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見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「ペンバン」舞台挨拶⑥190202ロッテワールドタワー(スクリーン21上映後)

タクシーでワールドタワーに移動
少し時間があったので
上映館のある階のベンチで休んでいたら

なにやらスクリーン間を移動する集団
でも、ペンバンチームじゃない

んんん?って目で追ったら
このポスター(映画「証人」)があるスクリーンの中へ
チョンウソン

「チョン・ウソン!」
「チョン・ウソン!」←周囲もざわつく

舞台挨拶を終えて出てきたところ
この後、ベンチ組にも手を振ってくれました
チョンウソン4

ワールドタワーでのスケジュールが終了したようで
関係者用エレベーターへ
ここでも周囲に手を振って
余裕のスターオーラ全開でした
チョンウソン3

「証人」の公開は2月13日だそうなので
試写会的なイベントだったでしょうか…ね。

色々な映画館で大きなポスターがディスプレイされてたので
結構推されてる感じでした。

本題にw
スクリーン21
大きなスクリーンでした。

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「ペンバン」舞台挨拶⑤190202ロッテシネマ建大入口(スクリーン4上映前)

ロッテシネマ建大入口では最後の舞台挨拶

遅れて入場した上映後舞台挨拶とは
その間に1回舞台挨拶を挟むので
ちょっとだけ時間が空く感じ。

入場口前は長蛇の列で
開場の列ってこんなに長くなる?何事?ってなりました。

チケットを見せたら
「この映画はまだ入れません」とはじかれてしまいました。

どうやら15分くらいの間に
映画の上映が3本続くようで
上映が先の映画から入場させている模様
私たちの前後にもはじかれている
いる人が続々でした。

列は長いままなので
これまた入れなかったら大変と
時間を見計らって
列の最後尾に

ちょうど上映開始=舞台挨拶開始の10分を切った時に入場口になったのですが
係のおねえさんが
「ペンバンはまだです」
(>_<)💦

見ると入場口のすぐ左手に20人くらいの塊ができていて
その人たちはペンバンに入場したいのに
まだと言われてはじかれた人たちでした。

私が「まだです」と言われたのを聞いて
その先頭にいた人が
「もう時間なのに入れませんか?」と係にひと押し
係のおねえさん
「あの時計は(入場口の上にデジタル表記で時間が出ている)
少し早くなってるんです」

いやいや
そんなん知らないし
もうあと10分無いくらいでしょ?
↑ストップさせられていた人たち皆の心の声が聞こえた

でも、仕方ないので皆で
係がいいって言うまで
じーっと待って
入場しました
↑みんな小走り💦
時間には間に合いました


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「ペンバン」舞台挨拶④190202ロッテシネマ建大入口(スクリーン4上映後)

ロッテシネマ建大入口での2回目の舞台挨拶では
問題発生!でした。

1回目の舞台挨拶と2回目は上映後の挨拶
この間10分

上映後の舞台挨拶の場合は
上映終了予定時間の10分前にはチケットを見せて←韓国の映画チケットはレシートみたいになっています
上映中のドアの前で待機

映画館の担当者のGOサインが出たら
そ~っと中に入って
静かに中で待機して
エンドロールになったら一斉に席へ向かいます

韓国は元々エンドロールが流れたら観客が早々に席を立ってしまうので
これが上映後の舞台挨拶ルール

上映後の舞台挨拶の場合は
エンドロール途中で上映自体が終わって
舞台挨拶のスタンバイに入ります

そしてもう一つ
韓国映画館アルアルですが
入場口と退場口が違う場合が多いです

座席後方上段が入口で
座席前方下段が退場口になっているパターン
または、その逆

だから上映後の舞台挨拶が終わったら
チケットチェックする入場口の外に自然と出されてしまって
もう一度入り直さないといけないのですが

2回目の上映後の舞台挨拶へ入ろうとしたら
入場口がパーテーションポールで封鎖されていて
係が誰もいない(>_<)💦

当然ジョンソクファンもジュニョルファンもどんどん溜まってしまって
入場口から誰の姿も見えないスクリーンが並ぶ廊下へむかって
「すいませーん!」
「誰かいませんかー!」
「早くしてー!」と色々呼びかけていたのに人影も無し

たまたま売店のお兄さんが
廊下の先に姿を現し
その状況に「えっ💦」となって
慌ててこっちに来てくれたのですが
「自分はこの係じゃないので開けられません
誰か呼んできます!💦」

