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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

チョ・ジョンソク「ケミの神様」が降りた

ここで、一度おさらい

ケミ(케미)

元々「케미칼:ケミカル(化学)」の略語で、
そこから“化学反応”という意味が転じて
「人と人が出会い化学反応が起こる」という風な意味を持つようになりました。
…つまり、「男女が出会い強く惹かれ合ったり、ぴったりの相性を見せる」とニュアンスを持っています。
https://www.koari.net/blog/detail.php?id=10


ブロマンス

強い絆で結ばれた男性同士の関係のこと。
英語で兄弟、男性の仲間を意味する「ブラザー(brother)」と
物語を意味する「ロマンス(romance)」を掛け合わせた造語。
https://kotobank.jp/word/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9-1834193#E7.9F.A5.E6.81.B5.E8.94.B5mini



緑豆の花8話記事3


チョ·ジョンソクが相手俳優と完璧な呼吸を合わせ,福袋のような多様なケミで劇の没入度を高めている。


俳優チョ·ジョンソクが出演中のSBS金土ドラマ<緑豆の花>は125年前この地を生きていた人たちの話を盛り込んだ民衆歴史ドラマとして、1894年、東学農民革命の渦の中で農民軍と討伐隊に分かれて闘わなければならなかった腹違い兄弟の波乱万丈なヒューマンストーリーだ。

先に放送された緑豆の花の初放送で,チョ·ジョンソクは異母兄弟のユン·シユン(ペクイヒョン役)が東学を信じる新官サトを殺しに行くチョ·ジョンソクに,これまでのすまなさを打ち明けて涙を見せると,チョ·ジョンソクはユン·シユンの涙を拭き,"イ·ヒョンお前は花道だけを選んでゆっくり歩いていけ。 遅れた心配はせずに"と,実の兄弟よりも熱い兄弟愛を描いて,視聴者に重い感動を与えた。

また、先週放送された13~16話でチョジョンソクは腹違いの弟ユン・シユン(ぺク・イヒョン)がチェ・ウォニョン(ファンソクジュ)に裏切られた事実を知って軍営を離脱したという消息を伝えて聞いたチョジョンソクはその道にユン・シユンを訪れ、彼を支援する姿勢を描いてチョジョンソクだけが見せてくれるブロメンスで視聴者らの耳目を集め、存在感を示して、ドラマをさらに豊かに導いた。

だけでなく、チョジョンソクは先に放送された緑豆の花7、8話で"あなたの右手私で怪我をしたんだよ。 ごめんね"と告白するハンイェリ(ソン・ジャイン)に"病気を与えて薬をくれたものだ"とぶっきらぼうに言いながらも傷を隠す手袋を与えたハンイェリに感謝している姿を描いて視聴者の視線を集めており11、12話で行われたファントヒョン戦闘ですれ違う短い再会の中でも切なさと懐かしさが盛り込まれた目で二人の誓詞を完成させて、視聴者たちの心をせつない気持ちにさせた。

特に、先週放送された13~14話では、東学軍に連れられてきたハンイェリ(ソン・ジャイン)と偶然再会することになったチョジョンソクが二人だけが残った空間で"どのように女性が世の中の怖さを知らないか"とハンイェリを心配して2人の切ない感情を表わし、"捕縛でなかったら、走って抱かれとしたのなくて?"という冗談を投げながら戦争の中でも漏れるロマンスを描きながら、前に二人の縁がどのように流れるのか、好奇心を刺激した。

このように,チョ·ジョンソクはどの相手俳優に会っても,繊細で安定的な演技力で完璧な呼吸を披露し,存在感を示し,ドラマの没入度を極大化し,毎場面ごとに視線を集中させている

http://sports.khan.co.kr/entertainment/sk_index.html?art_id=201905210940003&sec_id=540101&pt=nv#csidxa14118cc8bc79ee8176f2f136a5213d

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