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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

M+インタビュー①]'建築学概論'ナプトゥギ チョ・ジョンソクを懐かしがったあなたに

録画したままずっと見れていなかった
「ひとり酒男女」を見始めました。

出演のパク・ハソン
先日リュ・スヨンと結婚報道ありましたよね

パクハソン


我が家のキングは
「トンイ」の王女さま=パク・ハソンのファンなのでw
「“TWO WEEKS”と=リュ・スヨンの我が家的あだ名
結婚決まったんだって」
と、教えてあげました。

キング
「結婚してもファンは続けるよ
本当のファンだからね」って言ってました。
↑福山雅治が結婚してファンが減ったという記事を読んでいたらしいですw

よそのカップルは心から祝福できるんだけどなぁ…←コソコソ小声


「兄貴」公開前のインタビューです
怒涛の記事ラッシュで
下書きしたまま記事をUPしていなかったので(;^_^A
お兄さんや家族について語ってます。


★建築学概論'ナプトゥギ チョ・ジョンソクを懐かしがったあなたに

これまで映画'建築学概論'ナプトゥギ チョ・ジョンソクを懐かしがった観客らなら、朗報が明らかだ。 '兄貴'で彼がもう一度ナプトゥギを超えてジャンマンなキャラクターに戻ったためだ。'建築学概論'では、シーンスティラーだった彼が、'兄貴'を通じてはドギョンスと新たな兄弟呼吸をお目見えすることになった。

"(映画が)早く公開をしたらいいです。 それでこそ多くの方々が見て、どのような反応か期待をたくさんしています。 だから早く公開されてほしいと思います。 千万の俳優があればキョンスと私が大騒ぎになるみたいですよ(笑)。すごくいいと思います。 何でもできませんか。 一応300万人の公約はコーヒーを約束しました。 ところで私の口から数万を話すのが何か煙のように飛んでいくような感じです。 それで慎重に対応しています。"

兄貴記事4

現在、劇場街は、コメディ映画がよく通じる雰囲気だ。 この前に上映した'ラッキー'も、当時の劇場街に少しは低迷していたコメディージャンルの映画をもう一度復活させた張本人でもあった。 このような雰囲気の中で、その打者を続ける'兄貴'に対する関心について期待をしなければならないだろう。

私の映画もコメディーだから、コメディージャンルがうまくいって'ラッキー'が興行されて、希望の元気を得ることはしました。 私たちもコメディーと周りの人たちが'ラッキー'を例に挙げて、うまくなるだろうとしました。 それゆえ希望を得たというのが期待が高まったことと関連性があるようです。 面白く見てくれた方々がかなりあって期待がなったりもするようで。"

建築学概論'のナプトゥクギはイ・ジェフンの町内の友達として活躍した姿を見せてくれたら、'兄貴'はドギョンスの兄、図々しさとともに鼻摘まみキャラクターに変身した。 実際に3男1女中2人の兄を家族に置いたチョ・ジョンソクが、今回の作品を通じて家族が思い出せないわけにはいかなかったのだ。

兄記事93

次男が無愛想な方です。 温和に話をして与えるタイプではないでしょう。 大きな兄はちょっとそんな方です。 次男がコドゥシクのようにそんなんじゃないですけどね(笑)。年の差が10歳以上から戦うことができません。 兄たちが(映画を)楽しく見るようです。 家族たちは作品を鑑賞することが出来る人になりそうだという考えです。 もう作品を眺めて、また見るのがなったようです。 客観的な評価をしてくれて主観的な評価は殆どしないんですよ。 ほとんど客観的です(笑)。"
※長兄=53歳 次兄=47歳

詐欺前科があって、経た兄の姿を表現するため、映画の中でチョ・ジョンソクは悪口も辞さない。 しかし、彼の悪口が絶対に下品に感じられない。 もちろん、映画ジャンル上踏また苦労という多少コミカルな感じを持っている悪口をたくさん出したりしが、そのような演技をする立場でもそのレベルを調節するために絶えず努力を傾けたのだ。

"レベルを考えたことではなく、してみると監督もそうだし、どのように映画を作って行くか準備する段階において草創期に自然に決まっていたようです。 悪口があまりに強く聞こえないよう助言をしてくれながらの取れたようで。 観覧等級のためにレベル調整をしたのではなく、とても荒くなるとできないようなシナリオの過程で完成されたようです。 等級は追っての仕事でした。"

建築学概論'のナプトゥクギがチョジョンソクを今の場に居させたと言っても過言ではないほど、彼には特別な意味のキャラクターだったのだ。 そんな彼がもう一度ナプトゥギのようなキャラクターを演技するというのはファンとして嬉しい知らせかしかなかった。

兄記事94

ナプトゥクギを思いながらコ・ドゥシクを演技したのは絶対ないです。 ところであの場面だけは作家先生がわざわざこのように書いたと思わせるほどオマージュとなったでしょう。 それで'良かった'しながら撮った記憶が出ますね。 オマージュになることができるように思いながら撮影した覚えがあります。 その場面だけは撮っている私もオマージュになったんですよ。 ところで元のチョ・ジョンソクは遊んでみて遊んでみたケースではないです。 実際そのような人はないのに、誰かを観察するのが自然にそのようなキャラクターを作ったようです。"

MBNスターチェユンナ記者
http://m.entertain.naver.com/read?oid=057&aid=0001050422

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