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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「嫉妬の化身」第1話 振り返り② 初回放送報告書

2話の振り返りから1話に逆戻りですが
1話語らず2話は語れずってことで(^^;

「初回放送報告」が韓国記事にUPされていましたので


★'嫉妬の化身'コン・ヒョジンを中心に、チョ・ジョンソクが走って遊ぶ

△初放送日:2016年8月24日水曜日午後10時
△初放送視聴率:7.3%(ニルソンコリア基準)
△前作SBS水木ドラマ'ウォンテッド'の最終回視聴率:4.9%
△の演出と作家
-パクシヌPD(SBS'エンジェル会津')
-ソスクヒャン作家(MBC'パスタ'、'ミスコリア')

登場人物

化身1話記事3
-ピョ・ナリ(コン・ヒョジン):31歳
SBC 7時のニュースの気象キャスター。
入社直後からイファシンを片思いしていたが、最近、コジョンウォンに一目惚れ。

-イ・ファシン(チョ・ジョンソク):36歳
SBC記者。 学閥、容貌、家に取材の実力までいいこと。
過去ピョナリを蹴ったが、。 再び気にしはじめ。

-コ・ジョンウォン(コギョンピョ):36歳
衣類会社財閥3世
イファシンの大学同期であり親友。イタリアで2年ぶりに帰国。


-ホン・へウォン(ソ・ジヘ):29歳
SBCアナウンサー。
大統領府広報首席の娘。
最終面接でピョ・ナリを抜いて合格。


化身1話記事4
-ケ・ソンスク(イ・ミスク):50歳
SBC取引のニュースのアンカー。
イ・ファシンの最初の義姉

-パン・ジャヨン(パク・ジヨン):48歳
SBCアナウンサー局長
イ・ファシンの二回目の義姉
ケ・ソンスクと入社同期でありライバル。

-キムラク(イ・ソンジェ):42歳
パスタ屋シェフ
ピョ・ナリと弟が居住する家のオーナー。


△初放送前に知られた'嫉妬の化身'情報

-嫉妬と距離が遠かったマッチョ記者イファシン(チョ・ジョンソク)と財閥男コジョンウォン(コギョンピョ)が生計型気象キャスターピョナリ(コン・ヒョジン)に会ってスタイル傷つけ、愛情を物乞いする内容。

-俳優のコン・ヒョジンとソスクヒャン作家が'パスタ'以降6年ぶりに再会。

-16部作でなく24部作ドラマ。 主人公のほかに周辺人物の話も詳細に取り上げる予定。

-'応答せよ1988'に出演したコギョンピョの次期作。一緒に出演したリュジュンヨルが天才CEO、パクボゴムが皇太子役で出世したことに歩調を合わせて、コギョンピョも財閥3世の役割を担うことになる。

-劇中で36歳、コジョンウォンの役割を引き受けたコギョンピョの実際の年齢は27歳。 31歳票もの役を演じるコン・ヒョジンの実際の年齢は37歳。

-SBS水木ドラマ'ウォンテッド'の後続作。7%台の視聴率(ニルソンコリア基準)でスタートした'ウォンテッド'はMBC'W'とKBS2'むやみに切ない表情で'に押されて苦戦した末に4.9%に終映。


△初回放送要約

-最初の場面で天気の案内放送に入った気象キャスターピョナリは、スタイルラインをさらに強調するPDの要求に胸を出して尻を後ろに抜き。
放送後もあらゆる手伝いを引き受ける鑑。

-ピョナリに気象キャスターが自尊心を守らないと不満を吐露している仲間たち。
しかし、ピョナリは7万ウォンで受ける非正規職の現実を受け入れなければならないかと説得。
実は目ピョナリは2012年SBCの新入アナウンサー採用試験の最終面接まで上がったが、2人内に入らなかったため、脱落したこと。その後、気象キャスター席を提案される。当時、競争したホンへウォンは合格。

-弟の学費を稼ぐために、バンコク出張のメイクアップ、ヘア、衣装をすべて担当することにしたピョナリ。
生まれて初めて乗った飛行機で財閥3世のコジョンウォンに会って、彼のマナーとルックスに惚れる。

-バンコクに到着したピョナリは昔、片思いしたSBC記者イファシンに会う。
コジョンウォンがファシンと友達という事実知り合う。。

-ピョナリは気難しい性格のイファシンを助けてSBCの新入社員採用広告ティーザー映像を撮影。
その過程でさらにファシンの胸を触って誤解を受ける。

-その後、イファシンは帰国して本社に復帰。
乳房癌を患った母親の胸とイファシンの胸が似ていて胸を触ったというピョナリの告白にイファシンが怒って、終了。


△初放送感想

-コン・ヒョジンの安定した演技とチョ・ジョンソクのコミック演技が光ったこと。
ドラマが現実的な内容を扱っていて、雰囲気が沈む瞬間ごとにチョ・ジョンソクとコン・ヒョジンが演技力で反転させる。


-特に玄武の「アロナミンC」の広告をパロディにしたの公開採用の広告でチョ・ジョンソクが見せた全身を燃やす踊りがハイライト。
これからドラマを見たいという期待感を植えつけた決定的なシーン。

-24部作であるためか初回で多くの内容が扱われずに人物紹介に止まること。
嫉妬をどんな風に活用するかもまだ推測できない。

-ネットユーザーたちはチョ・ジョンソクのコミック演技を絶賛する雰囲気。
逆に、毎回同様のコン・ヒョジンのキャラクターと男、胸を触る設定に対する不満も多数。


△これから先の視聴ポイント

①競争するように演技力自慢するチョ・ジョンソクとコン・ヒョジンの熱演。
②嫉妬心で始まった三角関係をロマンチックコメディードラマで解き明かす方式。
③広告パロディーに次ぐ'ビョンマッコード'の再登場。

※ビョンマッ=脈絡のない、呆れるような、くだらない魅力

http://www.kukinews.com/news/article.html?no=391063



パロディのCMというのがコチラ




イ・ミスクが最初の義姉さん
記念撮影時でも反対を続ける高校生のイファシンw

ちなみにイファシンのお兄さんは
「最高だイスンシン」でミリョン(イミスク)のマネージャー役だったユンダフン
化身1話10-2


ウェディングドレス姿でもなんか凄味があります↓
ご飯なんて作んないんだよ~って言うのに説得力あるような…
化身1話11-2


化身1話13-2

すぐに離婚するというイファシンの予言?通り
2回目の義姉さんとの記念撮影
…にしてもイファシンのお兄さん、放送関係者と次々に結婚ってスゴイ
化身1話15-2


パルガン役の子役さんと
化身1話子役


タイのクラブで絡んでたのは
GOT7の←7人組KPOP男性アイドルグループ
BamBam (ベンベン)でした!←タイ出身

放送も画像も見てたのに
気が付いたの昨日の夕方だった(^^;
化身1話ベンベン1


化身1話ベンベン2

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