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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

舞台挨拶スケジュール確定&試写会舞台挨拶ファンカム&「観相」記事

9月13日公開3日目の観客数は42万9643人
公開3日間の
累積観客数は、113万7089人
公開3日で早くも100万人突破です。



観客数1000万人突破して
公開公約ほっぺにチューも夢じゃない?www




★舞台挨拶スケジュール確定

(予定)になっていたのが全部取れて
スケジュールが確定しました。

観相舞台挨拶2


こちらは9日の試写会挨拶の時のファンカム
ジョンソクだけを捉えて微動だにしないところが



今日もこんな感じになるのかしら~と
いつも思うのですが
映画館内の照明もうちょっと明るいといいですよね。




★チョ・ジョンソク、削って食べた私の骨身を再発見'観相'

[OSEN=ユンが記者]俳優チョ・ジョンソクがファンキー早い翼を再び広げる形である。ドラマ主演作では、残念な評価を洗い流しスクリーンで助演だが、骨太存在感でファンを安心させている。

公開3日で100万観客を突破した映画'冠'(監督ハン·ジェリム)は、チョ・ジョンソクの真価をもう一度確認することができる作品。昨年映画 '建築学概論'を通じて 'ナプトゥクシンドローム'を起こした彼は、観相'からも上手な演技をして見せて忠武路の期待の主であることを証明している。最近放映終了したKBS 2TV週末ドラマ'最高だイスンシン'の存在感論議に包まれた記憶は今はない。

チョ・ジョンソクは、昨年の400万人の観客に愛された'建築学概論'の興行の貢献者であり、最大の受益者に選ばれる。映画の中で "ナプトゥク"という特異なキャラクターを熱演して楽しさをプレゼントした彼は正しくて模範的なマスクと個性のある演技力が妙な調和を成して一気に期待の星として急浮上した。だけでなく、ドラマ "ザ·キング·ツー·ハーツ"はナプトゥクこれとは全く別のソフトでも強靭なカリスマを披露し、女性ファンをホールしまった。

観相記事49

続いて次々と映画にキャスティングされる幸運を享受した中、3月に "最高だイスンシン'を通じて実質的にドラマ初主演に出たが、上昇の勢いに草折れるの結果を見てしまった。イスンシン役のアイユに比べて存在感が不十分なうえ、チョ・ジョンソク特有の演技のトーンがキャラクターとうまくいかないという酷評も聞かなければならいた。昨年から勢いに乗っていた動きにやや歯止めがかかったような雰囲気が切なさを醸し出していたところだ。

観相記事50

ドラマ終わると、彼は再び映画に完璧な雰囲気の反転をもたらす様子。 "観相'で朝鮮最高観相家ネギョン(ソン·ガンホ)の義理の兄弟ペンホンに扮し笑いと涙の中枢をしっかり締めてくれたから。この問題的なコンパニオンは、映画を通じてソン·ガンホと自然な和を成して観客を吸引するのに決定的な影響力を発揮する。ナプトゥクが連想されるコミカルな演技から胸が崩れる感情演技まで自由自在に行き来して真価を誇示したもの。

チョ・ジョンソクは、映画、ドラマデビュー前のミュージカル舞台で重要な地位を固めた俳優だ。 2004年ミュージカル "くるみ割り人形"で始まり、様々な作品で培った演技内面空白が今の滋養分となった。チームトップ主演ではないが作品ごとに主演に劣らない好評を獲得する底力は、これまでの年月と努力に起因する。

"観相'側のある関係者は"'最高だイスンシン'で多少削って食べた評価を一気に取り戻す決定的な数になるだろう。映画界の最大の期待の主に違いない"とチョ・ジョンソクの演技力を絶賛した。

ドラマでの不振をすぐにタルタルはたいて飛翔するチョ・ジョンソクの将来が期待を集める。

http://osen.mt.co.kr/article/G1109683426

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