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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

【修正あり】『EXIT』サポート会計報告

修正 訂正ばかりで申し訳りません
後から請求が追加になりました
⑫高速料金代が他にもかかっていたことがわかり
追加しています

下記の会計報告の差し替えをしています


9月14日に実施した『EXIT』サポートの
会計報告をさせていただきます

EXITサポート会計2


EXITサポート43-2



EXITサポート41-3


EXITサポート44-2


EXITサポート106


EXITサポート42-2


EXITサポート37-2


EXITサポート38


EXITサポート40


EXITサポート45


『EXIT』サポート金➀       3,569,180ウォン
『ペンバン』サポートで繰越金②  1,733,980ウォン 

サポート総額⑫          5,220,840ウォン

⑫-①-②               82,320ウォン←次回の活動の時に使わせていただきます



この会計報告に関してご意見、ご質問のある方は
lovechojungseok@yahoo.co.jp
までメールをお願いします

チョ・ジョンソク、'知っているワイフ'カメオ出撃'ハン・ジミン初恋役'

匂わせInstagramとかw
予告でチラ見せとかあったので
既にお察しの方もいらっしゃったと思いますが
記事が出ましたね~
幽霊さまのカン・ソヌ役でのカメオ出演です!

芸能ニュース72


俳優チョ・ジョンソクがケーブルチャンネルtvNの水木ドラマ'知っている妻'にカメオ出演する。

17日放送関係者は、チョ・ジョンソクが最近、'知っている妻'録画を終え、ハン・ジミンの初恋キャラクターで出演すると明らかにした。

チョ・ジョンソクは'知っている妻'製作陣と特別な縁を誇る。 執筆するヤン・ヒスン作家とはtvN'ああ、私の幽霊さま'で一緒に呼吸を合わせた。 また、ハン・ジミンとは長年親交を自慢する。 ハン・ジミンはチョ・ジョンソクが'嫉妬の化身'でお見合い相手としてサプライズ登場してドラマの話題性を続けた。

今週終了を控えた'知っている妻'にカメオとして出演するチョ・ジョンソクは'ああ、私の幽霊さま''の中カン・ソヌシェフのキャラクターを生かし、ハン・ジミンと、もう一度特別な縁を自慢する予定だ。 ハン・ジミンの初恋と登場してチソンの嫉妬心を刺激する、見所だ。

普段、さまざまな作品でこくのある演技で愛されている彼が'知っているワイフ'の結びに力を加えて応援に乗り出しているだけに期待感が高い。


一方、'知っているワイフ'は来る20日16回を最後に終映される。
http://www.mydaily.co.kr/new_yk/html/read.php?newsid=201809170930525302&ext=na

こちらは
嫉妬の化身にハンジミンがカメオ出演した時
化身11話記事13

ドラマ「知っているワイフ」は…

結婚5年目の夫婦が予期せぬ事件で運命が180度変わった現在で、
新たな姿で出会う縁を描くロマンスファンタジー。
一度の選択で変わった現在を生きることになる運命的なラブストーリー。

ちょうどホテルでTVを見てる時に
再放送してました。

カンシェフにまた会えるなんて‼
登場はどんなシーンになるか楽しみですね
出演は9月19日㈬21:30~です。

EXITサポートレポ⑤

サポートでの現地立ち合いは黒子に徹します。
食事が始まったらテントにも近付きませんし
コーヒーケータリングカーの脇や後方のなるべく視界に入らない場所で
サポートの進行状況を時々チェックするような形で待機です。

今回は野外オープンセット現場でのサポートだったので
(オープンセットは囲われているので中の様子は全く見えません)
遮る物が少なくて
サポート進行中、現場を横切ったりするのを
目にすることがありましたが

そんな時には視界に入らないように
奥の草むらの方へ後退することはあっても(;^ω^)
自分たちからジョンソクさんに近づくようなことは決してしません。

他のスタッフ、出演者に関しても
お菓子を並べたり
飲み物の出方をチャックしたりした際
面と向かって顔を合わせてしまったような時は
失礼のないよう会釈はしますが
なるべく気配を消すように行動しています。

自分たちがサポートを手配しているんだという上からな態度は皆無で
あくまでも主人公はジョンソクさんというスタンスで
静かに進行していきます。

いつもサポートに関してお世話になっている
ドットコムさんの
こうした落ち着いた黒子に徹するスタンスが
ジョンソクさんサイドから信頼してもらえる理由の一つになっていると
改めて感じました。

もちろん
離れて待機しているこちらを見つけて
「ごちそうさまです」と言うように会釈してくれるスタッフや出演者の方もいます。

そんな中で見かけた
ジョンソクさんに「ごちそうさまでした!」という子役の挨拶に
笑うジョンソクさんの姿に
サポートが成功裏に進行しているのが伺えましたし

何よりもTeam.Jのサポートに関して
同僚たちから賞賛されたそうなので
ジョンソクさん自身も大満足の
サポートになったのではないかと思います。


食事や食後のコーヒータイムが一段落したところで、
オープンセットの中で呼び込むような声がして
撮影がそろそろ始まる様子でした。

セットの中に入って行く前に、もう一度ジョンソクさんが挨拶してくれまして、
「皆さんにありがとうございますと伝えて下さい!」
私は「日本からの『愛してます!』を伝えて

最後は「バイバイ」と手を振ってセットの方へ入って行きました。

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