見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

'2016 SAF SBS演技大賞'③

とりあえず今朝7時頃に寝たものの
8時に起きてきた我が家のもう1人のジョンソクファンと
KPOPファンに起こされまして(;^_^A
朝ごはん食べてから
もう1回寝ました💤←

こちらのKBSworldで放送のKBS演技大賞を見ながら
これから年越しですw

ソウルで年越しのJメンバーさんから
画像送っていただきました!


「東大門歴史文化公園駅」地下鉄4号線ホームに降り立ったら
ジョンソクさんのお迎えがあったそうです!

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英語101


昨夜は受賞しただけでなく
シン・セギョンと一緒に
プレゼンターの役も

これが意外に長くて
sbs14.jpg


新年最初の受賞ブログ記事に
「授賞式の演出や司会者の振りに関しては
いろいろ思うことがありますが…」と書きましたが

日本版の記事にも
★「2016 SBS演技大賞」司会務めたイ・フィジェに批判殺到…視聴者から“不快だった”の声

タレントのイ・フィジェが度が過ぎた授賞式のコメントで“マナー違反”議論に巻き込まれた。

イ・フィジェは12月31日、「2016 SBS演技大賞」で司会を務めていたところ、俳優たちに多少無礼な冗談と質問を投げ、多くの視聴者から「不快だった」という指摘を受けた。

彼はダウンジャケットを着て出席した俳優ソン・ドンイルには「プロデューサーなのか、俳優なのか分からないほど困った衣装で。隣にいる方はプロデューサーですよね? 兄貴は俳優ですよね?」と聞いた。ソン・ドンイルはもちろん、制作陣まで不快になりかねない発言として解釈されている。

それだけでなく、チャン・ギハと公開恋愛中のIUと、彼女とドラマで共演したイ・ジュンギには何度も関係が怪しいと話し、雰囲気を冷ややかにし、ナムグン・ミンにはGirl's Dayのミナの短所を話して欲しいとし、困った状況を演出した。

この日の放送を見た視聴者は「度が過ぎた冗談だ」「イ・フィジェ、大賞を受賞していきなり傲慢になった」「MCはMCらしくしないと、あれは何なんだ」などの非難が相次いだ。
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2060373&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

↑この記事には出てきませんが
韓国の記事には

チョジョンソクに絶えず実際の恋人のコミを連想させる質問を投げても失礼だ。最多受賞チョジョンソクに賞を受けるたびに、コミを言及せた。

10大スター賞に名前をあげたチョジョンソクは、まず最初に「嫉妬の化身」で呼吸を合わせたコン・ヒョジンにボールを回して「ありがとう」という意味を伝えたが、イ・フィジェは「「彼女」も放送を見ておられるでしょうか?」とコミに言及した。

チョ・ジョンソクが最優秀演技賞を受賞し、演技に対する深い信念を明らかするにも、コミへの一言をどうしてもさせた。ドラマでは男女俳優のパートナーシップが何よりも重要である。続けて個人的な関係に言及するように誘導することは、ドラマファンにも、当事者にも気まずいことである。演技大賞という授賞式の無理解に映る。
(中略)

ここ数年間SBS演技大賞のMCを担当してきた最古参とは見られない授賞式態度だった。 これに演技大賞放送が終わった後イ・フィジェの進め方に対する視聴者とユーザーの不満が続出した。 本人が真のSBS演技大賞常任理事なら、1年間その地位に立つために血のにじむような努力を傾けた演技者たちの苦労を考えてくれることはできなかったのか。
http://m.media.daum.net/m/channel/view/media/20170101065732129

ジョンソクさんが最優秀演技賞受賞の感想を話している最中に
音声に咳払いが入ってきて
誰かのマイクが間違ってONになっているのかと思ったら
その後も咳払いが続いて…
司会者が、コミさんへのコメントを催促するためわざとしていた咳払いでした。

ジョンソクさんはちょっと困っていたようにも見えたものの
ちゃんとかわして話し続けましたが

ドラマ関係者や事務所スタッフ、ファンや家族への感謝を語っている時に
とても嫌な咳払いでした…


その後の記事です
★“マナー議論”イ・フィジェが謝罪…「ソン・ドンイル、IU、チョ・ジョンソクら俳優と視聴者の皆さんにお詫びしたい」

タレントのイ・フィジェが自身の司会に起きたマナー問題について謝罪した。

イ・フィジェは1日の午後、自身のInstagram(写真共有SNS) に「こんにちは、イ・フィジェです」とし、「まず、どう話せばいいか、すべて私の過ちで、不覚ですので、何も申し上げられないぐらい申し訳ございません」と切り出した。

続いて「生放送で面白くやってみようと思った僕の意欲が、度が過ぎたようです。ソン・ドンイルさんにはすでに謝罪しました。IUさんとチョ・ジョンソクさんならびに、私の言葉で不愉快な思いをされたたくさんの俳優の方と視聴者の皆さんにもお詫び申し上げます」と付け加えた。

イ・フィジェは「私の度が過ぎた欲のため起きたすべてのことについて、この場を借りて重ねてお詫び申し上げます。これからはより慎重に、中心をとって司会できるよう努力、また努力します。重ねてお詫び申し上げます」と謝罪した。

イ・フィジェは去る12月31日、「2016 SBS演技大賞」で司会を務めていたところ、俳優たちに多少無礼な冗談と質問を投げ、多くの視聴者から「不快だった」という指摘を受けた。
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2060380&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

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