FC2ブログ

見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

ボーナスインタビュー チョ・ジョンソクの脳内構造

今朝も続々UPのインタビュー記事

質問が重複していたりして
内容は似通っているものの
微妙に違ったりもするので
あ~全部載せたいって気持ちになるんですが

その中でもひときわ目を引いたのが「脳内構造」図!
図ですよ!図!ww
自分で書き込んでますwww

逆鱗記事67


★[インタビュー]「逆鱗」チョ・ジョンソク、観客の疑問を心の説得で払拭する

逆鱗記事64

名品俳優高価な弁護士と同じである。俳優観客を説得することができなければならない。

この言葉、つまり、世の中にあんな破廉恥な人間があるのかと観客が値を落としても、その役割を担っている俳優だけはそれなりの理由があると弁護しなければならないということだ。俳優が自分のキャラクターを理解していなければ、観客はもっと理解できない。説得力のある演技で賛辞を受ける者、名優と呼ぶ。 「説得力」の有無。高価な弁護士だと言う理由だ。

映画「逆鱗」で殺手役を引き受けたチョ・ジョンソクがそうだった。実際に映画の中の彼の配役を100%理解するのは難しかった。くどい話と多くの主演級の人物の中に話がしばらみると、集中することは容易ではなかった。特に殺手がそうだった。ストーリーを追うだけで殺手を理解するのは難しい。獣にも劣る生活を送った人が平凡な愛の感情を感じることができるだろうか。命を延命するために、獣にも劣ることをした男が一人の女性のために、王の命を狙うという設定が観客を説得するのに不足した。

その間隙をチョ・ジョンソクが満たした。 「殺手がウォルへ(ジョンウンチェ)を初めて会う場面が編集されましたよ。運命の瞬間があったが、殺手が人々をすべて削除するウォルへだけは生かして行くんですよ。その後ろに続くウォルへを追尾しましたよ。ウォルへは殺手に新しい感情を植え付けた人でした。」編集された話を聞かせてくれるチョ・ジョンソクの目がひらめいた。まるで自分が恋に落ちた瞬間を打ち明けるかのように....

編集がないされていれば?当事者としては当然惜しいはず。チョ・ジョンソクに編集に対する惜しさを求めた。 "私は演技者だ。演技をしてみると、編集になることもあり、誰でも惜しむなら、そんなこともでしょうが、私は演技をしたでしょう。その場面が最初からあったりなかったり、殺手の没入をしただろうし、殺手の話を知っていたと思います。"

居酒屋で行ったグヮンベク(チョジェヒョン)との駆け引きのシーン。印象に残った"グヮンベク(チョジェヒョン)が殺手にウォルヘについて'カシネ四肢を引き裂いて殺すか'という言葉をします。殺手の感情で考えてみてください。愛している人がいるのに、四肢を引き裂いて殺したらです。"チョ・ジョンソクはこの場面で殺気と一緒に恐怖心を現わした。"長い間グヮンベクは殺手を支配していた悪人でしょう。そんな人を脱したいと思って、殺したいが、怖いよね。殺手ならそうだったと思います。"

ふとすやすやとの前で笑っているチョ・ジョンソクがこのような殺気を品をできるというのが不思議だと誉めた。"私は極度の写実主義を追求します。演技に正解はないが、最大限人物の状態について近づくとするんです。しかし、私はチョ・ジョンソクじゃないですか。それが聞いて私しかないです。それでその間隙を減らそうとしています。それで監督とも多くの話を交わしました。"

逆鱗記事65

「観相」と「逆鱗」、マルチキャスト時代劇だった。似ているよう似ていない二つの作品を連続キャスティングされたことについて、チョ・ジョンソクの考えを尋ねた。 「また、時代劇の?こういう話たくさん聞いたが、私は俳優ですよ。また史劇をする負担のために良い仕事を逃すことが大嫌いだった。「逆鱗」を選択した理由は様々でしょうが、シナリオがとても面白かったです。一事件について、さまざまな人物が絡まって混ざっその話がとても魅力的ではありません。」

