は言葉がいないか。 私は'なる奴を作ること'と話したい。 これが私の人生のどんな哲学とも見ることができる。 人生は作っていくという考えだ。 たとえ決められた運命が存在するとしても、それは私がどうするかによって変えることができると考える。

時間記事109

Q.、生活の方向性についてはどう見ているのか。 '特ダネ:リャンチェン殺人記'インタビュー当時、目標を決めていないという言葉が記憶に残った。

A.、俳優という方向性をしっかり据えて行っているようだ。 '特ダネ:リャンチェン殺人記'インタビュー当時、目標がないと話したけどそれは今も同じだ。 我々の仕事は常に悩みながら行かなければならない職業であるようだ。 戦術を深く組むことができる過程も事実必要である。 そんな部分においては私をはじめ、知人らや会社の家族と一緒に深く悩み続けたりする。 そうと'このような俳優になるべきであり、'、'ロールモデルを決めるべきであり、'というのは私を枠に閉じこめるのだった. あまりにも偏っていることができてそういう枠組みを作りたくないがないんだ。 私はいつも挑戦したくて様々なジャンルが私のフィルモグラフィーの中にいたらいいなら。 いつも疑問を、絶えず誘発する役者になりたいからもっとそうしたようだ


Q.いつも好奇心を刺激する俳優というのは。

A.演技のスタイルも予測が可能であれば悪い縁起でもだ。 予測不可能な演技をどれほどよく消化するかが毎回課題でもある。 もちろん、常に新しいものだけが真理ではない。 定型化された演技よりその地点を少しはよけて行った呼吸を見出すことに喜びを感じたりする。 多くの方々がコックピットという俳優に期待するコメディがあるこなしていらっしゃったわ。 決心してそのような作品をしたい時もある。 たぶんそのような作業を通じて見せられるのが多いようだ。


Q.、ジファンは夢で未来を見る。 未来を見たいなら,いつを覗いて見たいか。

A.中年の時の姿を見たい。 あ、もしこれが中年であるわけじゃないよね? ハハ。どのように変化しているかとても知りたいんだ。 俳優としての私の地位がどのように変わっているか知りたいことがなく私が私の人生をどのように享受しているかがとても気になる。 '花より青春'でアイスランドでも旅行をしており旅行の大切さを悟った。 そして、私が享受したいことをどれだけ享受して生きているのか自らを省みるように言っていた。 愛する家族とどのように時間を送っているか、会いたい友達をどれだけ会っているのかとても気になる。 俳優という職業のほかに私の人生が知りたいことだ。

時間記事110

Q.俳優チョ・ジョンソクと人間チョ・ジョンソクを完全に分離した人生を生きたいのだろう。

A.、完全に分離しようとする。 以前に'スプリングアウェイクニン'公演の時私がやってきた役割が劣等意識に包まれて自殺をした人物だった。 その人物になってみたいからいつも憂鬱な状態で過ごしていた。 本当に舞台の上で私自身、コックピットをなくしたいと思いました。 映画'ブラックスワン'のように本当にその役そのものがなりたかったのだ。 一日は一友達が私の公演を見に来てとても心配してる。。 そして大学の時に'底で'という演劇でアルコール中毒者の役割を果たした。 アルコール中毒というものが一体何かと思っていたよ。。 それで朝、昼,夕方にお酒を飲んで授業のときも酒に酔ったまま講義を聞いた。 その舞台に立ったが、大使は、気がしないよ。 教授がいらっしゃって'酒食べた'とした後、大幅に怒られた。 あの時は本当にはっと気がついた。 '舞台の上で感性が理性を支配してはいけない'とおっしゃいましたがその時私がなくなってはならないということに気付いた。 どう見れば、でたらめな話だ。 その後で僕を忘れないで活用しなければならないと考えながら演じている


Q.俳優に対する、演技に対する確固たる信念が素敵に感じられる。

A.ハハ。演技に対する考えだけは本当にしっかりしている。 自信を持って言える。 しかし、人生については依然として揺れる弱い人間だから確信しない。 より多くの試行錯誤を経験するのだ。 (笑)
http://news1.kr/articles/?2629162

チョ・ジョンソク プロフィール

公式FC閉鎖に伴い
公式ブログ、FCのサイトも閉鎖になってしまいました(T_T)

