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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

CINE21[カバースター]②Always、変身-チョ・ジョンソク&cine21 1081号 配信

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とてもそのまま興がぽたりぽたりと落ちている。 写真撮影が始まると、チョ・ジョンソク、自分の中の興の終わりを告げてくれというように突飛なポーズを相次いでつけている。 見守るスタッフたちはお腹を抱えて笑ったり忙しいのに、彼は'私は何も分からないのに?'と'純真な'表情だ。 とぼけたことの内部事情はこうした。 "写真撮影を本当にできない。 '演技中'と想像しながら撮影だけ。(笑)"彼は自らを"楽天主義的"人間と言う、"一度きりの人生、楽しく過ごそう!"という。 だからどうせやるべきことできるだけ楽しみながらしているのが身についた。 チョ・ジョンソクである。

<兄貴>はチョ・ジョンソクの中にわくわくという愉快な趣を刺激した作品だ。 彼が演じたコドゥシクは、詐欺の前科10犯に上陸、荒れて一人だけの弟ドゥヨン(ドギョンス)も莫大する"チンピラ"だ。

事故で視力を失ったドゥヨンと久しぶりに再会するが、ドゥシクは、病気の家族史を考えると、ドゥヨンがただ憎い。 両手でこじれた彼ら兄弟の間にも徐々に兄弟愛が闖入し、ドゥシクも変わっていく。

"ドゥシクは憎い行動を選んで行きながらしてのに、絶対憎めないキャラクターだ。 そんな人が本当にきれいだろう。 ドラマ<嫉妬の化身>のイファシンそう、毎作品、私が追求するキャラクターのスタイルがそうだ。 憎いのに一度おぼれたら抜け出すことができない麻薬のような魅力の人物。"

ドゥシクはチョジョンソクが演技した人物の中でもふざけて分別がないという面では<建築学概論>(2012)の'ナプトゥク'としたカテゴリーに入れることができる。

"私の中の興と溌剌さを引き出してくれたキャラクターがナプトゥクだ。 久しぶりにその姿を見たがるファンにはドゥシクがかなり嬉しいことだ。 どんな場面ではナプトゥクを思い浮かべるかもしれないたいように演技した。 ナプトゥクイに対するオマージュのように。(笑)"

笑いに寛大で、コミック物に格別な愛情があるだろうと予測した。
"雑食性だ。 シナリオだけ面白いばジャンルは問わない。 ただ、その面白さが大衆からとても遠く離れていると困る。 文化芸術をするというのは大衆と共感するんですがそれがだめなら何か間違った方向に行くのだ。 喜怒哀楽、五欲七情を表現するものの、笑えるけれど泣ける'感情のように新たな感情を悟らせる演技をしたい。

<嫉妬の化身>も表現を破壊した独特な面があったんじゃない。 そのような作品が大衆に、ある程度認められ、自分の選択が通じたというのが気持ちいい。"楽しく演技する彼の演技にはリズム感が生きている。 持って私は呼吸の合間を調整して、わざと言葉を濁したり、目つきだけでなく、声の震えでテンポを調整して相手の俳優、観客と駆け引きする。

"演技するとき'体をよく使う'は話をしばしば聞く。 大学の時、身体訓練サークルをしたが、あの時から'学ぶ全身が武器にならなければならない'と考えてきた。 演技はテンションとリラックスの凸凹の組合の連続だが、リラックスが本当に難しい。 ある格闘技選手が'スピードと正確度がパワーを勝つことができる'とした。 力のある演技の中で打って抜ける変数をおい演技の楽しさを増したい。"

チョ・ジョンソクに今年は"運勢大吉のして"として記憶されるようだ。 芸能番組<花より青春ICELAND>の放映を皮切りに10年ぶりに再び上がったミュージカル<ヘッドウィグ>に続いて映画<時間の離脱者>開封とドラマ<嫉妬の化身>まで巡航だ。 誰かはチョ・ジョンソクの名前の前に'大勢俳優'という言葉をつけたりもする。

"ほめられた肩が上がる必要も、過ちを指摘されたとがっかりする必要もない。 していたとおりにする仕事を続ければなる。 でも、そんな修飾語は感謝している。"むしろ熱を納めなければならないのは自分を引き締めることにあるとしている。 "学ぶ感情労働をしてみると(胸を撫でながら)ここが一番重要だ。 ここが崩壊されれば、精神も壊れている。 肯定的に考えることが重要だ。"その肯定の源泉も演技へのドドルイ表なんて、びっくり。

"教会で聖劇とゴスペルを歌ったり、舞台し、演技を開始したためか、'演技=遊び'というのが頭の中にぴったりいる。 人物、シーンを想像するのが楽しい。 人に傷ついても、結局は人に感動を受けるのが世の中ではないか。 人の作業な演技をしながらたくさん学んで刺激を受ける。

"もちろん、チョ・ジョンソクも'新しい'姿を見せなければならないという課題から自由ではない。 "Always、変身を考える。 俳優としてそのような欲は絶対放してはいけない欲である。 挑戦して試みた力だから。"今年は<型>が彼の最後の作品だ。 来年度の計画表を組むに先立って、彼はしばらく息をする。 "ディテールに見ると、私ももうあちこち傷んだところが多い。 (笑)健康診断も受けて旅行も行ってみよう。
息一度大きく吸ってコンマ(休止符)一度撮ってみよう。"

http://www.cine21.com/news/view/?mag_id=85711


★Team.J ‏@teamj717

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