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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「ヘドウィグ」インスタより&メイクについて

今日はポドウィグ10目の公演

昨日は終演後
黒いマスクに白のブルゾン姿で登場
↑黒マスクから鼻が出ていたそうですw
サインにも応じてくれたそうですよ~

今日は
マスク無し&黒革リュック姿で登場
握手はしてくれたそうです

ヘドウィグインスタ2
退勤するユンドウィックと出勤するポドウィグ



ヘドウィグのメイクを11年間担当してきた
メイクスタジオ代表のインタビュー記事から抜粋です

この方
ヘドウィグからの流れで
「キンキーブーツ」や「プリシラ」も担当されているそうです

"コールタイム(公演前に俳優が公演会場に到着する時間)と言います。 ヘッドウィグを務めた役者公演3時間前まで現場に来なければなりません。 普段女優の扮装が40分ほどかかるが、ヘドウィグはおよそ20分程度さらにかかるんですよ。"
ほかのミュージカルに比べて俳優コールタイムが1時間30分くらい速い。 それだけ扮装に力を入れという話だ。 ヘッドウィグの役の役者によって代謝、状況、公演時間が全く異なるものは基本。衣装やかつら、化粧法も違う。 特にミュージカル'ヘッドウィグ'での衣装とかつら、メイクアップはもう一つの'作品'に入るほど比重が大きい。

"5人の俳優ごとに肌色タイプが違うから、化粧方法を全部違う。 観客の視線はもちろん、舞台照明、俳優が受け入れる水位によって気を使わなければならないの扮装も変わる。 毎回研究しなければならないが、'ヘッドウィグ'は楽しい作業"と笑った。

◇10番目のヘッドウィグの何か変わったのか

公演回数1650回(2014年10月の公演まで)、累積観客数50万人余り、数百回売り切れと全席起立など。空前絶後の記録を持っているミュージカル'ヘッドウィグ'が10番目のシーズンに戻った。 今回の公演で目立つのは'ニューメーキャップ'という副題。 トレードマークのようだった古びたモーテルの背景がブロードウェー舞台に変わって、300~400議席、小劇場で700席余りの中劇場で規模を増大させた。 実際、廃車場で空輸した20台あまりの廃車が作られた舞台も見どころ。 ミュージカルナンバー12曲すべてがロック音楽で、既存の4人組のバンド(その他1、その他2、ベース、ドラム)にキーボードを追加して5人組のバンドへの拡張、さらに詳しく、強烈な音楽を聞かせてくれる。 衣装とかつらも皆新しいもの。すべての扮装コンセプトは俳優と疎通して決定した。

チョ・ジョンソク、外見は、チェ代表にいつも悩みの種だったが、今回舞台では完全に脱出したとした。 "5年ぶりに戻ってきたチョ・ジョンソクで年輪が感じたよ。。 以前にぴったり合ったメイクアップを見つけられなかったが、今回は、ヘッドウィグに最も近いたようで微笑ましいだ。"白い肌色タイプであり、淡いピンク色や空色がよく受けるという。 目もグリッターをたくさん使用して顕著に表現すると述べた

ワックス(ひげ・毛管理)は、役者が劇場に来る前に準備する。 "俳優たち同士でワックスに良い製品を推薦して借りてくれたりもする。 公演前には確認だけする程度だ。 早く育つと公演開始直前に削るべきだとする方だ。"
定められた公演時間は130分前後。アンコールまで合わせると、3時間近く続いていくことでも有名だ。 以後、化粧消すのにだけ15~20分かかる。 チェ代表は"ヘッドウィグの扮装は、薄くて繊細な眉毛とグリッター(グリッターの粉)を設置した華麗なアイメイクが特徴だ。 従来の眉を隠した後、薄くに描いて、特殊扮装するためにカバー力がいいし、汗に取れない"、"一週間に約3度ずつ厚い化粧をしなければならない、俳優たちに悪い気もする。 クレンジングクリームでこすって外さなければならない"と耳打ちした。 グリッターをつけたり、派手な色のヘドゥウク爪も毎回塗って消してこそ扮装作業だ。


http://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=018&aid=0003501509

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