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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

映画「兄貴」制作発表会記事

昨日は、映画の制作発表とVアプリの生放送と
ドラマの放送日と重なるっという!
ファンは嬉しい悲鳴ですが(^^ゞ
追いかけるの大変ですっ←


★チョ・ジョンソク&EXO ディオ&パク・シネ出演映画「兄貴」3人の抜群の呼吸に期待

兄記事26

チョ・ジョンソクとEXO ディオが26日午前、ソウル江南(カンナム) 区新沙洞(シンサドン) 狎鴎亭(アックジョン) CGVで開催された映画「兄貴」(監督クォン・スギョン、制作チョイスカットピクチャーズ) の制作報告会に出席した。

視線だけでも通じ合うぴったりな呼吸を見せた。登場OST(劇中歌) に合わせて、軽いダンスを見せ、只ならぬケミ(ケミストリー、相手との相性) を披露した。「兄貴」で帰って来たチョ・ジョンソクとEXO ディオだ。

「兄貴」は、詐欺前科10犯の兄、コ・ドゥシク(チョ・ジョンソク) と、有名だった国家代表柔道選手の弟コ・ドゥヨン(ディオ)、平凡な兄弟の一寸先も見えない、ドタバタ同居ストーリーを描いたブラザーコメディだ。チョ・ジョンソクとディオは、「華麗なるリベンジ」のカン・ドンウォン&ファン・ジョンミン、「釜山行き」のコン・ユ&マ・ドンソク、「密偵」のソン・ガンホ&コン・ユ等、韓国映画界の男×男ケミの熱風を継ぐ兆しだ。

26日午前に開かれた「兄貴」の制作報告会で、クォン・スギョン監督は「男×男ケミを考えキャスティングをする時に、たくさんの人物が思い浮かんだ。新鮮な組み合わせを願った。全く予想できなかった俳優たちに出会い、爆発力のあるケミを作れればと思った。そんな中でチョ・ジョンソクとEXO ディオが思い浮かび、幸いお2人がシナリオを面白く読んでくれた。ここにパク・シネまで加わり、ゲームは決まったと思った。楽しく愉快で、かっこいい3人の俳優と作業が出来たことは幸運だった」と満足感を表した。

チョ・ジョンソクはシナリオの魅力に惚れた。彼は「コメディ感がよく染み込んだシナリオだった。温かさを感じた。笑いと感動が混ざった『ブラコメ(ブラザーコメディ)』がこの映画にぴったり似合う言葉ではないかと思う」と自信を持って答えた。

兄記事27

チョ・ジョンソクは「兄貴」で憎めない兄、コ・ドゥシク役を演じる。ドゥシクは柔道の競技中、不慮の事故に遭った弟を言い訳に仮釈放となり出て来た、厚かましいキャラクターだ。チョ・ジョンソクは自分の技を生かし、詐欺師役をコミカルに、時には憎めない魅力を表現し、キャラクターに完全に入り込んだ。

チョ・ジョンソクは「映画の撮影はとても大変だった・シンクロ率が余りにも合わなかった。俗語が多くて大変で、自分の服を着れない感覚だった」と話しながらも、「やっていく内に(俗語) がスラスラ言えるようになって。不思議な経験だった」と冗談を言い、現場を爆笑させた。

元有名柔道選手として、不慮の事故に遭いながらも、15年ぶりに帰って来た兄と願わない同居生活を始めた弟コ・ドゥヨン役はEXO ディオが演じた。

ディオは柔道選手に対するプレッシャーを吐露した。彼は「実際の柔道選手たちは体格が大きい方だけど、僕は小柄な方だ。時間を見つけては柔道の練習をした」と話した。

チョ・ジョンソクはディオとの呼吸について「始まる前からとても期待していた。ディオが出演した映画『明日へ』を見て、演技がとても上手いと思った。集中力が素晴らしい。EXO ディオを EXOのメンバーとだけ思っていたけど、『明日へ』を見て考えが完全に変わった。万能エンターテイメンターが多いけれど、ディオがまさにそうではないかと思う」と話し、「大きな役ではなかったけれど、存在感がはっきりと見えた。一緒に演技しながらたくさんのことを感じた。学んだ部分もあった」と話した。

ディオはチョ・ジョンソクに尊敬心を表した。彼は「普段は慎重で静かだけど、演技する時に出てくるユーモアがある。その姿を真似したい。現場で演技しながら、チョ・ジョンソク先輩の姿はとても勉強になった」と伝えた。そう言いながらもドラマの中のキャラクターのせいで「憎たらしいと思うことが多かった」と話し、笑いを誘った。


兄記事28

パク・シネは、ドゥヨン(ディオ) を助ける国家代表柔道コーチ、スヒョン役を演じる。事故により運動に対する熱意を喪失したドゥヨンを奮い起こし、選手として復帰させようとする気合い満々の人物だ。パク・シネは「シナリオを読み、私はドゥヨンに自然と感情移入できた。ドゥヨンにとってスヒョンのような人がたくさんいたらという思いで作品に参加することになった」と話した。

