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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

堂々と主演して活躍したシーンスティーラー3人&チョ・ジョンソク2016年下半期TV出演者の話題性ドラマ部門5位

韓国で27日夜11時放送の番組予告記事です。

※シーンスティーラー(Scene Stealer)=主役を食う脇役

芸能ニュース17


一時'個性派脇役'という修飾語が付きまとったが、今は堂々と主演級俳優になった三人がいる。 すぐに俳優のユ・ヘジン、チョ・ジョンソク、クァク・ドウォン。お正月特集MBN'かまど'は長い時間に助演の座を守り、強固な実力を積んだ後、主演俳優に選出された三人の俳優の人生史を照明してみる。

※MBN「かまど」=아궁이(アグンイ)=「かまど」 ここでは、とても知りたい話という意味。過去にあった事件を振り返ってみながらそれについて話をする集団トークショーのバラエティ番組。総合編成チャンネルMBN放送。


最近、映画'ラッキー'と'協力'を通じて忠武路(映画界の意)の興行一等功臣だという評価を受けて、主演俳優としての存在感をアピールする俳優のユ・ヘジン。彼の反戦過去が一番先に公開される。 ユ・ヘジンのソウル芸大の演劇と同期だった、ミュージカル俳優兼演出家チュチョンファが'かまど'に出演して"ユ・ヘジンが学生時代女学生たちの間で人気満点だった"と暴露する。

また、'建築学概論'の中'ナプトゥギ'キャラクターに雷一躍スターになったチョ・ジョンソクが映画界に入門するようになったビハインドストーリーも公開される。

最後に長い無名生活を経て、最近、映画'哭声(コクソン)を通じて'ワントップ'俳優として生まれ変わることになった俳優のクァク・ドウォンの人間的な面貌も公開される。

三人の俳優のプライバシーをめぐる噂と真実も暴く。
'かまど'は大衆の関心を一身に受けた俳優、ユ・ヘジンの熱愛説を扱いながら、この事実が明らかになる前、ユ・ヘジンと一緒に映画を撮影した趙源煕(チョ・ウォンヒ)監督がテレビに出演して、当時の実際のエピソードを公開したりもする。 また、チョ・ジョンソクの秘密熱愛を巡って深まった'破局説'の真実も明らかにする。

最後に代替不可のブランド品の悪役の演技を披露してきたクァク・ドウォンの堂々たる姿の後ろに隠された悲しい家族の歴史も共に紹介される。 さらに、映画の中の夫婦で実際の恋人の誕生で話題を集めた俳優のクァク・ドウォン、チョン・スヨンのラブストーリーと破局説内部事情も覗いている。
http://news.mk.co.kr/newsRead.php?no=61667&year=2017


★2016年下半期TV出演者の話題性ドラマ部門5位

元記事のお題は「'雲が描いた月明り'パクボゴム、2016年下半期の話題性1位…コン・ユ抜いた」←cyurinさ~ん、お気に入り2人の名前が出てるわよ~w

~記事から抜粋です~
ドラマ部門ではパクボゴム-コンユ-イ・ジョンソクが1-3位を形成した中で、'雲が描いた月明り'のキム・ユジョンが4位、'嫉妬の化身'のチョ・ジョンソクが5位を占めた。 イジュンギ、チョン・ジヒョン、ハン・ヒョジュ、ジウン(アイユ)、コン・ヒョジン、キムゴウンなどがその後を継いだ。

この調査はグッドデータ側が2016年下半期に放映されたドラマ74本の出演者740人、非ドラマ268本の出演者2881人に対する反応を分析した結果

http://sports.chosun.com/news/ntype.htm?id=201701270100211440014655&servicedate=20170126

↑イ・ジュンギよりもランキング上ですよっ←びっくり(^^ゞ

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