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見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

EXITサポートレポ④

★コーヒーケータリングカー

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出口(EXIT)のない魅力の持ち主チョ・ジョンソクがごちそうする!
EXITサポート100

チョ・ジョンソクの魅力の出口が見つけられないTeam.Jが
日本から映画「EXIT」大ヒットを応援してます。
EXITサポート30-2

当日は130人~140人になりそうだということで
150セット用意しました。
EXITサポート28-2

EXITサポート19-2

日本から持参するので
・スーパーで普通に買えるw日本の一般的なお菓子で
・重さ、大きさを考慮しつつ
・まだ暑い日もあり輸送中の状態もどうなるかわからなかったので
チョコなど溶けやすい物は避けて
・パッケージを見て中のお菓子が何かすぐ分かるもの
で、選んでみました

マウスウォッシュを付けるといいのでは
というドットコムさんからのアドバイスで
お菓子とセットに
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裏側にはハッピーターン入ってますw
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メニューはもちろんコーヒー類だけでなく
紅茶やハーブティー、ジュースなど豊富なラインナップ
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ステッカーのアップ
モデルはサツマイモラテ

NO JUNGSEOK NO LIFE!
EXIT ファイティン!
Team.J
EXITサポート26-2

このステッカーを見たジョンソクさん

「あぁ
私がいなければ生きられないという意味じゃないですか?

自分自身にはファンがいないといけません(NO FAN NO JUNGSEOK)
日本にいらっしゃるファンの方たちのことも
いっぱい考えています、と
どれだけ感謝しているのか
と伝えてください」

レポ⑤へつづく

EXITサポートレポ③

今回のサポートに参加していただいた皆さまのおかげで
140人分のカルビタンにタコが入るという
豪華「カルラクタン」( テナガダコ入りカルビスープ ) ビュッフェ
飲み物は余裕の250杯対応での
夕食ビュッフェ&飲み物ケータリングサポートを実施することができました。

テナガダコは「嫉妬の化身」でピョ・ナリが
受験生の弟の滋養のために
干潟に採りに行っていたあのタコ🐙です。

韓国ではタコは疲労回復に効くとされているそうで
夏の終わりの疲れた体にぴったりのメニュー

撮影中で食事調整をしているジョンソクさんも
鶏肉やカルビなら大丈夫ということで
このメニューに決定しました。

それから毎回のことですが
今回のEXITサポートに関しても、
ドットコムさんに全面的にお世話になりました。

オープンセットの現場でのサポートということで
現地までの車の運転もしていただきました。

また、持参の一眼レフで現場の写真も撮影して
画像を送ってくれましたので
掲載させていただきます。


★「カルラクタン」( テナガダコ入りカルビスープ ) ブッフェ

チョジョンソク 日本FC Team.J
俳優/スタッフさんたち
美味しくお召し上がりください
今日も頑張って!
ファイティン
EXITサポート10-2

「これって本当にジョンソクssiがここに座ってるみたいに見えそうじゃない?w」
Team.Jアーティスティック部門担当cyurinさん


ヨンナム(「EXIT」でのジョンソクさんの役名)がごちそうする
美味しいカルラクタン
余すところなく召し上がって今日もファイティン

美味しく召し上がって
私たちのヨンナムをよろしくお願いします(__)
EXITサポート36-2
↑横断幕には役名のヨンナム「용남」が
キャッチコピーのタテにも入っているという

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ヤンニョムチキン( 甘辛ダレの味付けチキン)
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フルーツも充実
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お餅も~
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今日のメイン料理は
「カルラクタン」
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「カルラクタン」
私は食べたことが無くて
皆さんの食事が終了した後に
残った分を味見させていただきました。

