FC2ブログ

見ていると自然に笑顔になって 幸せな気分になって 人生が楽しくなる!

「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

青龍映画賞候補発表...今年最高の映画は?

昨夜cyurinさんから教えてもらって
大鐘で主演候補だったイ·ジョンジェが
チョ・ジョンソクと一緒に助演候補になってるのを知りました

同じ作品から同じ賞で2人候補って

★第34回青龍映画賞'観相'最多の候補者"願い""新世界"競合

(前略)
助演男優賞候補には、パク·ソンウン(新しい世)イ·ジョンジェ(観相)チョン·ウソン(モニターのチョ・ジョンソク(観相)チョ·ジヌン(ホワイト:モンスターを飲み込んだ子供)が上がった "観相'のイ·ジョンジェとチョ・ジョンソクが並んで上がった。(以降略)

http://www.nocutnews.co.kr/Show.asp?IDX=2670325



★青龍映画賞候補発表...今年最高の映画は?

青竜

第34回青龍映画賞の各部門別候補者(作)が7日に公開された。

青龍映画賞は、一年を終えて映画界を輝かせた星と製作陣が一堂に会する祭りの場と位置づけてきた。

この日青龍映画賞事務局は、映画の専門家で構成される試験だけ調査とネチズンのインターネット投票を合算して選定した候補者(作)を発表した。 2012年10月から今年10月17日までに公開された映画を対象にした。

昨年10月中旬、韓国映画は観客1億人を突破し、急成長を迎えている。これにより、映画制作。公開本数も多くなったし、演技力と個性で重武装した俳優たちの競争も激しくなった。

まず、最も注目を集めている最優秀作品賞ノミネートには "観相" (監督ハン·ジェリム、製作ジュピターフィルム) 、 "ベルリン" (監督リュ·スンワン、製作外柔内剛) 、 "雪国列車' (監督棒重婚、製作模倣フィルム/オーパスピクチャーズ) 、 '希望' (監督イ·ジュンイク、製作フィルムの勢い) 、 '新世界' (監督バクフンジョン、製作男ピクチャーズ、ペパーミントカンパニー)などが名を連ねた。監督賞候補は作品賞候補作を演出した監督がそのまま出ている。

特に、 "観相'は9個部門最多ノミネートされる栄光を手にした。最優秀作品賞、監督賞(ハン·ジェリム) 、主演男優賞(ソン·ガンホ) 助演男優賞(チョ・ジョンソク、イ·ジョンジェ) 、助演女優賞(キム·ヘス)などの主要部門のほか、撮影賞、照明賞、美術賞、脚本賞などにノミネートされた。

主演男優賞はソン·ガンホ(観相)のほか、リュ·スンニョン( 7番の部屋のギフト) 、ソル·ギョング(願い) 、ハ·ジョンウ(もっとテロライブ) 、ファン·ジョンミン(新世界)などがノミネートされた。主演女優賞部門ではキム·ミニ(恋愛の温度) 、ムン·ジョンヒ(かくれんぼ) 、オム·ジョンファ(モンタージュ) 、オム·ジウォン(願い) 、ハン·ヒョジュ(モニターの)が上がってきた。

賞部門も熾烈な競合を予想させる。助演男優賞部門には、パク·ソンウン(新しい世) 、イ·ジョンジェ(観相) 、チョン·ウソン(モニターの) チョ・ジョンソク(観相) 、チョ·ジヌン(ホワイト:モンスターを飲み込んだ子供) 、助演女優賞部門には、コ·アソン(雪国列車) 、キム·ヘス(観相) 、ラミーと(願い) 、チャン·ヨンナム(オオカミ少年) 、チョン·ミソン(かくれんぼ)などが候補に選ばれた。

新人男優賞はゴギョンピョ(怖い話2 ) 、ソヨウンジュ(メビウス) 、ヨ·ジング(ホワイト:モンスターを飲み込んだ子供) 、イ·ヒョヌ(密かに偉大な) 、イム·スロン( 26年)の計5人が競争を繰り広げる。新人女優賞候補には、ナム·ボラ(金クライ麻美) 、ナム·ジヒョン(ホワイト:モンスターを飲み込んだ子供) 、バクジス(マイラチマ) 、イウンオ(メビウス) 、ジョンウンチェ(誰の娘でもない海猿)などが出ている。

今年34周年を迎え青龍映画賞授賞式は来る22日ソウル慶煕大平和の殿堂で開かれ、 SBSが生中継する。

http://www.segye.com/content/html/2013/11/07/20131107003945.html?OutUrl=naver



別の記事の抜粋です。

青龍記事3

▲パク·ソンウン - イ·ジョンジェ - チョンウソン - チョ・ジョンソク- チョ·ジヌン

助演男優賞も侮れない。 '新世界'で強烈な印象を残したパク·ソンウン、新しいタイプの首陽大君に第2の全盛期をむかえた観相'イ·ジョンジェ、生涯初の悪役申告式を終えた'を監視者'チョン·ウソン'観相'で甘草演技で好評を受けたチョ・ジョンソク'ホワイト:モンスターを飲み込んだ子供たちの心に良いパパに名品演技をしたチョ·ジヌンなどそうそうたる候補らが議論された。

特に'20年親友"として知られてチョン·ウソンとイ·ジョンジェが並んで主演男優賞候補に上がって'善意の競争"を繰り広げることになってより一層目を引く。

http://xportsnews.hankyung.com/?ac=article_view&entry_id=386788

関連記事

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://marcy513.blog.fc2.com/tb.php/787-189729b6
該当の記事は見つかりませんでした。