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「時間離脱者」公開9日目&「嫉妬の化身」SBS対KBS

「時間離脱者」公開9日目
観客数は4万1,056人で第1位←9日間連続トップ
累積観客数は70万4,928人です


「嫉妬の化身」を巡っては
KBS→SBS→KBS→SBS→SBS対KBSに

★ドラマ「嫉妬の化身」編成戦争にKBS怒り

化身記事6

ドラマ『嫉妬の化身』を間に置きKBSとSBSそして制作会社であるSM C&C間の葛藤が簡単には冷めない様子だ。先立ってSBSとSM C&Cは公式報道資料を通じて8月編成を確定させ、KBSが一人さびしい求愛をする姿となった。

プログラム編成についての放送局間の微妙な神経戦は昨日今日の話ではない。しかし、すでに編成が確定された作品についえ攻防を繰り広げることは珍しいため業界はもちろん、ネチズンの視線が集中している。

妙な三角関係の顛末は以下だ。KBSは『嫉妬の化身』編成について昨年秋から論議し、今年3月に編成を確定させた。しかし細部内容を調節している中でSBSにて編成を論議しているという報道が出るや、KBSは急遽「『むやみに切なく』後続水木ドラマとして『嫉妬の化身』を編成した」と正面から対抗した。

こんな中で今月19日、制作会社側は公式報道資料を通じて「当初KBSと編成を論議していたが、編成時期と制作スケジュールなどが合わなかった関係から、SBSに放送局を決定し制作に拍車をかける予定」だと明かした。最終的にKBSではなくSBSを選んだということだ。

KBSドラマ局の高位関係者は20日、毎日経済スタートゥデイに「KBSの立場は変わらない」とし「『嫉妬の化身』放送は我々側が先に約束していたことだ。制作会社は戻ってきて条件を調節することが道理に合っている」と主張した。

『嫉妬の化身』のSBS行きについて関係者は「『合意』ではない『通告』だった。細部事項を話していた途中に行ってしまうことがどこにある」とし「すでに編成表にも記入された事項であり、広告主たちにも紹介した」と説明した。

続けて「『むやみに切なく』後続として放送しようと、すでにチームを作った状態。今そのチームのすべての作業が停止されている。この編成時間帯も空いている状態だ」と吐露した。

『嫉妬の化身』は当初KBS2月火ドラマとして8月編成を目標に制作準備をした。しかしKBSが『雲が描いた月明かり』に先にその時間帯を差し出したことで意見が食い違い始めた。

関係者は「『雲が描いた月明かり』はもともと夏休みシーズンに合わせて編成しようとしたもの。『嫉妬の化身』はその翌月となる9月に編成された。それは遅い時期ではない」と線を引いた。

また同じ時間帯で『嫉妬の化身』を編成したSBSについても「商道徳に反することだ。常識的なことではないか。SBS側にも抗議を入れた」と強く指摘した。

最後に関係者は「KBS側は『嫉妬の化身』をもう一度持ってくるという立場だ。継続して対応する予定」だと付け加えた。

しかし、現時点で最善の条件と時期を手にした『嫉妬の化身』がKBSに再び戻る可能性は低いと見るのが業界の考えだ。

スタートゥデイ イ・ジョンヨン記者
入力 2016-04-21 11:20:36.0
http://mottokorea.com/mottoKoreaW/FunJoy_list.do?bbsBasketType=R&seq=35035&cate3=&pageNum=



★コン・ヒョジン&チョ・ジョンソク主演「嫉妬の化身」KBSとSBSが編成を巡って対立

化身記事7

「嫉妬の化身」が放送前から議論を巻き起こしている。もともと編成が決まっていたKBSと現在編成が確定したSBS、そしてヒロインのコン・ヒョジンから制作陣に要求があったという暴露(制作会社は事実ではないと解明している)まで続き、放送局と制作会社の間で対立が起きている。

チョ・ジョンソクとコン・ヒョジンの出演が決まった「嫉妬の化身」をめぐる議論は3つに要約できる。納得がいかないというKBSとこれを理解できないというSBS、そしてコン・ヒョジンが放送局に条件を突きつけたということが事実かどうかという問題だ。

まず、KBSは本日(21日)「嫉妬の化身」がSBSで放送されることに対し、OSENに「『嫉妬の化身』はKBSが編成まで確定し、コン・ヒョジンの主張に従って演出と撮影監督まで受け入れることになっていた作品だ」と言いながら、これは商道徳に反するものだと激怒した。

また「最終的にサインはしなかった状態であったため法的対応はできないだろうが、商道徳に合わないことだ。普通は詳しい事項を調整して印鑑は最後に押すだろう。さらに『嫉妬の化身』はKBSで『むやみに切なく』の後番組として編成まで決めた状態だった。納得がいかないためこの話を始めたわけで、今後の対応としてはさまざまなことが考えられる」とつけ加えた。

これに対し、制作会社のSM C&C側はこれは事実ではないと直ちに反論した。SM C&Cの関係者は「俳優がドラマの制作陣に別に要求したことはなかった」とし「外部の監督が演出することについて話したことはない。編成が確定したSBSも内部のプロデューサーが演出する予定だ」と明らかにした。

続けて編成についても「制作の日程上8月に放送を始めるべきだったが、KBSは9月に編成するとして日程上困難があった。それでSBSと話して編成が決まったのだ」と説明した。

現在「嫉妬の化身」の放送が決まったSBSも同じだ。SBSドラマ局の関係者は「私たちが『嫉妬の化身』を横取りしたというKBSの主張は話にならない」とし「制作会社がKBSではなく、SBSと編成について話すと言ったし、私たちは作品が良く、条件も合ったので編成の契約をしたのだ」と話した。

また「私たちは制作会社の立場によって作品について話し合っただけなので、KBSの『商道徳に反する』という表現は不適切だ。また、KBSとこの問題について話すことは全くない」と強く反発した。

このような神経戦で、「嫉妬の化身」は放送前から注目を浴びている。KBSとSBS、そして制作会社が一歩も譲れないと神経戦を繰り広げている中、果たしてこの事態はいつ収まるか、関心が高まっている。

元記事配信日時 : 2016年04月21日12時20分 記者 : パク・ジニョン、ピョ・ジェミン、チョン・ソヨン
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2043421&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

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