そして"これまで演じたキャラクターと'逆鱗'の殺手とちょっと違うんじゃないですか。変身を試みるためのものではないかという質問をたくさん言うんですよ。私はそんなことに対する考えはないです。大衆に依然として映画'建築学概論'のナプドゥクにたくさん刻印されているんですよ。'観相についても'朝鮮版ナプトゥク'という言葉を聞いたしです。しかし、シナリオが良くて、共にする俳優たちがよく、演出がいい状況で私が演技の変化をするのか、しないかなどは重要ではありません。私は10年近く舞台に立ちながら浮気者役割、恋愛一度できない先生の役割、劣等感が大きく、てうつ病にかかって自殺する役割まであまりにも様々な役割を担ってみました"と説明した。そしてはチョ・ジョンソクはスクリーンやブラウン管や舞台を選別したくないと言った。

公演ということの生々しさもうきうきして、カメラ前でのディテールも面白いです。そのような活動を区切ってたくないです。これからも'私がどんな姿とみられない'という計算などで作品を選びたい考えはないです。職業が俳優じゃないですか。入ってくる役割にも最善を尽くして、作品に誰がならない俳優になりたいのが悲願です"と抱負を仄めかした俳優チョ・ジョンソクの心と苦悩が感じられるインタビューだった。


ボーナスインタビュー チョ・ジョンソクの脳の構造

最近チョ・ジョンソクは何を考えて生活しているか。インタビューとは別に、チョ・ジョンソクに本人の脳構造を描いてくれることをお願いした。チョ・ジョンソクの関心事、心配、重要なことが表示された脳構造を開けてみた。


- 脳の構造以外の場所に「逆鱗」と書いた。

▶ハハ。それほど「逆鱗」の興行に関心が高い。今ミュージカル「ブラッドブラザーズ」も練習をたくさんして。ハハ。

- 「旅行」とは?どこに行きたいですか?

逆鱗記事66

▶世界一周しかねない。とても行きたいところが多くて。ハハ。



-'私の愛私の花嫁'と次期作を書き上げたのを見れば、当面は仕事ばかりするつもりだ。恋愛計画は?

▶友達が結婚して、子どもを産んでやることを見るとうらやましい。昨年に一番ひどかったようだ。でもその羨望が折ってきたよ。そんな心折って、演技者として走ってみようという考えをするようになった。


-タイプがいたら

▶よく書き留めなさい。羅列する。ハハ。きれいで、大人敬うことをできて、義理が会って、その誰よりも尊敬してくれるとこがあって。(年齢は)あまり重要ではない。(ややこしい)この前に写真撮るとき記者の方と話したが、私に目がとても高いとし言った。 .

実際には、結局私が良ければ何も必要なかったよ。



-芸能人に理想型に近い人がいるなら。

▶2ne1のCLとキム・ヘス先輩、そんな魅力があるようだ。カリスマ性。



-最後に'腕の長さ'とは?

▶'逆鱗'で'腕の長さのために負けた'いう評価を私も見た。実は私がヒョンビンさんより短いのは事実ではないか。ハハ

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=076&aid=0002516195

関連記事

2 Comments

marcy says..."Re: まだまだ続く?"
himaryuさん

「観相」の時もインタビューすごかったですが
今回もいっぱいですよね。

今朝も早速1つ記事がUPされていましたi-201

今回はインタビューは写真も似てるので
どれがどの記事?か見失いそうになりますi-229

答えの内容を少しずつ変えてくるのも
ニクイなあ~と思いますが、
脳内構造で
小さい〇に「腕の長さ」を書いてくるアタリが
いいですよね。

2014.05.23 08:32 | URL | #- [edit]
himaryu says..."まだまだ続く?"
すごいインタビューの数ですね〜。
まだまだmarcyさんのupは続きますか?楽しみにしております^_^

どの記事も、ジョンソクさんの前向きな人柄がにじみ出ていて、こちらまで元気な気持ちになりますね。

そんなに腕の長さ気にしないで〜、って慰めてあげたいです(^_^;)
2014.05.22 17:32 | URL | #- [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://marcy513.blog.fc2.com/tb.php/1199-a06b3f58
該当の記事は見つかりませんでした。