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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

35話CD&鍵穴

明日まで画像のUPが待てなかった

今日の1番はコレ!欲しい~~~

35話CD2


あっ、それからこの子可愛すぎますっ
35話鍵穴2

35話記事「ライバル キム・ヨナ妨害工作を本格化」

★イスンシン'続くアイユの受難、チョ・ジョンソクの部屋は...

35話記事2

イスンシン(アイユ)の俳優デビューに赤信号が灯った。

来る6日放送されるKBS 2TV週末ドラマ '最高だイスンシン'(脚本チョン·ユギョン、演出ユン·ソンシク)のスンシンがオーディションに合格し、ライバルキムヨナ(キム·ユンソ)の妨害工作を本格化される。

スンシンがヨナに対抗して無事に俳優デビューをすることができるか、ジュノ(チョ・ジョンソク)と愛を育てていくことができるか視聴者たちの関心が集中している。

先週ヨナは実の娘スンシンが取りまとめて、自分の気持ちは分かってくれないミリョン(イ·ミスク)と残念な思いを吐露して爆発した。ジュノもシンプルなケアではなく、スンシンを好きなのを確信するようになると非難の矢は美玲ではなくスンシンとに向かって毒気を抱いた。

複数かのようにヨナはスンシンのオーディションを見ることにした作品に主演で出演を決めてオーディションの審査に参加した。外圧を嫌う監督との一部として自分の兄弟だからよく見てくれと言ってスンシンを脱落させようとした狙いだ。

しかし、スンシンが亡くなった父親を思いながら歌った歌を聞いて、意外な才能に驚く一方で、オーディションを台無しにするだろうという予想とは違ってできていると緊張した表情を隠せなかった。

スンシンに才能があることを知ったヨナが今後どのような妨害工作を繰り広げるか関心が集まる中でオーディションに合格したスンシンに向けたヨナの妨害工作がさらに複雑になります。

監督と先輩演技者たちが集まったドラマの台本リーディング現場でミリョンの娘であることを利用して巧みにスンシンをけなす予定。意のままにスンシンに良くない先入観がかぶせられるかも、スンシンの危機を無事に乗り越えて俳優デビューのための一歩をトレッドができるか関心が集中されている。また、ジュノとスンシン両者を引き離そうと何をするか緊張を遅らせることができなくなった。

スンシンは、現在ジュノとキムヨナが交際している誤解している状況。そのために自分を用意するジュノをありがとうながらも困惑している。

ジュノは、まずこの誤解を解いヨナの妨害にもスンシンの愛を固めていくことができるか、ヨナが誤解を育てスンシンに傷与える、興味を増している。

[毎日経済スタートゥデイハンヒョンジョン記者kiki2022@mk.co.kr]

http://star.mk.co.kr/new/view.php?mc=ST&no=543182&year=2013


すっかり忘れてましたが
「スンシンは、現在ジュノとキムヨナが交際している誤解している状況」だった?んですね?

恋愛には鈍感なスンシンさんなだけに…ちょっと色々心配ですが…
ジュノ!しっかりして頑張るのよ!←親戚のおばさん姉の気持ち

「チェゴシン」撮影現場 TV番組より

TV番組で「チェゴシン」が取り上げられてました。

この人、次回作では「殺人兵器」役するんですけどね。
ガールズグループの踊り踊ってますっ1分30秒






ジョンソク編集版

「완전 사랑해요」MV公開&35話予告動画&36話予告

今日は、通販でたのんでいた物が届いて
サイズ、素材ともバッチリだったので、いい気分です

映画「逆鱗」のウルス役の
想像?妄想?は韓国でも止まらないようで…

今日はこんな感じのがww
合成32



もかもかさんから第一報いただきました。
★"最高だイスンシン'OST'完全大好きです" MV公開

35話記事1

KBS 2TV週末ドラマ'最高だイスンシン'でチョ・ジョンソクが歌った'すごく愛してます"OSTのMV(ミュージックビデオ)が今日(3日)公開される。

"すごく愛してます"は、劇中のアイユに向けたチョ・ジョンソクの甘いラブソングで、6月28日に公開された。 "すごく愛してます" MVは劇中スンシン(アイユ)とジュノ(チョ・ジョソク)の最初の出会いから現在に至るまでスンシン·ジュノカップルの主要な名場面が盛られている。最初はぎこちないが、お互いにだんだん近づいては、これらの親しい姿をした男の本当の証明が含まれている。

"完全に愛して" MVはスンシンに向けたジュノの告白を込めただけに、ジュノの視線に沿って進行される。過去30回の放送でスンシンの前でギターで"完全大好き'を熱唱するジュノの姿とジュノ·スンシンカップルのハイライトシーンが交差しながら洗練された編集にドラマ編集本同じではない一つの完璧なMVに誕生した。

MVに登場するはぁライトシーンは、詐欺にあったスンシンのジュノがスカウトしてスターに育てる姿から、コミカルなミスシーン、ロマンチックな列車デートシーンまで放送された時、視聴者の多くの愛を受けた場面で構成された。

製作会社Aストーリーの関係者は"スンシン·ジュノカップルの名場面を盛り込んだ"完全に愛して"MVは"最高だ李'を愛してくれたドラマファンに良い贈り物になるだろう"としながら"まだドラマを見られなかった方々も逃すこと惜しい名場面を良い曲と一緒にお見せできるようになって嬉しい"と語った。毎週土·日午後7時55分放送。
http://www.sportsworldi.com/Articles/EntCulture/Article.asp?aid=20130704020903&subctg1=05&subctg2=00&OutUrl=naver






★35話予告動画

スンシン無邪気に飛びついてますけど?