※2017年4月24日
日韓でCHO JUNG SEOK OFFICIAL WEBSITEがオープンされました

これからジョンソク落ちする方々のために!
プロフィール載せますね!
まとめたら長くなってしまいましたが
デビュー10年超えるとこうなりますね



チョ・ジョンソク
조정석
Cho Jung Seok
曺政奭

1980年12月26日
大韓民国ソウル特別市

韓国 ミュージカル俳優・タレント
175cm / 64kg
血液型 AB型

ソウル傍花小学校  ※傍花(방화)=ソウル特別市江西区にある行政洞の名前
傍花中学校
空港高等学校
ソウル芸術大学演劇科

宗教 キリスト教

JAM Entertainment 公式Instagram←クリック

活動期間 2004年~
所属事務所 文化倉庫 ~2018.2契約満了
個人事務所「JSカンパニー」(JS컴퍼니)で活動
2018.6.22 歌手GUMMY(コミ)【1981.4.8生 本名パク・チヨン】と秋に結婚することを公表
2018.10.8 歌手GUMMY(コミ)と結婚を発表
2019.3.07 ジャムエンターテインメントと専属契約締結を発表
2020.1.6 第一子妊娠を発表(7週目)

<DRAMA>
2020 tvN 木ドラマ「賢い医師生活」イ・イクジュン役
2019 SBS金土ドラマ「緑豆の花」-ペク・イガン役
2018 tvN 水木ドラマ「知ってるワイフ」15話カメオ出演-エドワード・カン役
2017 MBC月火ドラマ「トゥー・カップス」-チャ・ドンタク役
2016 SBS水木ドラマ「青い海の伝説」7・8話カメオ出演-ユ・ジョンフン役
2016 SBS水木ドラマ「嫉妬の化身」-イ・ファシン役
2015 tvN金土ドラマ「ああ、私の幽霊さま」-カン・ソヌ役
2013 KBS2週末連続ドラマ「 最高だ、イ・スンシン」 – シン・ジュノ役
2012 MBC水木ドラマ 「キング~Two Heart (The King 2Hearts)」 – ウン・シギョン役
2011 MBN週末特別企画 「WHAT’S UP(ワッツ・アップ) 」– キム・ビョンゴン役

<MOVIE>
2019 EXIT-ヨンナム役
2019 ペンバン‐チョン・ジェチョル役
2018 麻薬王-キム・イング役
2018 完璧な他人‐声の出演
2016 兄貴-コ・ドゥシク役
2016 時間離脱者-ペク・ジファン役
2015 特ダネ:リャンチェン殺人記-ホ・ムヒョク役(初単独主演作)
2014 私の愛、私の花嫁 -キム・ ヨンミン役
2014 逆鱗 – 殺手(ウルス)役
2013 観相 – キム・ペンホン役
2012 鋼鉄デオ : 救国の鉄カバン – ファン・ヨンミン役
2012 建築学概論 – ナプトゥク 役

<MUSICAL & THEATER>
2018 演劇 アマデウス-モーツァルト役
2016 ミュージカル ヘドウィグ – ヘドウィグ役
2014 ミュージカル ブラッド・ブラザーズ – ミッキー役
2011 ミュージカル ヘドウィグ – ヘドウィグ役 (釜山)
2011 ミュージカル ヘドウィグ – ヘドウィグ役
2010-2011 演劇 TRUE WEST – オースティン役
2010 ミュージカル ヘドウィグ – ヘドウィグ役(巨済)
2010 ミュージカル ヘドウィグ – ヘドウィグ役(梁山)
2009 ミュージカル スプリング・アウェイクニング- モリッツ役
2009 演劇 アイルランド - ジョン役
2008 ミュージカル ヘドウィグ – ヘドウィグ役
2008 ミュージカル ヘドウィグ – ヘドウィグ役(釜山)
2008 ミュージカル ヘドウィグ – ヘドウィグ役(光州)
2008 ミュージカル 大長今 – チョ・ガンジョ役
2008 ミュージカル 私の心の中のオルガン–カン・ドンス役
2008 ミュージカル Evil Dead – アッシュ役
2007 ミュージカル 壁を突き抜ける男 - 新聞の売り子役
2007 ミュージカル ポンプボーイズ – ジム役(釜山)
2007 ミュージカル ポンプボーイズ – ジム役(大田)
2007 ミュージカル ポンプボーイズ – ジム役
2007 ミュージカル 初恋 – ヘス役
2007 ミュージカル オールショックアップ- チャド役
2006 ミュージカル ヘドウィグ – ヘドウィグ役
2006 ミュージカル 風の国 – ホドン役
2006 ミュージカル チャーリーブラウン - チャーリーブラウン役
2006 ミュージカル 壁を突き抜ける男 - 新聞の売り子役
2005 ミュージカル グリース – ロジャー役
2005 ミュージカル Nunsense A-Men – メリリオ役
2004 ミュージカル くるみ割り人形 - 缶ロボット, ピンクバーバリー, 花ボックス役

