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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

EXITサポートレポ②

昨夜帰ってきました。

レポに関してコメントいただき、ありがとうございます。
きちんとお返事しないといけないところですが
記憶が鮮明なうちに、まずは、レポを先に進めさせていただきますねm(__)m

コメントにも書かれている方が多かったのと
私個人宛てにも交流があった方々から想いを寄せていただいておりますので

cyurinさんのブログ記事「渡せなかった手紙」←クリック
に合わせてレポを続けます。


レポ①をサポート当日から日付が変わった深夜~未明に書いたので
1度に書き切れなかった部分があったことをご了承くださいm(__)m

「経緯をお話しして
ジョンソクさんに直接お手紙をお渡ししました。」


この時、

「今回のEXITサポートに参加されていた
Jメンバーさんが7月に亡くなられた」

と伝えたところでジョンソクさんは
「ハッ」と息をのんで、とても驚かれて
その「ハッ」という息の音が
こちらにもハッキリ聞こえてくるほどでした。


Team.Jに入会された際にいただいたコメント
ジョンソクファンになったきっかけやファンになってからの日々の話

アマデウスの観劇をたくさんされていたこと

「マッコンの退勤挨拶の時にジョンソクさんに手紙とプレゼントを渡せなかったけれど
これで完全燃焼にならないように、
またジョンソクさんに会いに行きなさいということなのだと思うようにします」
と話されていたこと

様態が急変して7月に亡くなられたこと

Team.Jのメンバーは、闘病されていたことを知らなかったこと

「母の手紙を届けることはできませんか」という
息子さんからのお話…

ジョンソクさんは
その説明の間、一言一言を聞き洩らさないように耳を傾けながら
両手を胸に当てて
とても悲しげな表情で聞いていました。

手紙をお渡ししたところ
両手で封筒を持って
その封筒の両面を交互に
しみじみと見て

J「Mさん・・・」(お名前を声に出して読んで)

J「マッコンの時は人数が多くて…
全ての方から受け取ることができませんでした」

と、残念そうに

「あの時はそうでしたね」(それは不可能なことだったと思います)

J「急に亡くなれたのですか…」

「はい…」

J「息子さんが…」

「はい…」(渡してほしいと)

J「そうなんですね…」

ジョンソクさんは、この後
両手で手紙を持ったまま
しばらく言葉が出てきませんでした。

そして、
「必ず読みます」と言って
両手の中にある手紙を見ながら何度もうなずいていました。

そして
顔を上げ、こちらへ真っすぐな視線を向けて
「息子さんに必ず伝えてくださいね」と。


レポ①に書いたように
この後再度、こちらへ顔を出してくれて
「手紙は読みました
息子さんへ読んだ事を必ず伝えてください」と
自分で言いに来てくれました。


間に入っていただいているJメンバーNさんが迅速な対応してくださり
息子さんへの連絡&返信をいただけたので
昨日、マネージャーさんへ
息子さんからの返信を伝えました。

また、
手紙を受け取った時のジョンソクさんが
とても衝撃を受けていた様子だったので


昨日の闘病されていたJメンバーさんのことで
ジョンソクさんがとてもショックを受けていたようでしたので
『ジョンソクさんのファンになって
ドラマや公演を見て
残された人生を豊かな感情で過ごすことができたと思いますし
きっとジョンソクさんが闘病の支えになっていたと思います。』
とジョンソクさんにもう一度改めてお伝えしてください。


ジョンソクさんへの伝言もお願いしました。

③へつづく

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2 Comments

says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018.09.16 23:51 | | # [edit]
りょう says..."ありがとうございました。"
お疲れさまです。

サポートの準備、大きな荷物を持っての移動、サポートの実施から報告まで 本当にありがとうございます。

それから、渡せなかったお手紙が ジョンソクssiに届いて 本当によかったな。とブログの記事をいろいろ考えながら読みました。
お疲れさまでした。
そして、ジョンソクssiの近況がわかってうれしかったです。







2018.09.16 21:52 | URL | #QgmCRl0o [edit]

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