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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「ペンバン」舞台挨拶③190202ロッテシネマ建大入口(スクリーン6)

この日、往十里の映画館で会ったJメンバーさんによると
ジョンソクさんはペンバンバスではなく
映画館には乗用車で乗り付けて映画館入りしたそうです。

往十里1回目の舞台挨拶の後
すぐに外に出てバスの前で出待ちしたのですが
他の登壇者と一緒にビルから歩いてバスに乗り込むのではなく
乗ってきた乗用車がバスに横付けされて
その車からジョンソクさんが降りてきてバスに乗り込むという
完全逆向きをつかれて(>_<)
映像ありません💦


往十里からは建大入口へタクシー移動

舞台挨拶巡りでは…

cyurinさん作成の日本語版タイムスケジュール表

・映画館の周辺地図、住所、電話番号
同じ駅近に2か所映画館がある場合は徒歩移動をする場合があるのと
タクシー移動の際あると便利

・移動の地下鉄とタクシールート
自分が移動する時のイメージと移動時間を把握しておく

などを事前に調べてプリントアウトして用意しておきます。

当日、キャンセル分が出てチケットが取れたなんていうことも起きるので
一応舞台挨拶のスケジュールにある映画館全部の下調べしていきます。

現地でスマホで検索できるし、調べた情報もスマホに保存できますが
操作しなくてもパッと取り出せて確認できて
時間も手間も省略できるので
その分舞台挨拶の方に集中できます。
紙もなかなか便利ですw

地図に関しては
タクシーの運転手さんによっては
「CGV○○」と聞いて
すぐに「はいはい、あそこね」というパターンと
「CGV○○?どこかな?」とナビで調べ始めるパターンとあるので
紙を見せちゃうのが一番手っ取り早いですよw

それと
映画館があるのは何本も路線が乗り入れている大きな駅の駅ビルだったり
大きなショッピングモールの中だったりするので
その建物に辿り着いても
また、そこからの移動が一苦労
大体、映画館って一番奥にあるし💦

そんな時も
なるべく映画館寄りの位置で降ろしてしもらうためには
地図を見せるのって便利です

また駅直結のショッピングモールの場合は
敢えてタクシーで駅で降ろしてもらって
そこから行った方が都合がいい場合もあります。

そんな時は
プリントアウトした紙に
大きめな字で駅名をハングルで書いて←字が小さいと運転手さんが見づらいので←老眼の運転手さんアルアル
言葉でも言うけど見せちゃうのもアリ

発音が難しい地名もあるし
行き先を聞き間違えられては大変💦
シャレにならないので最大限に安全策で
思いっきり字も見せますw←これは韓国でバスに乗る時にやってるって地元韓流友達に教えてもらいましたw

あっ
これは当たり前かもですが
とにかく舞台挨拶が終わったら
次の映画館へ移動してしてから休憩するのが鉄則です

…というわけで
ロッテシネマ建大入口へ移動

ここは「麻薬王」製作報告会があった映画館で
入り待ちしたところです。




ペンバン舞台挨拶9


ペンバン舞台挨拶10


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チョ・ヒョンシクSBS新金土ドラマ'緑豆の花'出演確定

「30だけど17です」にも「100日の郎君様」にも
出演してたしてた

よくドラマでお見かけするのに
今回お名前を初めてちゃんと認識しました

緑豆の花って
新金土ドラマなんですね

ってことは…
2月15日金曜日夜10時スタートの
キムナムギルの「熱血師弟」の後ってことでしょうか?

この時間帯
「SBSが金曜日と土曜日の午後10時のゴールデンタイムにドラマを全面配置」するので
この「熱血師弟」がSBS初の金土午後10時ドラマになるそうです。



★「30だけど17です」→「ボクスが帰ってきた」→「緑豆の花」
チョ・ヒョンシク、新年にも熱心に仕事…チョジョンソクと共演


緑豆の花記事6

チョヒョンシクがSBS'「ボクスが帰ってきた」の終映以来、すぐにSBS新金土ドラマ'緑豆の花'(脚本チョンヒョンミン、演出シン・ギョンス)に合流し、熱心に仕事を続けていく。

'30だけど17です''100日の郎君様''ボクスが帰ってきたなど最近、人気作品に相次いで出演し、存在感を知らせたチョヒョンシクが'ノクドゥコッ'出演の話を知らせた。

チョヒョンシクは今日(4日)に終映する'複数が帰ってきた'でカンボクス(ユ・スンホ)の過去のクラスメートであり、ソルソンコ英語教師マヨンジュン役を演じ、お茶の間にわずかな笑いをもたらしてきた。 ユ・スンホだけでなく、パクギョンヒェとともに特別な呼吸を見せてくれた。

彼の次期作である'緑豆の花'は1894年、東学農民革命の歴史の中で農民軍と討伐隊に分かれて闘わなければならなかった腹違い兄弟の波乱万丈なヒューマンストーリーを描いたドラマだ。 チョ・ジョンソク、ユン・シユン、ハンイェリが出演を確定した。

チョヒョンシクは、劇中の'オクスェ'に変身する。 'オクスェ'は全羅道古阜(チョンラド・コブ)の官衛の悪名高い吏房ベクイガン(チョ・ジョンソク)の右腕のような存在。しっとりした方言演技が予告されている。

