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「キング ~Two Hearts」を見てウン・シギョン役         チョ・ジョンソクのファンになりました

「嫉妬の化身」最高瞬間視聴率で「W」を抜く

昨日は我が家のKPOPファンのお付き合いで
渋谷でCDショップ巡り
お気に入りな日&韓アイドルのパネル展とかCD発売とかで
TSUTAYA→タワレコ→HMV

途中、「防弾少年団」のラッピング電車が山手線で走るというので
入場券を買ってホームへ←入場券って(>_<)
「じゃあ、動画係ね」と係振られまして(^^ゞ
山手線がホームに入って出て行くまで動画撮りました(>_<)


放送日前後は記事がいっぱいです!

★嫉妬の化身、'瞬間最高視聴率W抜いた'コン・ヒョジン-チョ・ジョンソク-コギョンピョ合作

化身6話記事8

'嫉妬の化身'コン・ヒョジン、チョ・ジョンソク、コギョンピョの同時登場に瞬間最高視聴率を記録した。

9日、視聴率調査会社のニルソンコリアによると、SBS水木ドラマスペシャル'嫉妬の化身'(脚本ソスクヒャン、演出パクシヌ)は全国視聴率9.2%を記録して同時間帯の視聴率2位を占めた。

同日、放送分では病院に入院したナリ(コン・ヒョジン)とファシン(チョ・ジョンソク分)、ジョンウォン(コギョンピョ)の右往左往のエピソードが描かれた。 その後、突然、重患者室に入院していた化身の兄ジュンシン(ユン・ダフン)の死亡が伝えられ、目まぐるしく展開された。

病院の葬儀場ではファシン、ナリ、ジョンウォンだけでなく、ジュンシンの娘パルガン(ムンカヨン)と海外旅行を行ってきたジュンシンとファシンの母親(パク・ジョンス)、ジュンシンの元夫人であるケソンスク(イ・ミスク)とパクジャヨン(パク・ジヨン)ら家族たちが集まった。

そのナリはジョンウォンを向かって"私はこの記者さんがパルガンが叔父であることも知らなかった"と彼とともに携帯電話画面を眺めながら明るく笑って、これと同時に葬儀場の床に座った化身が"死ぬ罪を犯したのは私、いっそ私を連れて行って、おまけに私がピョナリも連れて行きます!"と泣きながらエンディングを飾った。

この場面は瞬間最高視聴率13.12%を記録して同時間帯放映されるMBC'W'瞬間最高視聴率13%を超えた。

SBSドラマ関係者は"'嫉妬の化身'6話では病院で、いざこざの絶えなかったナリとファシン、ジョンウォンの話にジュシンの死亡ニュースによって家族が集まるようになったストーリーが共感があるように描かれ、最高視聴率も相手作ドラマを超えるができた"と"特に毎回視聴者たちに笑いと涙を同時に駆使し、'甘辛ドラマ'になった'嫉妬の化身'の残りのストーリーにもたくさん期待してほしい"と紹介した。 '嫉妬の化身'は毎週水、木曜日の夜放送される。

SBS funEㅣソンジェウン記者]
http://sbsfune.sbs.co.kr/news/news_content.jsp?article_id=E10007974948

「嫉妬の化身」メイキング 

リンクで紹介したメイキングがYoutubeにUPされました

★チョジョンソク、、コン・ヒョジン正しいケミに#シンナリ《SBSキャッチ|嫉妬の化身》


'嫉妬の化身'がコン・ヒョジン、チョジョンソクを通じて特別な共感のメッセージを伝えている

化身6話記事7

'嫉妬の化身'がコン・ヒョジン、チョジョンソクを通じて特別な共感のメッセージを伝えている

最近放送されているSBS水木ドラマスペシャル'嫉妬の化身'(脚本ソスクヒャン、演出パクシヌ)は愛と嫉妬など人間の本能的な感情以外にも一度ぐらいは考えさせられる裏の話を共に溶かして出している。

劇中のピョナリ(コン・ヒョジン)はアナウンサーの夢をために4年間休まず走ってきたが、高校生、弟を扶養してギリギリの生計に、夢を実現する時間を持てなかった。 だけでなく、手術で回復されていない体を率いて放送局に行かなければならなかった彼女は"死んでもこの席でたまらない"は精神力を見せて、見る人の心も焦らせた。

