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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「時間離脱者」チョ・ジョンソク インタビュー記事⑫

昨日はポドウィグ19回目の公演でした

実は…
16日にソウルで開催される「ロッテ免税店 防弾少年団ファンミーティング」←我が家のKPOPファンの1番のお気に入り
行ってきます!^^;

参加は抽選だったのでダメ元でエントリーしたところ
まさかの当選^_^;

このツアー
韓国は19歳未満での宿泊は禁止されているので
エントリー時には必ず19歳以上の同伴者と一緒でないとダメ
…ってことは
そう!そうなんです!
私も防弾少年団のファンミに参加してきます!

15日のポドウィグ20回目の公演に行けたらいいな~と思っていたのですが
KPOPファンの都合がつかず
ソウル着が夜になってしまうので
泣く泣く断念です(>_<)


今夜7時30分~はスター★ライブトークです!
CGV、狎鴎亭で映画上映後
イム・スジョンとチョ・ジョンソクとクァク・ジェヨン監督が出席して、
撮影裏話をはじめ、映画の中の多様な話を俳優と監督を通じて直接聞くことができるそうです

全国16つの映画館で生中継されるそうです。

情報入ったらUPしますね~



インタビューも回を重ねると
重複していることが多くなってきますね
抜粋で載せます

★チョ・ジョンソク"なるやつがなるか。 なる奴を作る!"(インタビュー①)

もし運命が決まっているのであれば、俳優チョ・ジョンソクはその運命を変えようと努力した人の一人であることだ。 俳優という道に入った後、今の映画'時間の離脱者'(監督グヮクジェヨン)を寄付することまで多くの運命に逆らったぞ。 映画'建築学概論'から'観相'そしてスクリーンワントップ主演作である'特ダネ:リャンチェン殺人記'まで、多彩なフィルモグラフィーがその過程だったと言ってくれている

なるやつがなるという話を好きではありません"と"なる奴を作ったんです!"という確信に満ちた言葉は、自分の意志と努力が今この瞬間を作ったと信じているため、吐くできた告白だった。 いつも次が知りたい俳優になりたいという望みはチョ・ジョンソクという俳優に特定の枠組みで規定することがどれほど無意味な行為か想起させたりした。 今までそうしてきたように、もう一度の決議が新しいチョ・ジョンソクと向き合う瞬間に必ず牽引しそうだ。 フィルモグラフィーがたまって行くほど、歳月が加えてさらに整備されてきらきら輝くことがチョ・ジョンソクが気になってならない。

時間記事106


Q.ジャンルがスリラーだが、メロが混じった複合ジャンルだ。 1983年からユンジョンとの切ないラブストーリーも見せなければならなかったための演技のトーンについても多くの悩みをしたようです。 <上位0.1%の株式投資秘密

A.感情をよく受けてという考えだった。 チョ・ジョンソクのどんな姿を見せてくれという考えよりは話に聞いて私という考えがもっと大きかった。 そんな思いで役割に接近をした。 トーン&マナーについても悩みをたくさんするしかないのに完全に正統スリラーなら、一貫した演技トーンを見せてくれることができたが、複合スリラーであるため、悩みが多かった。 それでもメロよりはスリラーに重きをおきたかった。

時間記事107


Q.チョ・ジョンソクの自由な演技を期待していた観客なら'時間の離脱者'での演技は多少意外に近づいてきそうだ。 今回は監督の意図したディレクションによって延期した感じがした。

A.そのようなディレクションが重要な作品だった。 '特ダネ:リャンチェン殺人記'の時とは違った。 その当時はホムヒョクという記者の状況を歩いていくからホムヒョクの緊迫した状態に私も徐々に陥るようになっていないかと思う。 だんだん仕事が高まっている状況に没入するので、感情的に見せつけなければならないディテールがあった。 しかし、'時間の離脱者'のストーリーテラーは、監督だと思った。 最も重要なテラーが監督であるため、私は映画に使われる道具になりたかった。 それで話にもっと聞いて私配役を表現したかったようだ。


Q.グヮクジェヨン監督がチョ・ジョンソクに願った特別な地点がいたのか。

A.特に言葉をくれたわけではない。 個人的に思ったジファンと監督の思惑がかみ合った。 方向性を監督がよく捕まえてくださったし感情をうまく後をついてくるように導いてくれた。 ジフヮンが直面した状況のため感情は劇的に噴火しかねないが、彼より映画に自然に聞いて私を願った。

