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見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「ARENA」5月号

今日は、ポドウィグ24回目の公演←1週間ぶりに
Jメンバーさんが、今日、明日と観劇予定です

そして、20時の公演からいよいよ5人目のヘドウィグ「ピョン・ヨハン」が登場!←「ミセン」や「六龍が飛ぶ」を観てるとピョンヨハンのヘドウィグも観てみたくなりますよね~←浮気じゃないですよw



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「時間離脱者」封切り14日で100万人突破&チョ・ジョンソク インタビュー記事⑭

CJ Entertainment ‏@CJEnMMovie

100万観客突破!!!パチパチパチ~~
封切以来14日間のボックスオフィス1位!

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続々UPされていますチョ・ジョンソク インタビュー記事
抜粋で掲載しますね


↓「特ダネ」の興行成績について言及しています。
やっぱり…気にしてましたよね…
日本公開の際は、「Team.J&らぶじょんず」で盛り立てていきたいです!

★時間の離脱者'永遠の愛信じているチョ・ジョンソク、'コミと結婚の話はまだしたことがない'

時間記事135

俳優チョ・ジョンソク(35)は90年代の感性を持ったサランクン(=愛の専門家、ロマンチックガイ)だ。 <ああ、私の幽霊様>のツンデレ愛、<私の愛、私の花嫁>のドキドキ恋に続き、<時間離脱者>では永遠な愛を夢見るジファンに戻った。チョ・ジョンソクは永遠な愛を信じている。 20対のときは信じなかったが、30代のいまは信じている。 出会いと別れが頻繁な時代に生き、愛に対する考えも少しずつ変わって行った。 永遠な愛はファンタジーが、そのような愛を持ちたいというチョ・ジョンソクに最近、ソウル鍾路区八判洞のあるカフェで会った。

"90年代の感性を一番好きだ。 80年代は幼い時代だった。 4歳から記憶がすっかり抜けている。 金浦空港近くに住んでいた。 当時の姿が今も生涯生活だ。 空港市場は遊び場だった。 86年アジア大会、88年五輪を見ながら泣いて笑った幼い時代だった。 80年代の感性を演じるのが難しいのではなかったが、もっとディテールを生かすため、監督と多くの話を交わした

チョ・ジョンソクはグヮクジェヨン監督の<猟奇的な彼女>を好きだった。 映画を見ては友達とやたらに汽車に乗って釜山に行った。 <猟奇的な彼女撮影地を巡礼しながら、思い出を築いた。 小学校6年生の学芸会では'雨の日の水彩画'を呼ぶほど、クァクジェヨン監督の映画に耽った。 グヮクジェヨン監督の提案を受けて一気に出演を決めた。 現在と過去を行き来する愛を扱った映画でチョ・ジョンソクは過去の男性役を務めた。

イ・ジヌクと役割を変えてやってみたらどうだったのかと考えてみたりもしたが、私はやはり過去の男がもっと似合う。 ジファンは教師だった。 狭量で陳腐な80年代の先生だった。 タバコを吸わないで、賭博をするなと、けんかするな、など学生たちに沿って通いながら正しい道に導くというキャラクターだ。 しかし、愛する恋人のユンジョンについては寛大なキャラクターだ。 ユンジョンだけを愛する人物だ。 イム・スジョンは明敏な役者だ。 現在と過去を行き交いながらキャラクターを完成した。 過去のユンジョンだけを見て、モニターで現場編集本を見ると現在のソウンは完全に他のキャラクターだった。 同じようでも他の微妙な感じを表現するのが、すごいよ。 ベテラン俳優だった。 ジファンはユンジョンと永遠な愛を夢見ている。 次の世界でも一緒にすることを望んでいる。 私が20代だったなら信じないけど、今は信じている。 (コミと)まだ結婚について話したことはない。 お互いに時間的余裕がない。 "

