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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

EXO・D.O.×チョ・ジョンソクが描く兄弟の絆…『あの日、兄貴が灯した光』5月よりTOHOシネマズ 新宿ほかにて全国公開決定

今日はファンミ記念日!←ず~っと言い続けるから←他の日も記念日にしたいっ
嬉しいニュースが!!!←入院中のcyurinさんから第一報←携帯の通信量追加して検索している成果っ

兄記事18

K‐POPグループEXOのボーカリストD.O.と実力派俳優チョ・ジョンソク共演の話題作『兄貴(原題)』が、邦題『あの日、兄貴が灯した光』として5月に全国順次公開することが決定した。監督は『裸足のギボン』で家族の物語を描き、コミカルながらも涙を呼ぶ演出で高い評価を得たクォン・スギョン、脚本は幼い娘と父親の物語を描き韓国で1000万人以上を動員、日本でも号泣映画として話題となった『7番房の奇跡』を手掛けたユ・ヨンアが務める。

本作は、他人よりも遠い存在で、お互いに再会を望んでいなかった兄弟が、憎しみ合いながらも徐々に心を通わせていく、兄弟の絆を描く。

 ある日、柔道国家代表のコ・ドゥヨンは、試合中の事故で視力を失ってしまう。それを知った詐欺前科10犯の兄コ・ドゥシクは、弟を出しにして刑務官の前で涙ながらの名演技を披露、期限付きの保護者として仮釈放される。15年ぶりの感動の再会のはずが、それまでの憎しみをぶつけ合うふたり。しかし、ある時、ドゥヨンが話した言葉を境に、ふたりの15年間の葛藤は段々と解けて行く、かのように見えたのだが…。

 柔道一筋で真面目な性格の弟ドゥヨンを、EXOのメインボーカルでありながら『明日へ』『純情』などスクリーンでも活躍し続けるD.O.が担当。そして、詐欺師として生きてきた甲斐性なしのチンピラ兄貴ドゥシクを、日本でも根強いファンを持つ『建築学概論』や『観相師‐かんそうし‐』、ドラマ「最高のイ・スンシン」などで幅広い演技力をみせ“演技の化身”と評され、いま韓国で最も注目される俳優チョ・ジョンソクが務める。

 また、失明したドゥヨンを支える柔道コーチを『7番房の奇跡』やドラマ『ピノキオ』などで20代最高の女優に選ばれるパク・シネが演じ、物語により一層深みを与えている。

 映画『あの日、兄貴が灯した光』は、5月よりTOHOシネマズ 新宿ほかにて全国公開。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00048213-crankinn-movi

邦題がほぼネタバレ的なお題になってますけど?(;^_^A←今は心が広~くなってるからヨシとしよう←上からmarcy

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2 Comments

marcy says..."Re: 嬉しいけど、邦題が…"
しろとらさん

予想外に早い公開でしたね~

ただ、邦題が…
我が家のKPOPファンなんて邦題見ての第一声が
「ッダサ」←ダサの前に、小さい「ッ」入ちゃってましたから(;^_^A

「兄貴」のままでよかったんじゃないの?」と言われましたが
それ、きっと結構な割合でみんなが思ってますよねぇ

cyurinさんとも
「あの日」っていつーっ?←もはや読解問題w

現時点で邦題間違えずに言える自信ないですけど←
前売り券を劇場窓口で買う時には
「兄貴の前売りください」って言ってる自分が
今から想像できてしまっています。
2017.02.15 00:19 | URL | #- [edit]
しろとら says..."嬉しいけど、邦題が…"
marcyさま〜
5月公開とは、嬉しいですねー
…とはいえ、邦題はなんともはや…
昨年末にソウルで見たときは全く先入観無しで最後まで楽しめたのに、ネタバレの題名は勘弁してほしい…普通に「兄貴」でいいのにね〜それでこそ、ラストに近いギョンス君の叫びが活きてくるような〜
2017.02.14 21:04 | URL | #WqEkurk. [edit]

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