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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

コン・ヒョジンさんインタビュー

インタビュー記事を載せたつもりになっていたら
下書きのままでした(^-^;

コンヒョジンさんは
インタビューでも広報活動でも
芸能記事の見出しになりやすい
キャッチーな一言をちゃんと出してくるタイプだなぁ~と
その辺もコンブリー(コン・ヒョジン+ ラブリー)

ジョンソクさんは
そういうのは、ちょっと苦手?素直?天然?なタイプかな…とw
コンヒョジンさんに
「アナタも芸歴長いんだから
もっと頑張ってよ~」って肩でもポンポン叩かれていそうなw

あっ
あくまで個人の感想&想像ですっ


日本語版も出たので差し替えて一緒に


★ペンバン'コン・ヒョジン"チョ・ジョンソク、コミと結婚した後、茶目っ気増えた"

コン・ヒョジンはSBSドラマ'嫉妬の化身'に続いて二回目の呼吸を合わせたチョ・ジョンソクについて"結婚したので、茶目っ気が増えたよ。 以前は本当に現実的だった。 結婚したので、変わったようだ"と明らかにした。

さらに、コン・ヒョジンは"チョ・ジョンソクさんは御喋りな性格のものではない。 親しい間柄でもいろいろな話をたくさんするタイプではない。 結婚の話も全く知らなかった。 さらに、'ペンバン'を一緒に撮っている時だった。 ともに現場にいるが、結婚の知らせを記事を見て知った"と打ち明けて爆笑を誘った。

https://m.entertain.naver.com/read?oid=213&aid=0001085187


★「ペンバン」コン・ヒョジン“チョ・ジョンソクは少し意地悪くなった…リュ・ジュンヨルは面白い”

女優コン・ヒョジンがチョ・ジョンソクに対し、結婚してもっと意地悪くなったと言った。

映画「ペンバン」(監督:ハン・ジュニ)は制御不能なスピード狂の事業者を追うひき逃げ担当チーム“ペンバン”の奮闘を描いた犯罪娯楽アクション映画だ。ひき逃げだけを追う警察内の組織である、ひき逃げ担当チームという斬新な題材とコン・ヒョジン、リュ・ジュンヨル、チョ・ジョンソクを始め、ヨム・ジョンア、チョン・ヘジン、ソン・ソック、SHINee キーなど、新鮮な組み合わせのキャスティングで期待が高い作品だ。

チョ・ジョンソクとSBSドラマ「嫉妬の化身」に続き、2回目に息を合わせたコン・ヒョジンは「チョ・ジョンソクさんと一緒に登場するシーンはパーティーシーンくらいだったと思う。一緒に撮影現場にいたことは多いが、それぞれの車で演技したので。チョ・ジョンソクさんは相変わらずだったが、もう少し意地悪くなった。昔はいつも親切でああいう天使が居るんだなと思ったけど、やっぱり結婚してるから(笑)」と答え、笑いを誘った。

チョ・ジョンソクは、この前に行われたインタビューで「今はコン・ヒョジンさんとはお互いに目を見るだけで全部分かる」と言った。これに対し、コン・ヒョジンは「私は全部見えるタイプだ。ところが、私はチョン・ジョンソクさんのことを全部見抜いてないと思う。演技をするときも、共演しながらも新しい感じがする。私は、チョ・ジョンソクさんに全部把握されたと思う。チョ・ジョンソクさんは全くおしゃべりな性格ではない。結婚することも記事で分かったほどだ。映画を撮影していて一緒に現場にいたのに」と率直に語った。

コン・ヒョジンと成熟した大人のラブコメディがしたいというチョ・ジョンソクの言葉に、彼女は「『嫉妬の化身』を通して、パク・シヌ監督と私たち二人は相性がよく、複雑で難しいシーンも短い間に整理して、思ったよりよくできた経験があった。それで私たちは相性がいいと思った。それがよくないと駄目になっちゃう場合がある。終わった時に寂しくなって、今度いつか成熟した大人のラブコメディをやろうと話した」と話した。


また、コン・ヒョジンは優れた本能と車への感覚で犯人を捕まえるペンバンのエース巡査ソ・ミンジェ役を演じたリュ・ジュンヨルと特別なチームプレイを披露した。

リュ・ジュンヨルについては「ジュンヨルさんは面白い。面白い言葉と優しい言葉を発する子。面白いけど、まだ新人でそこまで全部出せていないように見える。もうすぐこのような魅力が見えてくると思う。十分面白い子だった。ところが、まだ『末っ子』という気持ちがあるようだった。その姿を出しなさいと言ったけど、まだできないようだ」と話した。

リュ・ジュンヨルがかなり前からコン・ヒョジンのファンだったと言ったことについては「初めて監督と3人で会ってご飯を食べたことがある。ジュンヨルさんはお酒が一杯も飲めなくて10時になると寝なければならない生体リズムを持っている子だ。昨日も10時になったら疲れている様子だった。ファンということは、そこまで信じることはできない。しかし、愛嬌があって明るくてポジティブだ。ファンと言われてそのままそうなんだと思ったが、実は多くの先輩たちにそういうふうに言ってると聞いた」と愉快に話した。

元記事配信日時 : 2019年01月30日12時09分 記者 : チ・ミンギョン
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2110360

「ペンバン」舞台挨拶⑦190202ロッテワールドタワー(スクリーン20上映前)

昨日は、
午後から本格的に降り始めましたが
葉っぱや草にはうっすら積もったものの
道路は大丈夫
大雪が降る降る詐欺で終わってよかったです。


舞台挨拶は
同じワールドタワーの映画館ですが
前のスクリーンよりも少し暗めでした。

スクリーンによって
場内の明るさが全く違うという
これが写真撮影の難しいところ(>_<)

それに加えて一日目は
フラッシュが光ると警備がそこまで行って
注意していました。←こんなこと初めて

取材カメラが入っていたからなのか…?

私のカメラにはフラッシュは搭載していないのですが
暗い映画館では
他のカメラのフラッシュのおかげで写真が撮れることもあるので
フラッシュ禁止はちょっとツライものが


1人初めてみるガードマンが
現場を仕切っていて
俳優陣にプレゼントをあげるのも
いつもよりも少々厳しく
登場前の短い間に
警備に「○○を渡したいのだけれど」と許可を取らないと
渡せない雰囲気でした。

あっ
それから
今まで参加したペンバン舞台挨拶では
俳優&監督が座席の観客へ
ペンバンプレゼントセットをあげに行くスタイルだったのに
ここでは
司会者が
「○○と書いてあるボードを持っている方」
というように指して
指された人が前に出てきてプレゼントをもらう→ツーショット自撮り
という流れでした。

私が参加した回では
この方式はココだけ。
どうして違ったのか?はナゾです💦

ペンバン舞台挨拶54


ペンバン舞台挨拶55


ペンバン舞台挨拶56


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ペンバン舞台挨拶64



「映画の顔創造展」ソウル仁寺洞アラアートセンターにて 4月23日まで開催



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