時間記事136

<私の愛、私の花嫁>から主演に浮上したチョ・ジョンソクは<特ダネ:リャンチェン殺人記>以降、興行に対する負担感を持っていた。 作品性を備えたが、興行に失敗した後は、興行に成功するかどうかについた言葉を口に出さなかった。

"今も「特ダネ:リャンチェン殺人記」が楽しかったと話をする人がいる。 '公開された時、話をたくさんしてい'という憾みがある。 (笑)<観相><私の愛、私の花嫁>は本当に熱かったと思う。 それでも全て作品を私が選択した。 興行成功、失敗みな私のせいだ。 私が選択したことに後悔しないという主義だ。 私がしていた作品を全部愛している。 '私がうまくできるだろ'ということに挑戦したい。 <花より青春>に出演した理由でもある。 芸能は勇気が必要だ。 最初はもじもじした。 笑わせるとしなかった。 私の姿をありのままに見せた。 あまりにも多くのことを示した。 (笑)バラエティ番組のパネラーは負担だ。 笑わせなければならないという負担感が私を圧迫する。 他の出演者たちも私を利用して笑わせようとした。 笑競争をするみたい出演するのに戸惑いなる。 演技は称賛されることもでき、非難を受ける可能性もある。 そこにこだわらず、所信を持って演技しようとしている。 私を愛してくれる人たちに'あ、ああいうのがチョ・ジョンソクで'という言葉を聞きたい。 後に機会があればノワールをしてみたい。"

一冬に撮影現場で苦労しながら撮った。 寒さとの戦いだった。 保護装備なしで角材で殴られて腹には迎えた跡が鮮明に残されたりもした。 ジファンは喜びや幸福、不安、悲しみ、喪失など、感情の変化が大きなキャラクターだった。 毎瞬間、ジファンの感情に集中したチョ・ジョンソクは80年代の女を愛するキャラクターを完璧に消化した。 ミュージカルやドラマ、映画を行き来しながら自分の領域を拡張しているチョ・ジョンソクは'チョ・ジョンソク演技'を見せようとしている。
http://m.entertain.naver.com/read?oid=144&aid=0000429685

※ルノワール
フィルム・ノワール (film noir) は、虚無的・悲観的・退廃的な指向性を持つ犯罪映画 を指した総称



★[インタビュー]'時間の離脱者'チョ・ジョンソク が興行俳優を夢見ている理由

監督は死が予定された情人を守ろうとする切実さを武器で、殺人事件に飛び込んだ、作品全体を貫通した腰であるジファン役に俳優のチョ・ジョンソク をキャスティングした。 チョ・ジョンソク を私のペルソナとして挙げるのを躊躇せずに

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チョ・ジョンソク は"クァク・ジェヨン監督が私をペルソナに挙げながらも、生まれ変わったら、イ・ジヌクの外見から生まれたいと話した"、口をとがらせながらも"クァク監督に対する信頼で映画出演を決めた"と話した。

時間記事132

"2014年ミュージカル'ブラッド・ブラザース'公演に盛んだった時、シナリオをもらいました。 当時受けた台本の中で一番おもしろく読んだ作品です。 事実面白い話が必ず出演につながるのではありません。 しかし、'時間離脱者'は面白くはもちろん、斬新さまで揃えた作品なので、この作品の一部になりたいという考えが切実に聞きました。"

時間記事133

インタビューを終えてチョ・ジョンソク は、まさにミュージカル'ヘッドウィグ'公演場に向けなければならなかった。 その翌日には広告撮影をしたという。 チョ・ジョンソク は"このごろ精神なしに忙しい"としたが、最近ではなく、2016年のチョ・ジョンソク がそうだ。 新年初日からtvN代表バラエティ番組'花より青春'で視聴者と会い、最近は映画広報をしながらミュージカル'ヘッドウィグで舞台に立つ。 5月まで公演をしてば、SBSドラマ'嫉妬の化身'撮影に突入する。 以降はグループEXOメンバー、ド・ギョンスと一緒にした映画'兄'の封切りを準備する。