これはピョナリが一日一日を生きていく多くの会社員たちの哀歓を慰め、どんな状況であれ私の位置で責任を持てる面貌に不思議な同質感まで刺激したという反応

お茶の間に大きな反響を呼び起こしたイファシン(チョ・ジョンソク)の乳がんはイファシンとピョナリが近づくことになったきっかけになった。 また、一方では女性たちだけの病気と考えられていた乳がんが低い確率だが、男たちもなる可能性があるという警戒心を高めながら、痛みを一緒に感じたりもした。

イファシンは確診判定を受ける前検査を受けながら大変な苦痛と戦わなければならない、これは実際の苦痛を経験して見た視聴者たちの共感を引き出した。 さらに、イファシンを通じて、男性視聴者らにも病気について考えて見るする窓口を設け、認識の転換をもたらしたエピソードになった。

このように'嫉妬の化身'の主人公たちが経験しているさまざまな事件の中で逃していたり、知らずにいた価値を伝え、'嫉妬の化身'だけの話を固めてきている。

一方、この放送では手術後回復が終わった票もの人が退院手続きを踏むことになった。 一緒に病室を使っていたイファシンはピョナリが退院する時までも文句を言って残念な気持ちをあまり現わさなかったが、まもなく彼女の空席を見て寂しい気持ちを隠せなかった。 '嫉妬の化身'は14日7回が放送される

[SBS funEㅣソンジェウン記者]
http://sbsfune.sbs.co.kr/news/news_content.jsp?article_id=E10007974257

ナプトゥギでなく、イファシン"…'嫉妬の化身'チョジョンソク、人生のキャラクター会った

化身6話記事6

俳優チョジョンソクが'嫉妬の化身'を通じてさらなる'人生キャラクター'に会った。

これまで多数の作品に出演してきて特に'建築学概論'のナプトゥギと'ああ、私の幽霊さま'のカンソンウシェフ役として注目されたチョジョンソク。彼がSBSスモクグク'嫉妬の化身'(脚本ソスクヒャン、演出パクシヌ)で愛さずにはいられないマチョナムイファシン役で、多くの女心をときめくように作っている

劇中のベテラン記者イファシン(チョ・ジョンソク)は、見る人の心に刃を向けるほど心にもないことをよくして、心を表現するのに下手だ。 しかし、そのことに少しずつ明らかになった彼の隙間と隠されない心、そして嫉妬本性が劇をさらに豊かにしている。

チョジョンソクはすでにイファシンキャラクターと完全な和を成し遂げたかのようだ。 前作で見せたイメージは想像できないだけに新しくても魅力的なキャラクターを誕生させた。 特に、チョジョンソクの言い方、行動、目つきだけでもファシンが感じる心理と感情がそのまま伝わっている。 これはチョジョンソクがキャラクターをどれほど分析して表現して下して努力しているのか感じられるところだ

実際にチョジョンソクは毎シーンごとに最善を尽くして撮影に臨んでいる。 激しい苦痛を要する胸部癌検査機器を利用して検査を受ける場面を撮影するときは、実際に検査を受け、、タイの真ん中でダンスを踊るシーンでも全身が汗が滲み出たように情熱を燃やした。

チョジョンソクのこのような演技情熱はお茶の間にも、そのまま伝わった。 時には憎らしいくても時には胸躍らせているチョジョンソクの魔性の魅力は、これから'プロ嫉妬'になるイファシンをさらに期待させている。

もう一つの'人生キャラクター'を書き下ろしているチョジョンソクを会って見られる'嫉妬の化身'は毎週水、木曜日の夜10時に放送される。
http://m.entertain.naver.com/read?oid=416&aid=0000192924

「嫉妬の化身」6話振り返り④ 視聴率

昨夜の視聴率は
「嫉妬の化身」は9.2%
「W」11.3%
「むやみに切なく」8.2%でした


以前からcyurinさんの言ってたBカップが現実になった?瞬間
化身6話1


仔犬ような眼でした
化身6話2

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