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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「ペンバン」舞台挨拶①

2日間の舞台挨拶
全日程が終了しました。

2日目は、コン・ヒョジンさんは欠席
検事役のソン・ソックさんが参加でした。

帰ったら画像&動画整理してUPしていきますね。


昨夜は、もう1回見ておきたくて
レイトショーで見てきました。

あと3回くらい見て
帰りたいところ
そうもいかないので
日本で見られるのを←劇場公開されることを願いつつ
楽しみに待とうと思います。


舞台挨拶の感想ですが
2015年以降の作品
特ダネ、時間離脱者、兄貴、麻薬王、と
実際に参加してきて
今までなかった会場の雰囲気に
私的にはちょっと、戸惑い?あれ?あら?ってなりました。←上手く表現できない💦

「兄貴」の時は
1週目の舞台挨拶はEXOのコンサートでギョンス欠席
その時にcyurinさんと行ってたので
これまで行った舞台挨拶で
「男性の若手人気俳優と一緒」に登場するのを初めて見たわけですが
(↑パク・シネさんと登壇は見てるので)

「若手人気俳優」というだけのくくりでまとめることではなく
「リュジュンヨルさんだから」かもしれないですけど…

あっ
これ、悪口じゃなく素直な感想ですからね

今までの舞台挨拶は
ほんわかムード
決してジョンソクさんがムードメーカーの役割になっていなくても
現場を引っ張って行かなくても
回を重ねるごとに段々と舞台挨拶チーム内のキャラが決まってきて
アレンジも加わって
ファミリー的なアットホームな雰囲気が醸し出されてきたのですが…

今回は、
リュジュンヨルさんが全部持っていく感じ
いい意味での「人たらし」なんですよね…

もう一回言いますけど
これは、悪口じゃなく素直な感想ですからね

舞台挨拶は、当然毎回観客が違うので
掛け声が入ってそれを敢えて拾って
客席とのやり取りが入ったりということはアリアリで
特に珍しいことではなく
それが、アドリブ的要素を引き出して
面白かったりするもの

その中で登壇俳優陣も
最大限に盛り上げようとしますが
舞台挨拶は分刻みのスケジュール
その辺の事情も汲み取って
それなりの長さにまとめるのが常ですが…

ですが、リュジュンヨルさんは
それを敢えて自ら自分のファンに話しかけて
煽っていくタイプ…
初めてでした。

挨拶の番になってマイクを握ると
自分のファンをイジる
そのファンと数回言葉のキャッチボール

マイクを持った推しの俳優に
話しかけられたら
それは、ギャーってなりますよね

リュジュンヨルファン層は
若い人が多いので当然

指されたくて
ボードや小道具
声援
大きくなっていきますよね?

挨拶の番になった時の
声援の差はそんなにないのですが
このファンイジりでその場の雰囲気が一気にリュジョニョルに

更に、挨拶終了後
「ペンバン」グッズのプレゼントがあるのですが

麻薬王の時は
ちょっと階段は登ったりしたものの
警備や時間のこともあって(と思います)
そこそこなところで終わってました。


今回は、リュジュンヨルさんが
後ろの方の席まで行く行く

後ろまで行くと
遠くの席の人も←と言っても映画館なのでそんなに遠いわけじゃない
皆んなが近くで見られる機会を作ってあげるという意味で
とても、いいことなのですが

それを毎回やられちゃうと
ジョンソクさんも階段駆け上がらないといけないことに(笑)

当然、警備もピリピリ

それで渡して帰ってくるなら…ですが
リュジュンヨルさん
道中、止まってファンと会話が始まる💦
それも、何か言われて答えて終わりってだけじゃなく
自分から更に話しかけちゃったりする💦
単独ファンミ?状態に💦

自分の推しの俳優が
そんなことしてくれたら
ボードや小道具
声援
大きくなっていきますよね?