<AWARD>
2019 2019SBS演技大賞-中編ドラマ部門男子最優秀演技賞「緑豆の花」
2017 2017 MBC演技大賞-月火ドラマ部門最優秀演技賞「トゥー・カップス」
2017 保健福祉部長官表彰状(自殺防止キャンペーンの'エアキス'キャンペーン参加)
2016 SAF(SBS)演技大賞-ロマンチックコメディー部門男優最優秀演技賞「嫉妬の化身」
2016 SAF(SBS)演技大賞 10大スター賞
2016 大韓民国大衆文化芸術賞 長官賞
2013 KBS演技大賞 – 長編ドラマ部門 男優優秀演技賞「最高だイ・スンシン」
2013 KBS演技大賞 – ベストカップル賞「最高だイ・スンシン」
2013 第33回 韓国映画評論家協会賞 – 助演男優賞「観相」
2013 第50回 大鐘賞映画祭 – 助演男優賞「観相」
2013 第 4回 今年の映画賞 – 新人男優賞「建築学概論」
2012 第20回 大韓民国 文化芸能大賞 – 映画 新人賞
2012 第33回 青龍映画賞 – 新人男優賞「建築学概論」
2012 第 5回 スタイルアイコンアウォードニューアイコン賞
2012 第 6回 Mnet 20 Choice – ブーミンスター賞
2010 第 4回 ザ ミュージックアウォード – 助演男優賞「スプリング・アウェイクニング」
2009 第15回 韓国ミュージカル大賞 – 助演男優賞「スプリング・アウェイクニング」
2008 第14回 韓国ミュージカル大賞 - 新人男優賞「私の心のオルガン」

<ノミネート>
2019 第40回龍映画賞主演男優賞ノミネート「イグジット」
2015 第4回エイハーンスター・アワーズ中編ドラマ部門男子優秀演技賞ノミネート「ああ、私の幽霊さま」
2015 2015第8回コリアのドラマ・アワーズ男子優秀演技賞ノミネート「ああ、私の幽霊さま」
2013 第34回青龍映画賞助演男優賞ノミネート「観相」
2013 第49回百想芸術大賞TV部門男性新人演技賞ノミネート「キング~Two Heart (The King 2Hearts)」
2012 MBC演技大賞男性新人賞ノミネート「キング~Two Heart (The King 2Hearts)」
2012 第1回K-ドラマスター・アワーズ男性演技賞ノミネート「キング~Two Heart (The King 2Hearts)」
2012 第5回コリアドラマフェスティバル男新人賞ノミネート「キング~Two Heart (The King 2Hearts)」
2012 第49回大鐘賞映画祭新人男優賞、助演男優賞ノミネート「建築学概論」
2012 第21回の釜日映画賞新人男性演技賞ノミネート
2009 第3ザ・ミュージカル・アワード主演男優賞ノミネート 「大長今」
2007 第13回韓国ミュージカル大賞・男優新人賞ノミネート「初恋」

<CF 又その他>
2020 ホテルズ・コンバインド
2019 GNM自然の品格
2019 チャダムチキン
2017 Fitz Super Clear
2017 東遠ツナ
2017 ダーマティックス ウルトラ
2017 三多水
2017 韓豚
2017 IOPEMEN
2016 ヤナドゥ(야나두)
2016 シュナイダー
2016 リチェム(東遠)
2016 SKテレコム
2016 ヤノルジャ(야놀자)
2016 サムスン生命
2016 ISSAC TOAST
2016 DDチキン
2015 正官庄
2015 東西食品ポストグラノーラ(withのパク・ボヨン)
2014 ロッテハイマート(withシム・ウンギョン)
2013 農心冷麺(withユン・ソナ)
2012 台湾観光庁 広報大使
2012 グッドダウンロード キャンペーン
2012 MBCスペシャル 世の中で一番美しい一週間 – ナレーション
2012 ロッテ製菓 Buon Gelatoアイスクリーム
2012 ロッテ七星飲料 Hot6
2012 LG U+ LTE
2012 現代 Santafe Bluelink
2009 第3回 ザ ミュージカルアウォード 広報大使

