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見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

チョジョンソクXドギョンス(EXO D.O)、映画'兄貴'スポットライブ、事前予告映像

いよいよ、明日10月26日午後1時です!


ソン・ヘギョソン・ジュンギからチョジンウン、ユ・アイン、チョ・ジョンソク、ファンチヨルまで、★大挙表彰

大衆文化芸術賞は大衆文化芸術の社会的地位の向上や大衆文化芸術人たちの創作意欲の向上に向けて作られた政府褒賞で、2010年から開催され、今回、七番目の年を迎えることになった。
大衆文化芸術賞受賞者は公的期間と内外の活動実績、産業への寄与度、社会貢献も、国民の評判・認知度など多様な事項を総合的に審査して決定されており、文化勲章6人、大統領表彰7人、首相表彰8人(チーム)、長官表彰9人(チーム)など計30人(チーム)が受賞することになった。

ポップグループ防弾少年団、'嫉妬の化身'に出演した俳優チョジョンソク、歌手ファンチヨル、ミュージカル俳優兼歌手のオク・ジュヒョンなど9人(グループ)がイ長官表彰を受賞することになった
http://pop.heraldcorp.com/view.php?ud=201610251115364989903_1

「嫉妬の化身」共演者が語るチョジョンソク

ナリの弟役キム・ジョンヒョンのインタビュー記事からの抜粋です
★嫉妬の化身'キムジョンヒョン、自ら光を出す俳優

コン・ヒョジン、チョジョンソクのような大先輩たちとの呼吸に負担感はなかったか。
普段コン・ヒョジン先輩とチョ・ジョンソク先輩の演技が好きで、出演したドラマも楽しく観た。 特にチョ・ジョンソク先輩の自然な演技を好きで共にすることに対する胸のときめきがもっと大きかった。 また、コン・ヒョジン先輩は実際にどのように延期される 知りたいこともしたが、思ったより楽に受けてくれてよく投げてくれて楽に演技することができた。

.モニタリングしながら最も笑わせた部分は?
毎回大笑いして見ている。(笑)の予告編から笑いが起きた場面はチョジョンソク先輩が転んで鼻血を流す場面だ。 NGが本当に多かったシーンだが、放送で見てとても笑わせた。 なるように熱心に倒れて自然に鼻血を流す姿が本当に面白かった。 基本的に撮影場の雰囲気がすごく、和気あいあいとする。 スタッフたちもたくさん笑って俳優たちも笑いを我慢しながら演技するときが多い。
http://tenasia.hankyung.com/archives/1041253



ナリの義母役の女優さんのインタビュー記事からの抜粋です
★ソウンス"'嫉妬の化身'チョ・ジョンソクアドリブに感嘆、ムードメーカー"

化身18話記事9

撮影現場で直接会った先輩は力を抜いて演技する。 きれいに見せようと努めて角度を取らない姿を見て、'真の美しさだ'と思った"と話した。

一生懸命準備してシミュレーションをしてみたが、現場では常に準備したことをすべて見せれなかった。 緊張して震えているとチョ・ジョンソク先輩が頑張れと一言言ってくれた。 本当に大きな力になった"と付け加えた。


特にチョジョンソクについて"台本とモニターがいつも違う。 アドリブでキャラクターをさらに完璧に表現する。 他の俳優と呼吸を合わせる時はお互いにバランスを維持しながら、クローズアップが始まれば、自分をもっと引き立たせる演技力を見て俳優として必ず学ばなければならない姿勢だと思った。 現場でも最も愉快で明るいエネルギーを噴出している。 '嫉妬の化身'ムードメーカーだ"と思い出した。

http://sports.donga.com/3/all/20161025/80996031/2

映画「兄貴」メイキング(動画差し替えました)&スチール公開

★ドギョンス(EXO D.O)Xチョジョンソク、映画'兄'メイキングフィルム



★[映画'兄貴']チョ・ジョンソク。ドギョンス。パク・シネ映画の中のシーンスチール公開


チョジョンソク、ドギョンスの完璧な兄弟ケミそしてパク・シネの活躍が垣間見ることができるブロコメディー映画'兄'の報道スチール10枚が公開されました。

嫉妬のキスシーン《SBSキャッチ|嫉妬の化身》


「嫉妬の化身」メイキング 公式HPより

★[メイキング]チョジョンソクとコギョンピョを目にする我々の心が#ディスコパンパン(feat.ファス父)


