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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

嫉妬の化身'監督の斬新な演出力…好評1等貢献者

今朝は
KNTVで「嫉妬の化身」第2話の再放送がありましたが
ドラマ内には画面内に映っているモノを使った色々細かい演出で
心理描写などが隠されていて
ファシンに夢中になって見ていると
ついつい見落としそうになりますw

最初はファシンと出演者&ストーリーに
2回目は、そういった隠れ演出を探してみるのもおもしろいかもですね

ただし、韓国ではドラマ開始前に流れる
15歳未満視聴不可の字幕のバックに映る映像が日本では放送されないのが
残念(>_<)
なかなか凝ってるので


化身18話記事8

SBS水木ドラマ'嫉妬の化身'のパクシヌ監督のぱちぱちはねながらも、ディテールな演出力に好評が殺到している。

「嫉妬の化身」最初のシーンの15歳字幕告知には、その周目で重要に活用されている小物が登場している。 1回赤い薬と2回ロープにかかった赤い傘を皮切りに、最近の17回、18回ではそれぞれ、帽子やメガネ、そして映画入場券と卓上用のカレンダーが冒頭の場面を装飾した。 特に16回エンディングでは'誤った出会い'という文字を、ハート形で遮られて'よくできた出会い'と'悪い出会い'と見られるセンスが目立ったりもした。

知ってみると、これは目立ってシリ(コン・ヒョジン)を中心にイファシン(チョ・ジョンソク)とコジョンウォン(コギョンピョ)の二股ロマンスとともに、劇中の状況を説明しており、特にこれはエンディング部分でもう一度登場し、いわゆる' ‘수미상관’'(首尾相關)を成し遂げ、極にあった楽しみを満喫している。

嫉妬の化身'は日常エピソードを味が出るように書くことで有名なソスクヒャン作家のしっかりした台本にパクシヌ監督のひらめくアイデアが加わり、一段と光を放っている

代表的な例が過ぎた5回エンディングシーンで、病室に入院したナリのスリッパが置かれていた反面、ファシンのスリッパは常に広がっていたのが挙げられる。 ファシン役チョジョンソクが"スリッパでジャンケンしているのだと思った"と打ち明けたこの場面は事実ナリに対するファシンの心が開かれたことを知らせるのに活用され、後々まで話題になっている。

化粧室の男女サインにもナリと化身の変わってくる感情をそのまま盛り込んだ。 2回ではファシンの暴言に失望したナリがトイレを通過する頃、グリーンライトが赤に変わっては8回ではナリに攻撃するファシンの姿が続く時はその上にグリーンライトがついたりもした。 特に、16回では生放送の途中トイレに行ったファシンが出る頃このトイレサインの男性部分が削除され、ファシンの率直な心が描かれたもの。

何よりもパクシヌ監督の演出力は悲しかったり、重いシーンでさらに光を放っている。 劇中のファシンの乳房癌の宣告のみでなく、兄ジョンシン(ユン・ダフン分)の離婚に次ぐ死、そして葬儀などの場面などについても大胆な演出力を発揮、ただ涙を流させどころか、かえって泣けるけど笑えるようにしている。

最近は主人公であるナリ役コン・ヒョジンとファシン役チョジョンソク、そしてジョンウォン役コギョンピョが二股ロマンスに続く二股同居が始まった時も深刻や大引き要素を徹底的に排除、むしろコミックの要素を適切に活用しながら、まるでコメディドラマを見るような錯覚も入るようにした。←コレがいいのか?悪いのか?…←コソコソ小声

以外にも18回放送分のうち、ナリとファシンが映画を見ている途中化身の想像の中で成の頭をかきむしっているような姿また、心理をうまく表現し、ここにアニメとCG、背景音楽まで適材適所に活用している。おかげで放送直後、俳優とスタッフらは、当該希望回が終わったら'もガッシンウ'という称賛をする程度であり、熱い反応が続いている。

SBSドラマ関係者は"'嫉妬の化身'が毎回熱い話題となり、水木1位を占める理由は作家と演技者たちの幻想的な呼吸にこのようにパクシヌ監督が前になかった演出力を披露しているため"とし、"これで主人公たちの二股ロマンスがさらに熟して行くほどまた、どのようなエピソードが奇想天外に描かれか期待してもいい"と紹介した。

嫉妬の化身'は嫉妬とは知らなかったマッチョ記者とジェボルナムが生計型気象キャスターを会って嫉妬にスタイル壊れて、愛情を物乞いする二股ロマンスで、毎週水、木曜日の夜10時に放送される。

http://star.mk.co.kr/new/view.php?mc=ST&no=741044&year=2016

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