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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

チョ・ジョンソクxGirl’s Dayヘリ「トゥー・カップス」男女主人公に確定

ただいま~
一昨日夜帰ってきました

夏休み旅行に行く予定などなかったので
昨日14日に…
水回りのメンテナンス
車検
の予定を入れていて

その上
エアコンの取り換え工事←PCのある部屋のエアコンが故障中でやっと製品が入荷しました
玄関ドアの修理←部品がすり減って時々うまく閉まらない(>_<)のも部品入荷
という色々工事が入り
時差ボケするヒマもなくてんてこ舞い(;^ω^)


あっそうそう!
一昨日、羽田からタクシーに乗ったら
ブラッドブラザーズの観劇ソウル帰りに乗ったタクシーと同じ‼で

その時に
「お客さんどこへ行ってらしてたんですか?」という運転手さんとの会話から
「自分の推しが売れて主役級になっていく喜び」←運転手さんは、デビュー当時から今も西郷輝彦のファンw
について盛り上がりwww
お客さんとこんなに楽しく喋れて楽しかったです~と
確か600円くらい端数を負けてくれて

今回
「前に私、乗りましたよね?」
「あっ!乗せましたね!」で
運転手さんと盛り上がり
またまた、料金オマケしてくれました~


・・・で、今朝はミサイル発射で。。。←急に話変わりますが
本当にこういうの大迷惑ですっ←色々な意味を込めて


韓国のらぶじょんずさんさんから第一報が
日本語版の記事もすぐに出ましたね~

★チョ・ジョンソクxGirl’s Dayヘリ「トゥー・カップス」男女主人公に確定

ツーコップ記事4

MBC新月火ドラマ『トゥー・カップス』(脚本ピョン・サンスン/演出オ・ヒョンジョン/制作ピープルストーリーカンパニー)が俳優チョ・ジョンソクとGirl’s Dayヘリを男女主人公に確定、今年下半期最高の期待作らしい特級キャスティングで放送界内外の熱い関心を一身に集めている

来る11月放送予定の『トゥー・カップス』はひょうひょうとした詐欺師の魂が憑依した強力系刑事と、骨の髄まで気難しい社会部記者が繰り広げるファンタジー捜査ロマンスドラマ。

ドラマの中でチョ・ジョンソクは強力班刑事チャ・ドンタクと、彼の体に憑依した詐欺師コン・スチャンとして1人2役を消化する。犯罪者、ヤクザの間では死神であり刃物も素手で受ける男チャ・ドンタクと、人を惑わす技術が神がかりの境地に達した詐欺師コン・スチャンを通じて頭からつま先まで180度違う対照的なキャラクターを演技する。これにチョ・ジョンソクのこれまでと違った演技変身にくわえ、ブラウン管を圧倒する多彩な魅力が再び女心を強打するものと予想される。

ヘリは寝ても覚めてもスクープだけを追いかける貧欲根性の社会部新人記者ソン・ジアン役を演じる。ヘリが演じるソン・ジアンは取材のためであれば警察署に偽装潜入することはもちろん、重要な記事ネタひとつでも逃すまいと警察署の記者室にしがみついて眠る堂々としたところも兼ね備えた熱血記者として、チョ・ジョンソクが1人2役で扮するチャ・ドンタク、コン・スチャンと複雑にもつれた幻想のシナジーを発散する予定だ。

中でもチョ・ジョンソクとヘリは台本を読むや一瞬の迷いもなくすぐに出演を決定させるほど『トゥー・カップス』の溌剌で不埒なストーリーに瞬時に魅了されたと伝えられた。

強力系刑事の体の中に詐欺師の魂が憑依したことでひとつの体、二つの魂が繰り広げる共助捜査を描く『トゥー・カップス』は、これまで見ることのできなかった新鮮で独特な面白さを予告している。同時にまったく似合わないような二人が心を合わせて正義のために足で走る姿はサイダーのような痛快さを披露し、視聴者に愉快な代理満足を感じさせる展望だ

このように『トゥー・カップス』は刑事ドラマとファンタジー要素、ロマンスを結合したジャンルの長所を最大限に引き上げた面白さを披露するものと期待を高めている。この作品でチョ・ジョンソクとヘリがどんなケミを爆発させるのか、好奇心が増幅している状況。

チョ・ジョンソクはドラマ『ああ、私の幽霊様』、『嫉妬の化身』などにてシンクロ率200%を誇るキャラクター消化力でロマンティックでコミックな演技の奇才として認められている。また特有のとぼけていてリアルな演技で全年齢層から愛されているだけでなく、女心に火をつける自他共に認めるロコキング王座に頭角した。彼が今回のドラマで3連続ヒットを飛ばすのかにも関心が集まる。

ヘリは『ソンアム女高探偵団』を通じて検証された演技力により『応答せよ1988』にて人生キャラクターを更新、『タンタラ』に続き地上波女性主人公まで獲得し、女優としての可能性を立証した。彼女は溌剌さと愛らしさで視聴者たちを魅了し気分の良いエネルギーを伝えている。

一方『トゥー・カップス』は『力道妖精キム・ボクジュ』、『弁護士の資格~改過遷善』などで独創的な視覚と温かい映像美を見せて卓越した演出力を認められるオ・ヒョンジョン監督が演出し、ピョン・サンスン作家が執筆を担い感覚的な演出と新鮮な筆力の調和が作り出す幻想のシナジーを予感させている。ここに今年上半期MBC公告完売をかなえた作品『君主-仮面の主人』の制作会社ピープルストーリーカンパニーが制作に参加、最高のチームが集まっただけに開始前から視線を集めている。
スタートゥデイ シン・ヨンウン記者 | 入力 2017-09-15 07:53:41.0

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