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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

チョ・ジョンソク、「『ヘドウィグ』40歳を過ぎても演じたい作品」

★チョ・ジョンソクのドリームランド
上半期最高の期待作ミュージカル「ヘドウィグ:ニューメイクアップ>チョ・ジョンソク写真集


ELLE3月号

ELLE3月号-2

俳優チョ・ジョンソクが画報を通じて反転魅力を披露した。

ミュージカル『ヘドウィグ』の開幕を控えているチョ・ジョンソクはファッションマガジン「ELLE」3月号と進行した画報を公開した。

画報の中のチョ・ジョンソクは最近tvN『花より青春 in アイスランド』にて見せてくれた姿とはまた違うダンディでシックな魅力を打ち出した。中でもチョ・ジョンソクは憂いに満ちた眼差しとウィット溢れる表情演技を見せて多様な姿を披露した。

画報とともに進行されたインタビューにてチョ・ジョンソクは「アイスランドについての思い出が毎日思い出されるほどに本当に良い旅行だった。趣味レベルではあるがギターを弾くことが好きで、アイスランドにもう一度行くとなればその時には音楽旅行となるかもしれない」とアイスランド旅行を終えた感想を伝えた。

またチョ・ジョンソクはミュージカル『ヘドウィグ』について「2006年にはじめて『ヘドウィグ』役を演じてから4度目となる舞台だ。演じるたびに困難な宿題を与えられるが、それを解きながら答えに近づけて作品を作っていく喜びがある。40歳を過ぎてもヘドウィグをやれと言われればやるだろう」と作品への愛情を明かした。

続けてチョ・ジョンソクは久しぶりに舞台に立つ気持ちを「ドラマ、映画と違い舞台では俳優と観客がともに疎通する空間であり遊ぶことができる。『ヘドウィグ』はそんな魅力が極大化された作品で、最善を尽くして遊ぼうと思う」と今回の公演に対する期待感を高めた。

来る3月1日から5月29日まで、弘益大学路アートセンター大劇場にて公演されるミュージカル『ヘドウィグ』は「ミューメイクアップ」というサブタイトルに合わせた生きた舞台、強力な音楽、破格的な衣装とメイクなどより進化した姿を見せる予定だ。

チョ・ジョンソクの画報とインタビューは「ELLE」3月号と公式ホームページにて出会うことができる。

スタートゥデイ イ・ジョンヨン記者 / 写真提供=ELLE
http://mottokorea.com/mottoKoreaW/FunJoy_list.do?bbsBasketType=R&seq=32189&cate3=&pageNum=

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