見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

シェークスピアDNA⑭、ミュージカル俳優の全盛時代、そしてチョ・ジョンソク

演劇舞台出身'という修飾語は一見、今更のようだ。 オ・ダルス、ソン・ガンホ、ソンミン、ファン・ジョンミン、キム・ユンソク、チャン・ヨンナム、ユ・ヘジン、チョン・ジェヨン、チョ・ジョンソクなど映画界の真ん中に位置した俳優たちの名前の前にあえて出身成分を刻むことが何の意味があるかと反問するかもしれない。

しかし、笑いで、涙で私たちを慰労する俳優たちが持つ力がどこから始まったのか、その根を見つけることは依然として有効な作業であるはずだ。 ともに、今年はシェイクスピア死後400年になる。 舞台とカメラの前という別のように似た空間で、人生の喜怒哀楽を表現する俳優たちの'シェークスピアDNA'を覗いている。

BB記事

ミュージカル俳優の全盛時代

今スクリーンで熱く活躍している俳優チョ・ジョンソク、チュウォン、カンハヌルの職業的根幹が全てミュージカルにあるということは意味のある地点だ。

ミュージカル界で積んできた経験が単に'演技に歌までのうまい俳優'だけを意味しないためだ。 彼らは舞台の特性である即興性に老練に対処する方法を全身で覚えて、観客と直接対面する状況で、劇を集めて出ながら現場の負担感を勝ち抜く。

"ミュージカル俳優にデビューして休まずミュージカルを過ごした時間が私を磨かせてくれました。 ミュージカルは今の私をせてくださった根ではないかと思います。"(マックスムービーマガジン2016年5月号)というチョ・ジョンソクの発言は、多くのプラットフォームをカバーできる俳優が自らの土台に、ミュージカルが位置していると認識していることを実際的に証明する。 長い時間を静かに案を固めた彼らだけが自分のことを発散している。

ミュージカル舞台から才能を'納得'させたチョ・ジョンソク
※'納得'させた=「建築学概論」のナプトゥクと掛けて

2012年<建築学概論>の'ナプトゥギ'は事実、ミュージカル俳優のチョ・ジョンソクのファンにはあまり不慣れなキャラクターでなかった。 舞台で見せてくれたユーモアとセンスがスクリーンにも似合うことができるということを確認したきっかけだった。 現在、ドラマや映画の日程で忙しい中でも自分の'根'な舞台を地道に訪れている。 現在、チョ・スンウ、ピョン・ヨハンとともにキャスティングされ、公演中の<ヘドウィグ>は、彼の代表作の一つだ。

演劇/ミュージカル
2004<くるみ割り人形>
2005<グリース>
2006<壁を突き抜ける男><ヘドウィグ>
2007<オールショックアップ><初恋><ポンプボーイズ>
2008<死霊のはらわた><私の心のオルガン><女官チャングムの誓い>
2009<スプリング・アウェイクニング><アイルランド>
2010<ヘドウィグ><トゥルーウェスト>
2011<ヘドウィグ>
2014<ブラッド・ブラザース>
2016<ヘドウィグ>
他多数
http://news.maxmovie.com/131993#csidx4b5dd17dc3dc69ba35123e5a8a86554

そのDNAを2017年早いとこ見せてもらいたくて
みんな、ず~っと待ってますけど・・・(>_<)

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