もう始まっちゃう~‼の雰囲気の中
ポールから伸びているベルトさえちょっと外せば
中に入れる状況に
みんなでジリジリ
かなりギリギリの状態に

あの状況で誰も勝手に外しちゃう人がいなかったのは
ちょっと意外←こらっ

多分…
「ジョンソクファンが強行突破した」
「リュジュンヨルファンが勝手に入った」とか
もちろん「日本人のファンが…」も
そういうのは…ね



やっとやってきたチケット係は1人
1人でこの人数どうやって捌くの???でした

列の先頭にいたものの
チケット見せて館内に入った時には
もう挨拶が始まっていて(T_T)

スクリーンの前から入るパターンだったので
すぐにちょっと待ってとガードマンに止められ
チケットを見せて
「いいですよ」って言われ
もう挨拶中の中を
腰を折り曲げて中へ

本当だったらそんな時は
座席に入って行かないで
階段のところででも
聞いていたいものですが
警備上
階段に留まることは絶対NGだったので
皆さん撮影中なのに
すいません、すいません、と←本当に申し訳なかった
通してもらって中の座席に座りました。

ペンバン舞台挨拶21

ペンバン舞台挨拶22

ペンバン舞台挨拶23

ペンバン舞台挨拶24

ペンバンインタビュー⑥ペンバン'チョジョンソク"これからもずっと荒々しくいたいです"

★チョ・ジョンソク"これからもずっと荒々しくいたいです"

建築学概論'のナプトゥクも、'ああ私の幽霊さま'カン・ソヌも、'嫉妬の化身'イ・ファシンも全てを消した。 生涯初の悪役の挑戦に出たチョ・ジョンソクは'ペンバン'のチョジェチョルについて"異なる新しい変身だった"と答えた。 スクリーンで見る自分の顔も新しかったと、でも気持ち良い変身だったと付け加えた。

先月30日に公開した映画'ペンバン'は、統制不能スピード狂事業家を追うひき逃げ専担班'ペンバン'の孤軍奮闘の活躍を描いた犯罪娯楽アクション物チョ・ジョンソクは韓国初f1レーサー出身でスピードに及ぼした事業家のチョン・ジェチョル役に扮し、これまで見られなかった破格的なキャラクター変身を披露した。

チョ・ジョンソクはしっかりした演技の能力をもとに、チョン・ジェチョルの微妙でディテールな感情を繊細に具現した。 目線表情の冷ややかな演技から爆発する狂気まで彼の熱演は、劇の没入度を高める最大の貢献者だった。 さらに、高強度のカーチェイスのアクション・シーンまで直接消化した彼の情熱は'ペンバン'にそのまま盛り込まれた。


- 「ペンバン」はどんな作品なのか。

「シナリオを受けたときの感じそのままだ。真っ直ぐではない感じというか。包装された道路を熱心に走っているが、まるで未舗装の道路を走っているかのようなザラザラな感じで良かった。」

-チョン・ジェチョルキャラクターはどうやって作っていくか。

"事実のチョン・ジェチョルは'変なやつだ'思いがしざるを得ない人物ではないか。(笑)ただ、'悪いやつ''悪役'だと思いながら演技しなかった。 もちろん、映画の中でそのような(悪意)軸を担当する人物だが、そう思って演技すると、さらにあまり一挙と思った。 '悪役'を念頭していたら、もっと野卑な顔が出てくるようだ。 命かけてレーシングで活躍した経験も感じなければならず、警察庁長との対話でも私が左右しなければならないが、(チョン・ジェチョルは)それがないじゃないか。 自力成功型スタイルだ 見るとそんな関係が形成された人物だと思いました。

"新しいことを会えば、素敵な気がする。 どう表現するか悩んする過程がとても楽しかった。 単語クイズを解きながら感じる楽しさのように一つ一つ取り戻す過程が良かった。 多く開かれているキャラクターであるため、最も効果的に表現できる方法を見つけた。 チョン・ジェチョルの基調は不安だった。 私のものをぜったいのがしたくない不安というか。 しなやかに答えても内面は不安を常に大事にしたかった。 どもるの設定があるために一息ものんびりして不安が常に存在して欲しいとの考えをした。 シナリオにも言葉手探りする設定があった。 技術的な部分をどのように活用するかに重点を置いた。 興奮すれば、口先がもっと激しく手探りする友達だった。 全て計算しはしないで特徴を握って作っていく過程で自然に出たようだ。 興奮して感情過熱状態でセリフをしてみると、私も知らないうちにたどるようになるケースもあった。 実際にそのようになった。(笑)どこまでも想像力で具現した人物だ。"