会場がリュジュンヨルになっちゃうんです。
それが、悪いわけでも、ダメなわけでも
悔しいわけでも
ファンが悪いわけでも
なんでもないんですよ。


ただ、今までの舞台挨拶とは
雰囲気が違ったなぁ…という
あくまでも
私個人の感想ですm(_ _)m


舞台挨拶の現場で
私が知っている中で
日本人ファンで1番生ジョンソクを見ている
Jメンバーさんにお会いしたので
今回の舞台挨拶の感想聞いてみたかったのですが
自分の舞台挨拶スケジュールに押されて
挨拶程度しか言葉をかわせず…

帰ったら聞いてみよう

「ペンバン」見ました

今回の目的「ペンバン」舞台挨拶に臨むことを
最優先且つ最重要課題にしたので←大げさ😅
ブログの更新が遅くなってしまいました💦

でも、ほら
歳をとると年齢を重ねると
やりたい事はたくさんでも
処理能力と集中力が追いつかなくなってきて
結局、色々取りこぼすという傾向が出てくるので



金曜日ホテルにチェックインした後
すぐ向かったのは
新村の映画館

お目当てはペンバン4DX

4DXでの上映があるとわかって
これは、もう、是非是非、絶対
見るしかない!ってなりました

日本でハリーポッターの4DXは
見たことがありましたが
その時は
動いているものすべてに対して座席が反応して動くので

私はハリーポッター側に立って感じればいいのか?
それとも、周囲側に立って感じればいいのか?

映像と体感の軸がぶれて
おろしろかったけど4DXって…🤔となりました。




ペンバンは車の運転シーンがメインで座席が反応するので
そこはいたってシンプル
なになに!楽しい〜!
ってなりまして

ジェチョルのふかしたエンジン音を体全体で感じ
ジェチョルの疾走の風を感じてきました

いや〜
もう
助手席に乗ってる感覚でした←大げさじゃないハズ😆


でも、これ
ジョンソクさんが運転してたら
妄想でも夢のようなシチュエーションなところ

映画では、運転してるのが
おかしな奴、変な奴、イカれてる奴ジェチョルなので😅

↑って書きましたけど
ホントに

予告編で
ヘルメットに電気ドリルで穴を開けようとしているシーンがありましたよね?

映像公開時
cyurinさんから
ヘルメットの中には人の頭が入ってるよね?😨って
確認ありましたが

あのシーンが
ジェチョルの性格が物語ってるかな、と

ジェチョルあんな人でした←

カカオのチャットイベントで
ジョンソクさんがレビューに書いてあって嬉しかったと言っていた
「또라이」

意味は

「気違い、頭のおかしい人、狂った人
精神障害のような異常がないのにも関わらず、常識外の異常行動をとる人を見下していう言葉。精神障害を持った人に対しては基本的に使わない。悪口(욕)であるため、通常は人に対して使わないのが無難である。」

http://www.kpedia.jp/w.asp?isnop=1&p1=1622

まさに↑↑↑コレ



これまで、
映画、ドラマ、舞台、
インタビュー、バラエティ、ファンミ、現場サポート
色々なシーンを通して
色々なジョンソクさんの
それぞれ、違った姿を見てきました。

知名度も人気があって、みんなに認められてるのに
どんな役をやっても
演技がおんなじなんだよねぇ…
という俳優さんがいますが
ジョンソクさんは、全く違いますよね
その演技力が魅力なのですが



その今まで見てきた中でも
最大級に
「全く知らない人」に見えました。

単に、「悪役」という言葉の中に収まりきらない
「또라이」でした。

もっと色々書きたいことはありますが
ネタバレや変な先入観にもなってはいけないので。

あっ
そうそう
「ペンバン」は「コンヒョジンとリュジョニョルの映画」
じゃなくて、
どちらかと言えば
「チョジョンソクとリュジョニョルの映画」でしたよ。
↑悪口じゃないですよ

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