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コミック進化型俳優チョ・ジョンソク、詐欺師'兄'で人生演技挑戦

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俳優チョジョンソクが11月30日、映画'兄'として華やかにスクリーンにカムバックする。 彼は'兄貴'を通じて人生のキャラクターと会って歴代級コミック演技を展開する予定だ。

2016年はチョ・ジョンソクの年になる見込みだ。 最近、ドラマ'嫉妬の化身'でチャンネナはマッチョ'ファシン'でブラウン管を魅了していた彼が今回は映画'兄貴'(監督グォンスギョン/製作・チョイカット・ピクチャーズ)で華やかにスクリーンカムバックする。

チョ・ジョンソクは'兄貴'で、詐欺の前科10犯に弟が受けた不慮の事故を口実に仮釈放に成功するずうずうしい兄ドゥシクの役割を引き受け、スクリーンを虜にしている。 2016年下半期、千の顔チョ・ジョンソクがブラウン管に続き、スクリーンまで総なめする準備を終えた。

かつてミュージカルで頭角を表わしていたチョ・ジョンソクは代表作'ヘッドウィグ'、'スプリングアウェイクニン'を通じてスター性を築いた。 2012年、映画'建築学概論'は彼の演技人生を変えた作品だ。 彼が演じた'ナプトゥギ'キャラクターは、映画の中でたった6度出演したにもかかわらず、その年の'シーンスティラー(シーン泥棒)'として愛された。

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続いて'観相'、'逆鱗'、'嫉妬の化身'など代表作を相次いで発売し、スクリーン、ブラウン管、ミュージカルをやることなく休む暇もなく演技力を築いてきたチョ・ジョンソク。それこそ'すべてのジャンル、すべての役目で最適化された演技を見せてくれる唯一無二の男性俳優'として注目されている。

チョ・ジョンソクが選択した映画'兄'は後退前科10犯兄(チョ・ジョンソク)と、成功した国家代表の弟(ドギョンス)、人より劣った二人の兄弟の一寸先も見られない呆れた同居ストーリーを描いたブロコメディー。

チョ・ジョンソクがすべての特技を集結して完成した最適化キャラクタードゥシクは彼の人生のキャラクターになるものとみられる。 特に長い期間、多様なフィルモグラフィーを経て、積んできた彼の重みが'兄貴'で惜しげもなく明らかになったというスタッフらの伝言だ。

チョ・ジョンソクだけがこなすことのできる図々しさとかわいらしさを行き来する演技、卓越した瞬発力と華麗な弁舌、そして憎めない詐欺師演技まで'コミックレジェンドキャラクター'がスクリーンを訪れる。 来る11月30日封切り

[ヘラルドPOP=イ・ソダム記者]
http://pop.heraldcorp.com/view.php?ud=201610250805433535610_1

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