画面がズームしたバージョンの映像になっています。
オリジナルの動画はコチラ←クリック


制服を着た姿がなんら遜色のないファシンとジョンウォン!
ディスコパンパンに乗りながら
演技することが簡単ではなかったはず
体を使ったギャグ専門家のジョンウォンは惜しまない体の演技を見せてくれて!
ファシンもファドリブと
ファス父の姿を見せながら、熱演をしたんだけど!
ハクセンミプムプムハはファシンとジョンウォンを見ることができる
私たちの心をこんこんとたたくこと
ディスコパンパンの現場に今すぐゴゴシン~


★[メイキング]チョジョンソクとコギョンピョのミーティングの現場!(feat.ファドリブ)



画面がズームしたバージョンの映像になっています。
オリジナルの動画はコチラ←クリック


疲れた中でも
モッジムミプムプムハミョ演技に臨んだ庭園と
絶え間ない#ファドリブを披露した
ファシンの熱演は見られる
シンコ(ファシン&コジョンウォン)ラインのミーティングの現場を見にGO!


★[企画映像]嫉妬の化身キスシーンスペシャル

動画はコチラ←クリック

さらに熱くなる
嫉妬の化身
いつのまにか最後に向かって物足りなさを紛らすために
キスシーンの名場面を集めてみました。

嫉妬の化身'監督の斬新な演出力…好評1等貢献者

今朝は
KNTVで「嫉妬の化身」第2話の再放送がありましたが
ドラマ内には画面内に映っているモノを使った色々細かい演出で
心理描写などが隠されていて
ファシンに夢中になって見ていると
ついつい見落としそうになりますw

最初はファシンと出演者&ストーリーに
2回目は、そういった隠れ演出を探してみるのもおもしろいかもですね

ただし、韓国ではドラマ開始前に流れる
15歳未満視聴不可の字幕のバックに映る映像が日本では放送されないのが
残念(>_<)
なかなか凝ってるので


化身18話記事8

SBS水木ドラマ'嫉妬の化身'のパクシヌ監督のぱちぱちはねながらも、ディテールな演出力に好評が殺到している。

「嫉妬の化身」最初のシーンの15歳字幕告知には、その周目で重要に活用されている小物が登場している。 1回赤い薬と2回ロープにかかった赤い傘を皮切りに、最近の17回、18回ではそれぞれ、帽子やメガネ、そして映画入場券と卓上用のカレンダーが冒頭の場面を装飾した。 特に16回エンディングでは'誤った出会い'という文字を、ハート形で遮られて'よくできた出会い'と'悪い出会い'と見られるセンスが目立ったりもした。

知ってみると、これは目立ってシリ(コン・ヒョジン)を中心にイファシン(チョ・ジョンソク)とコジョンウォン(コギョンピョ)の二股ロマンスとともに、劇中の状況を説明しており、特にこれはエンディング部分でもう一度登場し、いわゆる' ‘수미상관’'(首尾相關)を成し遂げ、極にあった楽しみを満喫している。

嫉妬の化身'は日常エピソードを味が出るように書くことで有名なソスクヒャン作家のしっかりした台本にパクシヌ監督のひらめくアイデアが加わり、一段と光を放っている

代表的な例が過ぎた5回エンディングシーンで、病室に入院したナリのスリッパが置かれていた反面、ファシンのスリッパは常に広がっていたのが挙げられる。 ファシン役チョジョンソクが"スリッパでジャンケンしているのだと思った"と打ち明けたこの場面は事実ナリに対するファシンの心が開かれたことを知らせるのに活用され、後々まで話題になっている。

化粧室の男女サインにもナリと化身の変わってくる感情をそのまま盛り込んだ。 2回ではファシンの暴言に失望したナリがトイレを通過する頃、グリーンライトが赤に変わっては8回ではナリに攻撃するファシンの姿が続く時はその上にグリーンライトがついたりもした。 特に、16回では生放送の途中トイレに行ったファシンが出る頃このトイレサインの男性部分が削除され、ファシンの率直な心が描かれたもの。

何よりもパクシヌ監督の演出力は悲しかったり、重いシーンでさらに光を放っている。 劇中のファシンの乳房癌の宣告のみでなく、兄ジョンシン(ユン・ダフン分)の離婚に次ぐ死、そして葬儀などの場面などについても大胆な演出力を発揮、ただ涙を流させどころか、かえって泣けるけど笑えるようにしている。

最近は主人公であるナリ役コン・ヒョジンとファシン役チョジョンソク、そしてジョンウォン役コギョンピョが二股ロマンスに続く二股同居が始まった時も深刻や大引き要素を徹底的に排除、むしろコミックの要素を適切に活用しながら、まるでコメディドラマを見るような錯覚も入るようにした。←コレがいいのか?悪いのか?…←コソコソ小声