★36話予告

翻訳機能がよく訳せてなくて、すみません

ジョンエは、みすぼらしい気持ち的にミリョンの家を出てきて、スンシンを待っていた家族たちも名残惜しがるばならない。
最初の練習に間のスンシンは、ミリョンの娘だとすることができ?、俳優たちのの顔色を受けるが、は結構よくこなして、
ヨナは、気分の悪くなっして撮影は、また、異なっているとし、した音ばならない。
チャヌとユシンの相見の礼(顔合わせ)の日、
チャヌが両方のの家を交互に住むと宣言しするの風にひとしきり大騷ぎがして、
スンシンは、チャンミとの顔合わせ便りを伝え聞くのに...

2011年チョ・ジョンソクインタビュー記事

今日は、渋谷の東急ハンズに行ってきました。
すご~く久しぶりに行ったのですが
やっぱりあのABCフロアって…

以前は(若い頃?)は上行ったり、下行ったり楽しかったですが
今日は、絶対に下って行く!のを目標に移動しました(笑)



34話「チェゴシン」でドア枠以外で
かわいかったシーンがこれ

「34話 ブラックスミスキリン」

めちゃくちゃ気にしてます。
大丈夫だよ。スンシンは取られないから(笑)
34話ブラック7


なんで「キリン」載せてるかというと…
今日は、あまりネタが無く…
っていうか、日本公式グログのメディア取材の記事が
韓国のサイトでも話題になってたくらいなんで

こういう日は
ジョンソクから救いのツイが来ることが多いんだけどなぁ…



というわけで、少し前の
2011 4/29に掲載されたインタビュー記事の抜粋をお借りしてきました。

★2011年チョ・ジョンソク インタビュー記事



2011年のミュージカル俳優チョ・ジョンソクに
A-Zにちなんだお題でインタビューしたものだそうです。



Birth(誕生)_1980年12月26日、ソウル生だから今年で三十二歳である。しかし、生来の中にはまだ20代前半の大学生はもちろん、10代の高校生まで消化が可能である。

Grease(グリース)_最も大切にする音楽の一つである。 'ギリシア'(2005)で助演 'ロジャー'を成功的に延期してミュージカル俳優としての可能性を認められた。

Javert(ジャベール)·最も演技したい音楽のキャラクターは 'ジキルとハイド'と 'スプリングアウェイクニン'のメルキアそして 'レ·ミゼラブル'のあくどいジャベール刑事だ。

Le passe-muraille(壁を開ける人)·フランスの実験音楽の '壁を開ける男 "(2006)で助演'新聞配達少年"に登場した。キャストの呼吸が一番良かったミュージカルで手挙げる。

Monkey(モンキー)·演技する時、動物を思い浮かべる。身長180cm以上の俳優たちと共演した "グリース"で174cm単身のチョ・ジョンソクは、自分の巨人たちの間でホッピング負かし走り回っている猿と想像した。

Nick(ニックネーム)_公式ニックネームは "ポ"。 1台 'ヘドウィック'チョ·スンウが "ジョーク 'というニックネームで呼ばれることからヒントを得たあるファンが肌が特に真っ白な彼を'ポドゥウィク 'というニックネームで初めて歌った。

Objective(目標)_舞台で演技する時、徹底的にその文字が必要があると確信している。 "誰かを演じるチョ・ジョンソクという言葉は絶対に聞きたくない。

Play(再生)_華やかで賑やかなミュージカルのほか、真剣なテーマの演劇にも関心が高い。わけも分からないまま、人里離れた島に隔離された囚人ジョンに出演した "アイルランド"(2008)はまさにそのような作品である。

Quotes(チョ・ジョンソク語録)· "いつも努力する才能が傲慢な天才に勝つ"

Role Model(ロールモデル)·これといったロールモデルはない。小さなキーで普通のマスクの俳優が生まれつきの実力で舞台を掌握したミュージカル俳優イムチュンギル( 'オールザットジャズ')を尊敬する。

Youth(若者)·俳優として、より多様な役割を消化することができ、年をとることなく、より楽しい。しかし、より多くの 'ギリシア'のロジャーの役​​割はしていないようだ。

Zeal(熱意)·一瞬でも情熱なしに舞台に上がるならば、もはや俳優と呼ばれる資格がないと確信している。

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