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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

チョ・ジョンソク、ド・ギョンス、'兄貴'で優良興行~追記あり~

兄記事18

チョ・ジョンソクとドギョンスが劇場街、オフシーズンの間で優良興行を築き上げた。

映画'兄'(監督グォンスギョン・制作・チョイカット・ピクチャーズ)を通じて300万観客突破を控えたチョ・ジョンソクとドギョンスが静かなブームを作ってから、今後の活動に対する期待まで高めている。 '兄貴'は15日までの累積観客280万人余りを集めた。 11月23日の公開後、口コミを得ながら着実に観客を動員して収めた成績だ。※16日までの累積観客数は283万7,213人


兄貴'は早くから損益分岐点(160万)を越えて収益に転換した。 劇場街ではこのような傾向なら300万観客を動員も無難に達成できるものと展望している。 損益分岐点の二倍に該当する成功を収めた充実した興行だ。

映画界では'兄'がIPTVなどの付加的版権市場でも相当な収益を出すと予想する。 誰も快適に見て楽しむようなヒーリング、笑いのジャンルの競争力がお茶の間劇場でも通じるという肯定的な見通しだ。

マルチフレックス劇場チェーンの関係者は14日"封切り新作が地道に出ているが、'面白い'は口コミに中高年の観客層の選択が続いている"と明らかにした

チョ・ジョンソクとドギョンスも主演映画の中で最高の成績を書いた。 特にチョ・ジョンソクは2014年に公開された'私の愛、私の新婦'で初めてスクリーン主演として以来、'兄貴'を通じて自分の記録を塗り替えている

チョ・ジョンソクとドギョンスを求める映画界のラブコールも活発だ。 ドギョンスは素早く映画'7号室'出演を確定した。 俳優、シン・ハギュンと呼吸を合わせて、映画デビュー作'カート'を一緒にした製作会社と再会する。

チョ・ジョンソクに向けた映画界の求愛はもっと積極的だ。 映画館の観客が激減した11月から今月初めまで最も目立っている興行成績を出したおかげだ。 多様なジャンルの映画の提案を受けたチョ・ジョンソクは慎重に次の作品を選ぶ計画だ。

http://m.entertain.naver.com/read?oid=382&aid=0000527677

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