"ミュージカルで盛んに活動する時、どんな俳優になりたいかという質問を受ければ、いつも気持ちいい役者になりたいと答えました。 年を挙げ、新しい目標ができたが、今は信頼できる俳優になりたいんです。 それを成してからは興行俳優を夢見ます"というチョ・ジョンソク に言葉に首をかしげざるを得なかった。 '観相'(2013)で900万観客を、'建築学概論'を通じてはメロ映画では異例的に400万観客を集めただから。

チョ・ジョンソク の定義する興行は単純な観客数、それ以上の意味だ。 "興行は私にとても重要です。 いくらショーをして歌を歌って演技をしても将来に私を見てくれる人がなければ…演劇に三要素中に観客がいるじゃないです。 私を見つめてくれる人がどれほどいるかどうかが俳優にとても重要だという考えが次第にしたんです。 演劇界にいた先輩が公演するために舞台に上がったが、客席に観客が6人が座っていてです。 急にこれらと一緒に話して酒を酌み交わしたいと思ったから一緒に楽しく酒を飲んだという話を聞いているが、心の片隅が重くなってきました。 本当に一生懸命努力したが見てくれ人がいないと淋しそうです。"

もしかしたら夢にもう到着したのかも知れない。 大衆は彼を見つめる目はいつも笑う準備を終えた状態で、'観相'のハンジェリム監督がソン・ガンホを主人公にキャスティングし、それと相性のような呼吸を出す俳優としてチョ・ジョンソク を選択しただけに、業界に信任を受けている。 そして'時間の離脱者'は公開直後から今日まで、ボックスオフィス1位の座を堅持しているところだ。

キム・ウンハ記者
http://www.ajunews.com/view/20160426113831543



★チョ・ジョンソク"私がとても不気味な悪役をしたら?"

時間記事128

チョ・ジョンソクは、劇中でイム・スジョンと結婚を約束した音楽教師、ジファンを演技した。 優しいロマンチストであり、恋人を守るために、全てのものをかける男に扮した彼の姿は女心をわしづかみにする値する。 80年代の純粋な魅力から事件に対抗する強烈さまで描いて、スクリーンを完璧に掌握した。 このようなチョ・ジョンソクの魅力が通じたせいだろうか。 現在'時間の離脱者'は公開2週目にもボックスオフィス1位を占め、長期興行を予告した。

-'時間の離脱者'製作発表会現場で映画に対する自信に満ちたよ。
"名作が出たようだ(笑)。俳優が自分が参加した作品を愛して好きで自信あるように思うのは当然だと考える。 今までもそうだったが、、これからもずっとそうだろう。"

時間記事129

時間記事130

-今後どのような役割をしてみたいですか? "とても不気味な悪役をやってみたい。
・ノワールに参加したいという考えも強い。 私が表現できる範囲で引き続き挑戦する姿を見せてあげたい。"

-'時間の離脱者'後、どのようなスケジュールが待っているか?
"ミュージカル'ヘッドウィグ公演の舞台に5月まで上がる。 ドギョンス(EXO D.O)と一緒にした映画'兄貴'アフレコを終えており、現在、後半作業中だ。 封切りは今年末や来年初めになるようだ。 ブラインド時事反応が良かったとして気持ちがとてもいい(笑)。"

http://www.sportsworldi.com/content/html/2016/04/24/20160424001860.html?OutUrl=naver

「時間離脱者」観客動員数100万人達成!&サムスン生命CFチョ・ジョンソク登場新バージョン

「時間離脱者」公開14日目
観客数2万9,587人で第1位←公開以来連続
累積観客数は 100万2,142人!!
100万人達成です!


★サムスン生命CF新バージョン

チョ・ジョンソク登場です!

0426、サムスン生命お父さん30A(一生私の保険)

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