<CONCERT & SPECIAL GUEST>
2017.7.8 2017 CJS ASIA TOUR “The Room”東京(豊洲PIT 2回公演)
2017.72 2017 CJS ASIA TOUR “The Room”タイ
2017.6.11 2017 CJS ASIA TOUR “The Room”台湾
2017.5.6~5.7 ファンミーティング'The Room'
2014.5.26 ミュージカルイヤギ(トーク)ショーイ・ソクジュンと共に10周年
2014.2.14 日本初単独ファンミーティング(日本青年館)
「Cho Jung Seok 1st Fanmeeting 2014 Sweet Valentine’s Day」開催

2012 Cultwo ショー ずぶ濡れSHOW – ゲスト
2012 ミュージカル カフェイン – ゲスト
2012.10.20./第1回韓国民俗村時代劇ドラマの祭りスターイベント-スターのハンドプリンティング
2011 演劇 Vagina Monologues – ゲスト
2011 コンサート 어서(オソ) 5SHOW
2011 イ・ソクジュンのイヤギ(トーク)ショー シーズン28回 – 音楽監督特集
2011 ミュージカル トクシックヒーロー – ゲスト
2011 Pifan 閉幕式 祝賀公演
2011 イ・ヨンミ コンサート - 特別出演
2010 オペラの怪人 記念ガラコンサート - 特別出演
2009 ソウルデザインオリンピック 2009 Color of Musical
2009 チョン・ソンファの食後!ミュージカルコンサート – ゲスト
2009 Coex artium 開館記念ミュージカルガラショー
2008 ミュージカル イヤギ(トーク)ショー フレンズ ファミリーがやってきた
2008 グ・ソヨンの MUSIC PARTY
2008 ミュージカル パーティー FEVER NIGHT
2008 ミュージカル イヤギ(トーク)ショー Evil Dead
2008 カン・ヒョソンの I LOVE MUSICAL
2008 Evil Dead M7 Party in Circle
2007 イ・ソクジュンのイヤギ(トーク)ショー 99回 – 次世代ミュージカルスター 11人と共に
2007 イ・ソクジュンのイヤギ(トーク)ショー 98回 - 100回記念アウォード '大きくなったで賞'
2007 ジャズダンス 舞踊劇 No Collar – ゲスト
2007 イ・ソクジュンのイヤギ(トーク)ショー 95回 – ポンプボーイズチーム
2007 イ・ソクジュンのイヤギ(トーク)ショー 90回 - ヘドウィグ アングリーインチチーム
2007 ジョン・キャメロン・ミッチェルと共にするヘドウィグ コンサート
2007 イ・ソクジュンのイヤギ(トーク)ショー 84回 - 単独出演
2006 イ・ソクジュンのイヤギ(トーク)ショー 76回 – ヘドウィグチーム
2006 イ・ソクジュンのイヤギ(トーク)ショー 57回 – ユン・コンジュ、パク・ヨンピル
2005 ALL THAT MUSICAL

<バラエティー>
2019.7.27 JTBC知ってるお兄さん190回
2019.7.21 SBS'ランニングマン'460回
2018.3.8 tvN 人生酒場 EP.61
2018.3.1 tvN 人生酒場 EP.60
2016.11.27 SBS日曜日が好きだ:ランニングマン327回
2016.1.1~2.2 tvN花より青春アイスランド
2015.10.15 KBSハッピートゥゲザー、419回
2014.10.5 SBS日曜日が好きだ:ランニングマン215回
2014.7.23 MBC、黄金漁場ラジオスター384回
2013.5.2 KBSハッピートゥゲザー、297回
2012.10.18 tvN現場トークショー・タクシー261回
2012.10.24 MBC、黄金漁場ラジオスター302回
2012.10.17 MBC、黄金漁場ラジオスター301回
2008.7.8 KBS2想像プラスシーズン2-188回