種類豊富なビュッフェメニューも
所々、空になっているお皿があり
皆さんがよく召し上がった様子がわかりました。

スープは白濁ではなくて透明
骨付きの大きなカルビ肉がゴロゴロっと3つ入り
お箸でホロっと骨からとれます。

タコは硬すぎず、柔らかすぎもせず
程よい食感で
自分の旨味をスープに放出し切らずに
ちゃんとタコに美味しさが残っている絶妙な仕上がりです

牛肉とタコと味がぶつかりそうなところですが
これが見事にしっくりと調和

日本のお吸い物や
出汁が効いたつゆに通じる繊細な優しい味でした

ジョンソクさん
共演のユナにも
「自分のファンが準備してくれたんだ~」と←自慢~
話していたそうですよ

④へつづく

EXITサポートレポ②

昨夜帰ってきました。

レポに関してコメントいただき、ありがとうございます。
きちんとお返事しないといけないところですが
記憶が鮮明なうちに、まずは、レポを先に進めさせていただきますねm(__)m

コメントにも書かれている方が多かったのと
私個人宛てにも交流があった方々から想いを寄せていただいておりますので

cyurinさんのブログ記事「渡せなかった手紙」←クリック
に合わせてレポを続けます。


レポ①をサポート当日から日付が変わった深夜~未明に書いたので
1度に書き切れなかった部分があったことをご了承くださいm(__)m

「経緯をお話しして
ジョンソクさんに直接お手紙をお渡ししました。」


この時、

「今回のEXITサポートに参加されていた
Jメンバーさんが7月に亡くなられた」

と伝えたところでジョンソクさんは
「ハッ」と息をのんで、とても驚かれて
その「ハッ」という息の音が
こちらにもハッキリ聞こえてくるほどでした。


Team.Jに入会された際にいただいたコメント
ジョンソクファンになったきっかけやファンになってからの日々の話

アマデウスの観劇をたくさんされていたこと

「マッコンの退勤挨拶の時にジョンソクさんに手紙とプレゼントを渡せなかったけれど
これで完全燃焼にならないように、
またジョンソクさんに会いに行きなさいということなのだと思うようにします」
と話されていたこと

様態が急変して7月に亡くなられたこと

Team.Jのメンバーは、闘病されていたことを知らなかったこと

「母の手紙を届けることはできませんか」という
息子さんからのお話…

ジョンソクさんは
その説明の間、一言一言を聞き洩らさないように耳を傾けながら
両手を胸に当てて
とても悲しげな表情で聞いていました。

手紙をお渡ししたところ
両手で封筒を持って
その封筒の両面を交互に
しみじみと見て

J「Mさん・・・」(お名前を声に出して読んで)

J「マッコンの時は人数が多くて…
全ての方から受け取ることができませんでした」

と、残念そうに

「あの時はそうでしたね」(それは不可能なことだったと思います)

J「急に亡くなれたのですか…」

「はい…」

J「息子さんが…」

「はい…」(渡してほしいと)

J「そうなんですね…」

ジョンソクさんは、この後
両手で手紙を持ったまま
しばらく言葉が出てきませんでした。

そして、
「必ず読みます」と言って
両手の中にある手紙を見ながら何度もうなずいていました。

そして
顔を上げ、こちらへ真っすぐな視線を向けて
「息子さんに必ず伝えてくださいね」と。


レポ①に書いたように
この後再度、こちらへ顔を出してくれて
「手紙は読みました
息子さんへ読んだ事を必ず伝えてください」と
自分で言いに来てくれました。


間に入っていただいているJメンバーNさんが迅速な対応してくださり
息子さんへの連絡&返信をいただけたので
昨日、マネージャーさんへ
息子さんからの返信を伝えました。

また、
手紙を受け取った時のジョンソクさんが
とても衝撃を受けていた様子だったので


昨日の闘病されていたJメンバーさんのことで
ジョンソクさんがとてもショックを受けていたようでしたので
『ジョンソクさんのファンになって
ドラマや公演を見て
残された人生を豊かな感情で過ごすことができたと思いますし
きっとジョンソクさんが闘病の支えになっていたと思います。』
とジョンソクさんにもう一度改めてお伝えしてください。


ジョンソクさんへの伝言もお願いしました。

③へつづく

Jナンバー287 & 288

メール&ブログコメントいただきありがとうございます
敬称略ですみません

Team.J No.287  ノリねえ

Team.J No.288  charo 


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