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掲載そびれた記事①「緑豆の花」チョン・ヒョンミン脚本家「第32回韓国放送作家賞」ドラマ部門を受賞

年末ということで
記事は見ていたものの
掲載しそびれていた記事を

①って初めから書いちゃうってことは
もう書き始めている時点で
スルーしちゃったと自覚があるネタが
確実に②以上あるってことですが…(;^ω^)💦


「緑豆の花」の韓国放送終了時
「きちんとした日本語訳が付いた形で
早く見てみたいです!」

とブログ記事に書きましたが
日本での放送は
未だ実現していませんね…

緑豆の花記事101

SBSドラマ「緑豆の花」のチョン・ヒョンミン脚本家が「韓国放送作家賞」ドラマ部門を受賞した。

ソウル汝矣島(ヨイド)で11日、「第32回韓国放送作家賞」授賞式が開催された。「韓国放送作家賞」は社団法人韓国放送作家協会が、放送文化の質的向上と放送作家たちの創作意欲を高めるために制定した賞だ。毎年、その年に放送されたテレビ及びラジオの全ての番組中、純粋創作物を対象にドラマ、教養、バラエティ、ラジオ部門の受賞者を選定して授賞する。

チョン・ヒョンミン脚本家に受賞の栄誉をもたらしてくれた「緑豆の花」は、東学農民革命を扱った初の時代劇であり、民衆抵抗史の観点で当代の時代相を描いた作品だ。農民軍と討伐隊に分かれて戦わなければならなかった異母兄弟のストーリーを中心に、民草たちと無名戦士たち、無能な既得権勢力など個性的な人物たちが描く愛憎と栄辱の人生を盛り込み“ウェルメイド時代劇”という好評を受けた。また特別なテクニックや装置なしに、重い底力で歴史を通じて韓国社会に問題意識を投げようとした脚本家の真実な心が感じられるという、高い評価を受けた。

「その熱かった甲午年。人が空になる世界に向かって走って行った偉大な百姓たち。歴史は彼らを無名戦士と呼ぶが、我々は彼らの名前を知っている。緑豆の花、彼らのおかげで私たちが存在する」という最終回の最後のセリフのように、125年前に韓国を守った民草たちの大きな歓声と熱望、そして熱い抵抗精神を盛り込んでより感動的だったドラマ「緑豆の花」。放送終了後にも各コミュニティとネットユーザーたちの間で着実に話題を集め、相変わらず視聴者たちの心の中に深く残っていることを証明した。
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2132295

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