キング517

・4姉兄、3男1女の末っ子。 一番上の姉(61年生)と19歳、長兄(64年生)と16歳、次男(70年生)と10歳の差がある。 甥姪が5人いる。※1

・父親は職業軍人(空軍)だったが、踊りが上手だったことから母親に教え、上達した 母は踊りの先生をしていた。※10

・母親は高齢出産のため産むかどうか迷ったが、ジョンソクを産んでよかったと言っている。

・幼いころは姉を母だと思っていた。

・大学に入学する前の2000年に父親を亡くしている。※11

・子供の頃から魂の舞台体質。本人の一番古い記憶は6歳の時に親指の怪我でギプスをして病院に入院した際、そこでチョ・ヨンピル先輩の'虚空'を歌って病室にいたかなり多くの人たちから拍手喝采を浴びたこと。※2

・幼い頃は'金浦空港の悪童'。噴水台で水泳をしたり、一日中エレベーターとエスカレーターを交互に乗って町内の友達と金浦空港前区域をまるで前庭のようにかき乱して回りながら遊んでいた。空港一帯を牛耳るガキ大将だった。※7

・中学校のときのあだ名は'恋愛博士'。理由は中学校2年生の時、友人の中で一人だけ女友達がいたため。※12

・高等学校の時私は学校でお祭りをすると、いつも出て踊る子供の1人だった。※9

・通っていた教会にで演劇、歌、ミュージカルの舞台に立つ。

・クラシックギタリストになることを夢見たが、関連学科の入試に失敗。三浪中の時に彼の才能を知った教会伝道師の勧めでソウル芸大演劇科の試験を受け合格。

・クリスチャン・演技アカデミーに入って公演をしたが、その当時そこにいた兄から入試演技をまともに学んだ。ソウル芸大に合格した後、初めて学校正門前にスタートする前に'ここに入った瞬間から、本当に頑張るのだ'と覚悟を抱いた。※9

・家の経済状態が良い方ではなかったので、 家長として様々なアルバイトもして社会生活も早くするようなった。友達が合コンなどで楽しんでいる時に、バイトをして読書室で過ごした。そういったことが今現在の役に立っている。※12

・<オペラ座の怪人>を見て、「あのステージに立ちたい」という漠然とした夢を抱くようになった※3

・演技に興味を持ちながらからはずっと映画俳優を目指したが、大学の時に活動した身体鍛錬サークル 'プラーナ'で公演をしている間音楽関係者の目にとまり、 2004年"くるみ割り人形"の舞台でミュージカルにデビューを果たす。※4

・服に興味がない。なので、服をコーディネートして着ることなどに関心がない。それに、ミュージカルをやっているときは、演技といい作品を作ることに集中するため、何を食べるか、何を着るかを考えるのは贅沢で、考える対象ではなかった。※3

・2004年に甥(姉の長男=83年生まれ、チョ・ジョンソクとは3歳違い)を不慮の事故で失った。本当に大切な甥でだったのでペンポン(観相)の心を誰よりも共感ができ、シナリオ読んだときからペンポンの感情線をたどることができた。※5

・テコンドーを1983年から習い、小学校に行く前1段を獲得した。中学校1年生の時まで道場に通っていた。テコンドーには自信がある。俳優になっていたなったらテコンドー選手になっていたと思う※6

・テコンドー3段※8

・2015年歌手コミと交際宣言(2年前から交際)結婚はまだ時期尚早→2018.10.8 歌手GUMMY(コミ)と結婚を発表

・座右の銘は‘후회하지 말자’後悔しないように※13

※1 http://www.stardailynews.co.kr/news/articleView.html?idxno=68334
※2 http://www.focus.kr/view.php?key=2016040800224653152
※3 star1 インタビュー「これこそがチョ・ジョンソク」
※4 http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=001&aid=0006472200
※5 http://tvdaily.mk.co.kr/read.php3?aid=1379209202572595008
※6 http://enews24.interest.me/news/article.asp?nsID=1032151
※7 http://sports.wowtv.co.kr/news/view.asp?newsid=WS00000006721
※8 http://e-menshealth.design.co.kr/in_magazine/sub.html?at=view&p_no=&info_id=68757&c_id=00010007
※9 http://m.eto.co.kr/news/view.asp?Code=20141007223153197&tid=&sid=
※10http://www.mydaily.co.kr/new_yk/html/read.php?newsid=201601152321951118&ext=na
※11http://m.entertain.naver.com/read?oid=001&aid=0008313628
※12 http://m.entertain.naver.com/read?oid=057&aid=0001050423
※13 http://woman.donga.com/3/all/12/1829674/1

ヘドウィグ インスタより

ヘドウィグバンドメンバーのzakkyさんのインスタより

westoneのイヤホンをしている耳のアップw
ヘドウィグインスタ7

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