-従来のキャラクターと正反対の人物だった。 負担感はなかったか。

"新たな役割を会うとき快感が大きい。 挑戦してみたいと思い、アドレナリンが生じる。(笑)新しい変身だったため、負担はなかったし、興味深く見守ってくださったらいいという思いはあった。 事前に考えておいた演技をしなくて面白かった。 開いておいて撮影した作品だった。 監督と話して、モニター後、他にもしてみて行う過程たちが良かった。 ミンジェ(リュジュンヨル)とジェチョルの相性も良かった。 。節制されているミンジェが興奮して不安なジェチョルの関係性とよく合う感じだった。 相手がどうやってくれるかによって受ける人の行動も変わっていないか。 'ペンバン'の毎シーンがそうだった。"

-直接カーチェイスアクションシーンを消化したと。

"運転もしたり演技もすると本当に大変だった。(笑)モニターをすれば私の顔が正確に出て私が運転しているというのが正確に見えて好きだ。 その中に演技する姿もカメラに写されから'感じあるの?'と思った。 新しくて困難な試みだったが、CGなしに実際に撮影して、完成していく喜びがあった。 トム・クルーズがなぜ'ミッション・インポッシブル'をするか共感ができた。 もっといい所を演出するために少し危険しても一生懸命撮影した。 実は危険なのもあまりなかった。 リハーサルも完璧にしてスタッフの方たちが筵をあまりにもよく敷いてくれた。 医療陣が待機しているのを見ても、心強いよ。 製作陣と演出部の勝利だ。(笑)"

-特に難しかった部分は。

「行動には理解が必要だ(ジョンジェチョルは)理解していない行動をたくさんして(笑)シナリオを読むと理解がされていたよ。都合が良くないが自力で成功しているため、歪んで育ってそんな心が生じるかもしれないんだと思った。車道狂奔しないで精巧に衝突する。そのようなプロセスでさえおもしろかった。シナリオだけ見た時は逆上して壊すようですけど、言葉だ。このような悩みから来るストレスがおもしろかった。良いシーンのために研究するための独自の楽しみだから俳優という職業をすることができないだろうか。」

-チョン・ジェチョルの衣装も印象的だった。

"チョン・ジェチョルのすべての衣装は、監督、衣装チームと本当に愼重に選んだ。 すべての人たちが敢えて話はしていないが、'チョン・ジェチョルは、変な奴'という考えをしていた。 言わなくても通じ合っていた感じだと言える。 (笑)お互いに見つめている地点が同じだからだ。 色の調和も考慮した。 あまりにも変な組み合わせの色だったが、調和の取れなくても悪くない、またどうみると不思議な衣装だった。 帽を一つを使ってもある角度で使用するかとても深く悩んでいる。"

まだ'挑戦'していない役割があれば、。

"子供の父。親の役割はまだ一度もしてみない知られていない。 もちろん、間接経験を通じて、想像力を合致して作っていくのだろうが子供の父親になって演技する姿を考える。 いつかはできるだろうが、親になるというのはまだ感じがあまりない。 しかし、'親'の役割に対する恐怖を持ったのではない。 シナリオがおもしろくて説得されるキャラならいつでもする準備ができている。 'できないようだ'いう考えはしない。 もし誤った選択であったとしてもこれからもずっとそのように進むことだ。 'チョ・ジョンソク'すれば'ロコ'を思い浮かぶ方が多い。 ただ、ロコさえすれば退屈ではないか。 このようなのはどうかな? な作品もしてみたい。 多彩に私のフィルモを描きたい欲望がある。"

-肯定的で挑戦的だ。 普段から性格のせいか。

"公演をしているため、鍛えられたようだ。 本当に'マンジャク'もしてみてとてもうまく行って、アンコール公演を一つの公演もしてみた。 がらがらな公演場、反面とてもいっぱいで異常な熱気の公演場にも立って20代前半にそのような温度差をたくさん感じてみた。 挑戦と冒険は最後までやりたい。 '失敗は成功の母'と言わないのか。 誰が下手と言っているとして落ち込む必要もなく上手だとして得意がる必要もないと思う。 私が感じるままに行動するのが合って、そういう確信を持ってしなければならないと思う。 そんな自信がなかったら、この職業はしない。 確信に満ちた演技をしなければならないが、活字になった文言を実際に実現して多くの人たちを信じさせなければならないのが学んだ。 自信はいつもある。 確信を持ってしたが、失敗したらもう一度しようかと、なる。 正解がどこにあるだろう。"

熟練の演技者になりたくはない。 私の行動がどうなるかよく分からないが、ずっと荒々しくたい。 すんなりしさえすれば面白くないのではないか。(笑)できないようなものも挑戦して、とてもよくできるのもまたやってみて。 あれこれとなくやたらにしてみたい。"

https://m.entertain.naver.com/read?oid=396&aid=000050256

Jナンバー293

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