'緑豆の花'は今年上半期に放送される
http://tenasia.hankyung.com/archives/1651714

ペンバンインタビュー⑤[私が見たチョ・ジョンソク]"横隔膜の動きまで研究"…'ペンバン'の中見事な変身

2/6の観客数は14万7,150人
累積観客数は145万3,575人です



一度もやってみないような役割なので、初めてシナリオを受けた時から映画もキャラクターもすべて興奮したんです(笑)。"

俳優チョ・ジョンソク(39)「と当然思い浮かぶ演技がある。自然ながらもフレンドリーで、ユーモラスながらもどこか落ち着いた雰囲気が付着している。彼が「チャイナタウン」のハン・ジュンヒ監督の犯罪娯楽アクションジャンルの新作「ペンバン」に出演俳優たちの中で一番最初にキャスティングされ、犯罪の主役として活躍するという便りが聞こえてきた。果たしてどんな演技を広げたか、早くから関心が高まった。

ペンバン'は、統制不能'スピード狂'事業家のチョン・ジェチョル(チョ・ジョンソク)を追うひき逃げ専担班'ペンバン'の孤軍奮闘の活躍を描いた映画で、先月30日封切りした。チョ・ジョンソクは今回の映画で韓国初f1レーサー出身事業家のチョン・ジェチョルに扮した。 映画の中のチョン・ジェチョルは危険なレースを展開し、捜査網を避けるため、手段と方法を選ばない。
チョ・ジョンソクの演技変身に対する期待を抱いて映画を見た。 これまで見せたことない新しい魅力と演技に嬉しい笑みが建てられた。 キャラクターの強烈で悪辣な面貌を筋道立てて表現した。

先月28日、ソウル鍾路区三清洞(チョンノグ・サムチョンドン)の某カフェでチョ・ジョンソクと会った。 昨年1月末、ドラマ'トゥカプス'終映のインタビュー以後、まる1年ぶりだ。 いずれも2階で構成されたカフェの2階でインタビューが進んだが、階段を上げる中、ぺこんとおじぎをするチョ・ジョンソクの顔が遠くに見せた。 今回の映画での新たな演技も、久しぶりの顔も嬉しかった。

いつも作品の選択基準は'シナリオ'と言うチョ・ジョンソクだ。 同日も彼は"シナリオがナンバーワンです"と言って、作品の選択理由を明らかにした。
"俳優たちが作品を選択する基準が色々ありますが、私は私がこの作品をすると、見る方が面白いかと思いする考えを最もたくさんします。 シナリオが本当に面白かったよ。 そしてハン・ジュンヒ監督の作品を一緒にやってみたい気持ちもあり、キャラクターも新たでよかったんです。


"スケジュールを調整して協議してまで参加したいな魅力がある作品でした。 私の映画の魅力は痛快という点、よく包装された道路を進んでいるようですがまた見たら非舗装道路であるような感じ、何か紙やすりで磨いていかなければならないようなアレな感じが魅力ではないかと思います(笑)。"
今回のチョン・ジェチョルキャラクターをどのように研究したかが最も気になった。 暴力的な性格で激しい緊張感を誘発するチョン・ジェチョルはどもりという大きな特徴がある。 スクリーンの中のキャラクターをもう少し詳しく見てみると、息を休むこと、顔の筋肉の動き、体の挙動までも'チョンジェチョル化'されているのを見ることができる。 研究と努力の痕跡がそのまま聞いている。 これに対する質問をしたらキャラの分析、深い悩みが明らかになる話が出た。


チョン・ジェチョルは、家庭の暮らしがよくない環境で育った友達です。 その後、悪い方へ間違ったケースです。 運転に対する才能がありました。 いつも命をかけてレーシングをするキャラクターです。"

"言葉手探りする設定はシナリオに元々ありました。 技術的な部分など多くの研究が必要でした。 同窓の中で言葉をたどった友達がいてその友達のこともたくさんしてるし、資料もたくさん見ました。 横隔膜の動かすが不安定して、空気の流れに問題があってどもるようになると言うんですよ。 それでどもるチョン・ジェチョルはため息もたくさん休めます。 ところが、チョン・ジェチョルを演技しているので少しもどかしい気持ちのため息のような気もしました。 そんなに接近して勉強しました。 そしてこの技術を短い台詞一つにどのように設置をするのかについて研究も必要でした。 監督と共に苦心したと必ず言いたいです。 私一人でやったのじゃありません。"

新たなスリルがあった"と'ペンバン'所感を明らかにしたチョ・ジョンソクは"新たな変身を興味深く見てもらいたい"と願いを示した。 ロマンス、コミック、スリラー、時代劇などジャンル不問、ブラウン管、スクリーン、舞台を行き来しながら休む暇もなくせっせと活躍するチョ・ジョンソクである。 今年ももう'ペンバン'が活動砲門を開き、昨年撮っておいた映画'EXIT'とSBSで放送予定の新しいドラマ'緑豆の花'でも大衆を会う準備を終えた。 変身で新年の扉を開けた彼が今年、そして今後どのような活躍で大衆の前に立つことが期待が集まっている。

これは確かです。 私はこれからもずっとこんなに行きたいです。 ある時は、多くの方々が話す'チョ・ジョンソクらしい'、私が上手そうなキャラクターも演技したいです、ある時は'チョ・ジョンソクがこれをやるんだと。 どうかな?'という考えが入ってるキャラクターも演技したいです。 ずっとこんなにフィルモグラフィーを描いていきたいです。 常に新しいものが正解になることはできないだろうが、新しいものを会った時、強烈さがあるんですよ(笑)。"

カンスジ記者
http://news.tf.co.kr/read/entertain/1744819.htm

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