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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

チョ・ジョンソクと演技を?"キムソンホ、'トゥーカップス'がもっと特別な理由

アマデウスのキャンセルチケットをゲットすべく
深夜2時過ぎの放出時にはPCの前で頑張ってますが

キャンセル放出初日=20日深夜
クリック負け多数&決算負け1回(´;ω;`)ウッ…
でも、チケットが取れていなかった日を確保できたので
とりあえず〇←後ろの端っこですが

2日目=21日
数字には出ていたのに←キャンセル放出前になると座席数のところの数字がどんどん増えて
ある一瞬に、座席表の席が色付きになり
選択が可能になります。
VIP席の色付きを見ることもなく←瞬時にもうクリックされてた(T_T)
終わりました。

予想はしてましたが、出てくるキャンセル数も少なかったです。
でも、少しだけ前進

まあ、きっと段々と動きが静かになっていくと思いますが
こまめにチェックしていると
いい席に出会うこともありますから

ブラッドブラザーズの時ですが
すでに、中央や左右のブロックで見ていて
一度くらい前の方でも見てみたいものだわ~と思っていたところ
渡韓予定の1週間前くらいに
サザエさんを見ながら何となくサイトを覗いてみたら
OP席2列目中央が色付いてる!

今、だれもこの画面見てませんようにって念じながら
震える手でポチッとしてゲットできたことありますから!


長くなりました(^^;
キムソノのインタビューです
ジョンソクひょんについて色々語ってます

★チョ・ジョンソクと演技を?"キムソンホ、'トゥーカップス'がもっと特別な理由

(前略)
'トゥカプス'撮影当時を振り返って"ほっとしたけど寂しい気がする"と最終回の感想を明らかにした。 寒波にも'トゥカプス'撮影中、Gジャン一つで持ちこたえ、詐欺師コンスチャン役で疲れきった時間を送ったが、ドラマに対する愛情には依然とした。 何よりもソウル芸大の先輩でもあった俳優チョジョンソクと演技することができた経験が、彼にはもっと特別に残った。 尊敬する先輩近くで学びながら成長できたというキムソンホ、2018年にも続く彼の活躍がもっと期待される。

Q.'トゥカプス'終映感想は。

A.あまりにもだが名残惜しくもある。 撮影中、生放送のように撮影が行われてすごく忙しい毎日を送った。 もちろん、ジョンソクヒョンほど大変だったのではないが、夜を明かすなど体力的につらい時間でもあった。 最後の撮影を終えて家に戻ってきたが、胸がすっきりしたのではなく詰まったよ。 本当に撮影がないのかと思わせるほど衰えた。 心寂しかって残念な気持ちが大きいようだ。


Q.昨年'金課長'で、ドラマに初めて挑戦し、以後'最強配達人'と'トゥカプス'まで相次いで三作品挑戦を続けてきた。 この2009年から演劇の舞台で活躍したが、ドラマは初めてだった上、連続で三作品に挑戦することが簡単ではなかったようだが。

A.次の作品に入り、台本を深く分析する時間が与えられたのではないため、これまで自らが持っているキャラクターの中で演技を取り出して使うという感じがあった。 ただ、台本をよく従えば、演技で自然に違いを起用できるだろうと見た。 監督と先輩たちと対話しながら悩みを解消して行ったようだ。 また、'トゥカプス'をしながら感じたことが本当にこれからは体力を身につけて作品に入ったいというものだった。 'キム課長'はドラマに適応するために忙しかったし、'最強配達人''からは演技に本格的に集中することができた。 以前はTVに出ている自分の姿がぎこちないまま、不慣れなら、'最強配達人''は演技のみにもっと集中できるきっかけになってくれた。 その両作品ではアクション・シーンと同じ場面がなかったが、'トゥカプス'からはアクションシーンも増えるから体力管理の必要性を痛感した。 それで、ジョンソクヒョンもこつこつ運動したよ。
(中略)


Q.チョ・ジョンソクとの演技の呼吸がドラマの中で多くの比重を占めていたが、チャドンタクにコンスチャンの魂が憑依されるという点で、チョ・ジョンソクはどうしてもキムソンホが演じるコンスチャンを綿密に観察しなければならなかったはずだ。 そんな点で、2人の人が多く話を交わしたようだ。

A.ドンタクが劇の中心で事件を導くとしたら、スチャンは雰囲気を喚起させる役割だった。 二の役割がまったく違ったためにドンタクにスチャンの魂が憑依された時の状況について色んな話を分けなければならなかった。 リハーサルをしながらも疎通を本当にたくさんしたし、その後にはそんなリハーサルが繰り返されたから議論する頻度が減った。 言葉をわざわざしなくても呼吸が合うそんな瞬間がきたからだった。


Q.俳優としてチョ・ジョンソクと呼吸を合わせながらシナジーを感じた瞬間があったのか。

A.、今回再び学んだことは相手に対する信頼がなければ、いい演技が出ることはできないというものだった。 多くの方々がジョンソクヒョンがアドリブをたくさんすると考えていますが、ヒョンは事前に準備されていないアドリブは絶対にしない方だ。 脈絡から外れたアドリブをしないと言われましたよ。 リハーサルの時した通りに実戦で演技してリハーサルの時準備があまりにもよくなちゃったから実際にも呼吸がよく合ったよ。 ヒョンは本当に準備もたくさんして過酷なほど練習したよ。


Q.俳優としてチョ・ジョンソクはどんな先輩だった。

A.俳優としては尊敬するしかないそのような先輩だった。 人としても人物が本当に素晴らしいと感じたことが多かった。 演技にも責任感が格別ですが、現場でも人らの世話をする姿を見て学ぶしかなかった。 リーダーシップが厚かったよ。 主演俳優として現場の雰囲気を掲載しましたが、雰囲気は俳優が創出していくという事実を学んだ。 いつも明るいけどうちの後輩たちを率いているソフトなカリスマ性がある。 実際に私がジョンソクヒョンの学校の後輩で学校通う時、遠くから演技する姿を見て感嘆してきた時代があった。 こんなに会って、ドラマを一緒にするようになるとは思わなかったが、一つの作品に一緒に出演したという事実だけでとても幸せで感謝している。 周りの友達も'良いな、うらやましい'と話したりする。 (笑)(中略)

これ以降はドラマの結末に関することが入ってきますので
続きは
Read Moreで!

Q.'トゥカプス'で最も愛着が行く場面があるとしたら。

A.1回が一番記憶に残る。 最後まで一生懸命にしようとしたが、最も精力的にしようとしていたようで愛着が行く。 また、劇の末尾でチャドンタクがタクジェヒを挑発したことを契機に、父を失ったという事実を知った時チャドンタクを本当に友達として好きたが、瞬間裏切り感を感じるようになる。 この場面も監督、ジョンソクヒョンと多くの対話を交わした。 寒い日の外で苦労して悩んだ跡がにじみ出るようで良かった、結局はハッピーエンドを迎えてよかった。
http://news1.kr/articles/?3211971

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