また「『兄貴』は気楽に観ることの出来る映画だ。家族の大切さに気付きながら、肩の荷を下ろすことの出来る映画だと思う。たくさんの方々がヒーリングを受けることが出来ると思う」と付け加えた。

この日、現場でチョ・ジョンソク、ディオ、パク・シネは視線だけでも笑いの渦が巻き起こる姿で、撮影現場がどれだけ和気藹々としており、愉快であったかが伺えた。最近のコメディジャンル映画「ラッキー」が成功を収める中、「兄貴」もまた、劇場街に愉快な反乱を起こすのか、関心が集まる。

映画「兄貴」は、11月30日に韓国で公開予定だ。

元記事配信日時 : 2016年10月26日13時46分 記者 : チョ・ヒョンジュ
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2055551



★EXO ディオ、「チョ・ジョンソクと似ている」というコメントに…


人気グループEXOのメンバーで俳優としても大活躍しているディオが、共演俳優チョ・ジョンソクと似ているというコメントに、暗記していたかのような機械的に答えをして、笑いを誘った。

26日午前、ソウル・江南(カンナム)でディオとチョ・ジョンソクの主演映画「兄貴」(監督:クォン・スギョン)の制作報告会が開かれた。
制作報告会のMCパク・キョンリムは出席したディオとチョ・ジョンソクを交互に見て、「本当に兄弟のように似ている」とコメント。これにチョ・ジョンソクは、「周りからたくさん言われた」とし「ギョンス(ディオ)を見ると、鏡を見るような気分だ」と、少し大げさにディオと似たルックスをアピールした。これを受け、ディオは「チョ・ジョンソク先輩に似て、とても嬉しい」とロボットのように答え、笑いを誘った。

映画「兄貴」は恥知らずな詐欺師の兄(チョ・ジョンソク) が家を出て15年ぶりに売れっ子の柔道選手の弟(ディオ) の前に突然現れ、望んでもいない同居をスタート。それから繰り広げられる物語を描くコメディ作品だ。来月30日に公開される予定。

THE FACT|キム・ギョンミン記者


★映画「兄貴」チョ・ジョンソク、ヒロインのパク・シネに格別な愛情をアピール?!



俳優チョ・ジョンソク(35)が、女優パク・シネ(26)に対する格別な愛情を表した。

26日、ソウルの江南で行われた映画「兄貴」の制作報告会で、主人公の兄コ・ドゥシク役を演じるチョ・ジョンソクは、「パク・シネさんには個人的にすごく期待していた。撮影現場では笑いの花が咲いていたし、彼女が僕に関心があるのかなって思ったくらいだった」とジョークを飛ばし、笑いを誘った。


これにMCのパク・ギョンリムは、「ドラマの撮影(「嫉妬の化身」)で徹夜したから、疲れているようだ」と突っ込んだが、チョ・ジョンソクは頷きながらも、一緒に登壇したディオ(EXO)を見る時とは違って、パク・シネには優しいまなざしを送る表情演技まで披露して、会場を笑いの渦にした。

映画「兄貴」は、詐欺前科10犯の兄コ・ドゥシク(コ・ドゥシク)が、負傷を負った柔道国家代表の弟ドゥヨン(EXOディオ)を口実に仮釈放の機会を得て、15年ぶりの気まずい同居を始める兄弟の物語を描くコメディ作品。11月30日(水)韓国全土で公開。
http://m.thefactjp.com/article/read.php?sa_idx=20878


★パク・シネ、「チョ・ジョンソクと必す恋愛ものをやってみたい」”

兄記事33

女優パク・シネが、『兄貴(原題)』で共演した俳優チョ・ジョンソクと恋愛ものをやってみたいと話して注目を集めた。

パク・シネは26日午前、ソウル・狎鴎亭(アックジョン)のCGV狎鴎亭店で行われた映画『兄貴』(監督:クォン・スギョン)の製作報告会でこのように話した。

パク・シネは「私はアドリブやコメディに弱い。真摯な役をたくさんした」とし、「現場に行ってみるとチョ・ジョンソクさんが思いのほか、かなり真剣でした」と明らかにした。

続けて「その姿もかっこよかったけれど、演技するのを見て私も余裕を持って瞬発力があるように演じたいと思った。私たちをハードキャリーするキャラクターだった。機会があれば必ず一度恋愛ものをやってみたい」と、告白した。
これに対しチョ・ジョンソクは「僕も同感です」と、肯定的に答えた。

映画『兄貴』は詐欺前科10犯の兄コ・ドゥシクと柔道の国家代表コ・ドゥヨンの他人より他人のような兄弟のあきれた同居ストーリーを描いたコメディ。
来月30日公開。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=6&ai_id=223715

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