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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

['嫉妬の化身'そして俳優①]チョ・ジョンソクのコミカルさ

昨夜10話まで終わったことを受けて
cyurinさんとの今朝~お昼までの緊急LINE会議wで
「ジョンソクの演技力」について話していたところ
記事にも


化身10話記事6

チョ・ジョンソク、まともに笑わせる。

SBS水木'嫉妬の化身'が2回連続の最高視聴率(23日放送13.2%)を更新し、とうとう水木最強者の席に座った。 これまで水木1位だった'W'の終演影響もあるが、並々ならぬ俳優たちで重武装した新しい水木が登板した後で視聴率が垂直上昇しているのを見ると'嫉妬の化身'の人気が単に'W'の終演からではないという事実を知ることができる。

特に劇中のイファシン役を演じたチョ・ジョンソクの勢いに乗ったコミック演技は'嫉妬の化身'の最も大きな人気要因だ。 チョ・ジョンソクは乳房癌にかかったマッチョ記者という今まで韓ドラマの歴史上存在しなかった空前絶後の設定のキャラクターを完璧なコミック演技でまともに立て直してくれている。

特に先月31日に放送された胸部癌検査場面でチョ・ジョンソクのコミック演技は視聴者のへそを組ませた。 乳房組織検査のため、検査機械に胸が無惨に締め付けられる苦痛を感じても周辺の耳目を意識してやせがまんしようとして、チョ・ジョンソクの表情と動き(?)のお茶の間に核爆弾級の笑いを届けた。 ここで止まらない。 一人で鏡を見て歌やダンスを踊る'センショ(一人でふざけてる)'場面から口に入り込む作る美味しいセリフまで'コメディー演技'の真髄を見せた。

化身10話記事7

先立って、チョ・ジョンソクはこの2012年に公開した映画'建築した概論'(イヨンジュ監督)で男主人公の友人ナプトゥク役を演じ、最高のコミック演技で主演俳優たちよりもっと大きな存在感に視線を強奪したことがある。 以降、コミック演技を少し休んで(?)いたチョ・ジョンソクは'嫉妬の化身'でナプトゥク以上のコミック演技を見せてくれて、視聴者の心を奪っている。

そうとチョ・ジョンソクが'嫉妬の化身'で笑わせることだけではない。 今週放送分からは本格的にピョナリ(コン・ヒョジン)を片思いする男の定石を繰り広げた。 先立って、抱腹絶倒に笑わせるコメディ演技で視線を強奪したとすれば、今度には一番親しい友達のために好きな女を逃すのではないかと心配する泣かせる場面誘発一方通行ロマンスを展開してぐっと来ることまで誘発している。

一方、'嫉妬の化身'は毎週水、木曜日午後10時に放送される

スポーツ朝鮮イ・スンミ記者←目の付け所がいいわ
http://sports.chosun.com/news/ntype.htm?id=201609240100176900012718&servicedate=20160923

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