時間記事108

Q.そうであれば、決まった運命を克服しようとする人間の意志についてはどう考えるか。 映画の中の2人の男のように人間の意志が運命を変えることができると信じるか。

A.実は、決まった運命は信じない。 'なるやつがなる'は言葉がいないか。 私は'なる奴を作ること'と話したい。 これが私の人生のどんな哲学とも見ることができる。 人生は作っていくという考えだ。 たとえ決められた運命が存在するとしても、それは私がどうするかによって変えることができると考える。

時間記事109

Q.、生活の方向性についてはどう見ているのか。 '特ダネ:リャンチェン殺人記'インタビュー当時、目標を決めていないという言葉が記憶に残った。

A.、俳優という方向性をしっかり据えて行っているようだ。 '特ダネ:リャンチェン殺人記'インタビュー当時、目標がないと話したけどそれは今も同じだ。 我々の仕事は常に悩みながら行かなければならない職業であるようだ。 戦術を深く組むことができる過程も事実必要である。 そんな部分においては私をはじめ、知人らや会社の家族と一緒に深く悩み続けたりする。 そうと'このような俳優になるべきであり、'、'ロールモデルを決めるべきであり、'というのは私を枠に閉じこめるのだった. あまりにも偏っていることができてそういう枠組みを作りたくないがないんだ。 私はいつも挑戦したくて様々なジャンルが私のフィルモグラフィーの中にいたらいいなら。 いつも疑問を、絶えず誘発する役者になりたいからもっとそうしたようだ


Q.いつも好奇心を刺激する俳優というのは。

A.演技のスタイルも予測が可能であれば悪い縁起でもだ。 予測不可能な演技をどれほどよく消化するかが毎回課題でもある。 もちろん、常に新しいものだけが真理ではない。 定型化された演技よりその地点を少しはよけて行った呼吸を見出すことに喜びを感じたりする。 多くの方々がコックピットという俳優に期待するコメディがあるこなしていらっしゃったわ。 決心してそのような作品をしたい時もある。 たぶんそのような作業を通じて見せられるのが多いようだ。


Q.、ジファンは夢で未来を見る。 未来を見たいなら,いつを覗いて見たいか。

A.中年の時の姿を見たい。 あ、もしこれが中年であるわけじゃないよね? ハハ。どのように変化しているかとても知りたいんだ。 俳優としての私の地位がどのように変わっているか知りたいことがなく私が私の人生をどのように享受しているかがとても気になる。 '花より青春'でアイスランドでも旅行をしており旅行の大切さを悟った。 そして、私が享受したいことをどれだけ享受して生きているのか自らを省みるように言っていた。 愛する家族とどのように時間を送っているか、会いたい友達をどれだけ会っているのかとても気になる。 俳優という職業のほかに私の人生が知りたいことだ。

時間記事110

Q.俳優チョ・ジョンソクと人間チョ・ジョンソクを完全に分離した人生を生きたいのだろう。

A.、完全に分離しようとする。 以前に'スプリングアウェイクニン'公演の時私がやってきた役割が劣等意識に包まれて自殺をした人物だった。 その人物になってみたいからいつも憂鬱な状態で過ごしていた。 本当に舞台の上で私自身、コックピットをなくしたいと思いました。 映画'ブラックスワン'のように本当にその役そのものがなりたかったのだ。 一日は一友達が私の公演を見に来てとても心配してる。。 そして大学の時に'底で'という演劇でアルコール中毒者の役割を果たした。 アルコール中毒というものが一体何かと思っていたよ。。 それで朝、昼,夕方にお酒を飲んで授業のときも酒に酔ったまま講義を聞いた。 その舞台に立ったが、大使は、気がしないよ。 教授がいらっしゃって'酒食べた'とした後、大幅に怒られた。 あの時は本当にはっと気がついた。 '舞台の上で感性が理性を支配してはいけない'とおっしゃいましたがその時私がなくなってはならないということに気付いた。 どう見れば、でたらめな話だ。 その後で僕を忘れないで活用しなければならないと考えながら演じている


Q.俳優に対する、演技に対する確固たる信念が素敵に感じられる。

A.ハハ。演技に対する考えだけは本当にしっかりしている。 自信を持って言える。 しかし、人生については依然として揺れる弱い人間だから確信しない。 より多くの試行錯誤を経験するのだ。 (笑)
http://news1.kr/articles/?2629162

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