以外にも18回放送分のうち、ナリとファシンが映画を見ている途中化身の想像の中で成の頭をかきむしっているような姿また、心理をうまく表現し、ここにアニメとCG、背景音楽まで適材適所に活用している。おかげで放送直後、俳優とスタッフらは、当該希望回が終わったら'もガッシンウ'という称賛をする程度であり、熱い反応が続いている。

SBSドラマ関係者は"'嫉妬の化身'が毎回熱い話題となり、水木1位を占める理由は作家と演技者たちの幻想的な呼吸にこのようにパクシヌ監督が前になかった演出力を披露しているため"とし、"これで主人公たちの二股ロマンスがさらに熟して行くほどまた、どのようなエピソードが奇想天外に描かれか期待してもいい"と紹介した。

嫉妬の化身'は嫉妬とは知らなかったマッチョ記者とジェボルナムが生計型気象キャスターを会って嫉妬にスタイル壊れて、愛情を物乞いする二股ロマンスで、毎週水、木曜日の夜10時に放送される。

http://star.mk.co.kr/new/view.php?mc=ST&no=741044&year=2016

コミック進化型俳優チョ・ジョンソク、詐欺師'兄'で人生演技挑戦

兄記事25

俳優チョジョンソクが11月30日、映画'兄'として華やかにスクリーンにカムバックする。 彼は'兄貴'を通じて人生のキャラクターと会って歴代級コミック演技を展開する予定だ。

2016年はチョ・ジョンソクの年になる見込みだ。 最近、ドラマ'嫉妬の化身'でチャンネナはマッチョ'ファシン'でブラウン管を魅了していた彼が今回は映画'兄貴'(監督グォンスギョン/製作・チョイカット・ピクチャーズ)で華やかにスクリーンカムバックする。

チョ・ジョンソクは'兄貴'で、詐欺の前科10犯に弟が受けた不慮の事故を口実に仮釈放に成功するずうずうしい兄ドゥシクの役割を引き受け、スクリーンを虜にしている。 2016年下半期、千の顔チョ・ジョンソクがブラウン管に続き、スクリーンまで総なめする準備を終えた。

かつてミュージカルで頭角を表わしていたチョ・ジョンソクは代表作'ヘッドウィグ'、'スプリングアウェイクニン'を通じてスター性を築いた。 2012年、映画'建築学概論'は彼の演技人生を変えた作品だ。 彼が演じた'ナプトゥギ'キャラクターは、映画の中でたった6度出演したにもかかわらず、その年の'シーンスティラー(シーン泥棒)'として愛された。

兄記事21

続いて'観相'、'逆鱗'、'嫉妬の化身'など代表作を相次いで発売し、スクリーン、ブラウン管、ミュージカルをやることなく休む暇もなく演技力を築いてきたチョ・ジョンソク。それこそ'すべてのジャンル、すべての役目で最適化された演技を見せてくれる唯一無二の男性俳優'として注目されている。

チョ・ジョンソクが選択した映画'兄'は後退前科10犯兄(チョ・ジョンソク)と、成功した国家代表の弟(ドギョンス)、人より劣った二人の兄弟の一寸先も見られない呆れた同居ストーリーを描いたブロコメディー。

チョ・ジョンソクがすべての特技を集結して完成した最適化キャラクタードゥシクは彼の人生のキャラクターになるものとみられる。 特に長い期間、多様なフィルモグラフィーを経て、積んできた彼の重みが'兄貴'で惜しげもなく明らかになったというスタッフらの伝言だ。

チョ・ジョンソクだけがこなすことのできる図々しさとかわいらしさを行き来する演技、卓越した瞬発力と華麗な弁舌、そして憎めない詐欺師演技まで'コミックレジェンドキャラクター'がスクリーンを訪れる。 来る11月30日封切り

[ヘラルドPOP=イ・ソダム記者]
http://pop.heraldcorp.com/view.php?ud=201610250805433535610_1

10月26日13時〜 [V LIVE]チョ・ジョンソクXド・ギョンススポットライブ'

「Vアプリ」でチョ・ジョンソクXド・ギョンス<兄貴>スポットライブが10月26日13時からあるそうです。


「Vアプリ」とは…
VアプリはポータルサイトNAVERで披露するモバイルアプリケーション。
スターが直接携帯電話を通じて個人放送を行いながらファンとコミュニケーションをする空間として設けられた。
ファンはリアルタイムの書き込みとハート模様の絵文字を送りながらその関心をスターに伝えることができる。


アプリ内を検索すると
兄V1
アプリ内課金と書いてありますが、普通に見る分には今まで課金は必要ありませんでした。


実際の画面がコチラです
もちろんまだ放送予定になっています。
兄V2

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